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私はあなたのトイレです2

人間便器に憧れる、豊満好き、熟女好きマゾヒストのブログです。

美熟女様採録(21)洗濯ばさみ

どうか洗濯バサミでお楽しみ下さいませ

●さらに浣腸

ロウソクがバラバラ落ちている新聞紙の上で、四つん這い。
お尻を向けるように言われます。

予想通りの浣腸。
3つ入れられると思いました。

お一人目。いつもの感触。
続けて入れられます。
「こちらを向いて正座」
向きなおります。
「お礼は!」
慌てて土下座してお礼を言います。
便意。強烈な便意。苦しい。便意。
「お願い致します」
笑われます。
「どうか、どうか」
また便意。苦しい。
「トイレに行きたいの?」
「はい。お願い致します」
「皆さんにお詫びしてから出してきなさい」
シャワーも浴びてくるように言われます。

「皆様、お手洗いに行かせていただいてよろしいでしょうか?」
悶絶しながら言います。
「いいわよ」
「ありがとうございます」
トイレへ。

ドアを閉めると、もの凄い勢いで出そうになります。
前の言いつけの通り、我慢しながら出しました。
安心して涙が溢れてきました。
でも泣いていると飼い主様に怒られると不安になり、トイレットペーパーで涙を拭いました。
出し終えてから便器を注意して見ました。
奇麗にしてから、シャワーを浴びて、リビングへ戻ります。
談笑されてました。

戻ると、お客様と飼い主様に土下座してお礼を言います。
タオルで体を拭った時の痛みが残ります。
お客様から鞭やロウソクなどの感想を聞かれます。
正座して答えます。
「痛くて熱くて辛かったのですが、大変興奮致しました」
笑われます。
「もっとしてあげればよかった」
と言われます。暗い気持ちに。

●そして洗濯バサミ

飼い主様から、今日最後のメニューを言い渡されます。

「洗濯バサミを全部持ってきなさい」
嗚呼、嫌だ、嫌だと思います。

「返事は!」
叱責。
即座にお詫びして取りに行きます。
ビニール袋の中の大量の選択バサミ。
袋を開けてテーブルの上に。

起立を促されます。
あらかじめ置いてある綿ロープで縛られます。
お客様の視線が痛い。恥ずかしい。

両手を背中に。
両足も縛られます。
これからされることを思うと不安になり、また胃が痛むような気がします。

「飼い主様、ありがとうございます」
「躾がいい」
「早くお願いしなさい」
と尻を平手で叩かれます。
「はい」
後手、立った姿勢でご挨拶。
「今日は皆様に苛めていただいて、とても嬉しく思います。
興奮しております」
怖い笑顔。
「どうかお手元の洗濯バサミでお楽しみ下さいませ」
言い終えて上体を曲げます。

手に幾つか洗濯バサミを持ってこられます。
緊張。不安。勃起。
「興奮してるみたいだし、遠慮なくさせて貰うから」
地獄の宣告。勃起。
両方の乳首に付けられます。

スタート。
楽しい笑い声のたびに痛みが走ります。
口にも。耳。脇腹。
痛い。痛い。痛い。
あそこにも。
痛い!
「もう許して」と心で叫びます。
痛い。痛い。痛い。
気持ち悪くなるほど付けれました。
乳首が、あそこが、脇腹が痛い、痛い、痛い、痛いです。
涙が出そうになります。

終わりました。
でも全身が痛い。
早く外して。外して。外して。
呻きます。
首を振ります。

飼い主様に口に付けられたのを外されます。
口から息を吸い込みます。
「みなが許せば外してやる。お願いしろ」
と命じられます。
痛みに耐えながら、窮屈な姿勢のまま、一人一人に向きなおってお願いしました。
「どうか、どうかお許し下さいませ。
申し訳ありません。申し訳ありません。
折角に付けていただきながら申し訳ありません」
「じゃあ外してあげよう」
と一人の方。
ゆっくり外されます。痺れるような痛みが、外される度に襲います。
縄も解かれました。
もの凄い疲れが全身にのしかかります。

床に膝をつきます。
すぐに土下座してお礼。
床に頭をつけたままで飼い主様、
「今日は楽しんでくれた?」
「楽しかった。私まで興奮した。また苛めたい」
とお客様のお声に震えます。
もう嫌だと思いました。

顔を上げるように言われます。
床にあそこから透明の液体が零れてました。
指摘されます。
「どうするの」
と飼い主様。
お客様にお詫びして少し後ろにさがり、そこを舐めました。

一段落して、お客様におしぼりとお飲物を出します。
お帰りになる時刻になります。
皆さん「今日は楽しかった」とコメント。
無言のまま土下座して床に頭をつけます。

席を立たれるお客様。
飼い主様の後を付き従います。

玄関で飼い主様の後ろで土下座し、お見送りしました。
「ありがとうございました」
お客様が帰られました。

●なぜか涙が

緊張が走ります。

リビングへ。
ソファの飼い主様の足元に土下座して、今日のご挨拶。
「至らなくて申し訳ありませんでした」
とお詫び。
なぜか涙が零れてきます。
泣きました。
飼い主様の足の甲に顔をあてて泣きました。

足で頭を叩かれ、
「今日は後片付けと食事が終わったら休んでよい」
と言われました。泣きやみます。
台所へ行かれる飼い主様。片付けを始めます。
「食事は昼の残りを食べるように。
私の給仕を終えたら食べてよい」
と言われました。

少しして、お料理のよい匂いがします。
片付けを続けました。
リビングのテーブルを拭いていると、飼い主様に呼び付けられます。
食卓に座られます。
盛り付け、お出しします。
ビールを注ぎます。無言。

食事を終えられ、ソファでテレビを見る飼い主様の横で、テレビに背を向けて、お礼を言ってから残飯を食べます。
冷たくて美味しく感じませんでした。
たくさん残して「ごちそうさま」のお礼を言います。

「口をゆすいで来るように」
体が痛く重たく感じます。
戻ると足舐めを命じられました。
舐めます。足裏。指。足裏。指。
許されます。土下座してお礼。
再び土下座してお詫びとお礼を言いました。
「明日は掃除に勤しむこと。
今夜は何も言わない。
休んでよい」
と言われます。
土下座してお礼。

部屋に戻ります。
メモを書いて寝ました。
射精をしたくてしたくて疼きながら寝ました。



   ◇ ◇ ◇

飼い主様とお友達とは、いったいどういう関係なのでしょうか?

仕事上の知り合いでしょうか?
クラスメートなど昔からの知り合いでしょうか?
そうだとすれば、自身がS女性であることをカミングアウトしていることになります。

SMの集まりか何かで知り合った方々でしょうか?
それにしては皆さん、SMの知識・体験が乏しそうです。

ということで、私にはどういうお友達なのかが想像できないのです。

洗濯ばさみは痛いです。
私の経験では、鞭(バラ鞭でしたが)よりずっと痛いと思いました。

鞭は一瞬一瞬の痛みですが、洗濯ばさみの痛さはずっと続きます。
しかも、はずすときがまた痛い。
さらに、一度はずして、二度目、三度目は痛さが倍加します。

私は一本鞭を経験していないので、鞭の痛みを甘く見ているかもしれません。

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  1. 2008/06/12(木) 00:56:26|
  2. 美熟女様
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
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コメント

記事には直接 関係ないですが…

いつも楽しく拝見させて頂いております 毎日の更新 お疲れ様です 黄金について私なりの意見を述べさせて戴いて宜しいですか? 結論から申しますと 妄想段階で止めた方が無難です 黄金に関しては 妄想派と実践派が存在すると思います 妄想派は食べた事がないので良い風に空想する こんな美しい女王様の黄金なら… もっと辱しめられ落とされ便器になりたいと実害もないし… 実践派は できるなら逃げ出したい でも 愛する女王様の命令だから喜んでお受けしなければ…頭の中では理解している でも… 人間を辞める位の強い意思と覚悟がないと食べられません 私も黄金拝受の時は女王様のお顔を 穴がアクほど見つめます この美しい女王様の体内に ついいましがたまで あったのだ そして私に食べろと命令なさっている 大袈裟かもしれませんが自分の心との闘いです 身体は当たり前ですが拒否反応 でも それを乗り越える女王様への忠誠心 黄金を頂いた後 かならず涙が出ます 女王様も泣いてくれます 私の為に私を喜ばす為に身体に悪い黄金まで この子は食べた 嫌な事でも私の命令には絶対服従 黄金サンドイッチの完食はさすがに辛かったです 女王様の愛情のこもった強い視線がなければ無理でした でも やり遂げた後は 恐いものなしの心境になりました 黄金は口で言うほど 容易くはありません みなさんも この人の黄金なら…と思える素敵な女王様を見つけて下さいませ 記事に関係ない事を長々と失礼しました
  1. 2008/06/12(木) 05:44:28 |
  2. URL |
  3. 司女王様の愛奴です #a1k1k9zE
  4. [ 編集]

No title

司女王様の愛奴さん
はじめまして。
素晴らしいご意見ご報告をありがとうございます。
やはり黄金拝受に対する壁はものすごく高いのですね。

黄金拝受がつらいことは、頭では十分に認識したのですが、
それだけに逆に、憧れも強くなってしまいます。
崇拝する女性にどん底にまで突き落としてほしいという・・・。

>女王様の愛情のこもった強い視線がなければ無理でした

とても美しい言葉ですね!
素晴らしい方と出会うことのできた愛奴さんが羨ましいです。

  1. 2008/06/12(木) 12:14:05 |
  2. URL |
  3. ゴミムシ #GejBVVNo
  4. [ 編集]

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