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私はあなたのトイレです2

人間便器に憧れる、豊満好き、熟女好きマゾヒストのブログです。

美熟女様採録(17)生活短信

私の自由は全てあなたのものです

●アナルを弄ばれる

夜は、毎晩ではありませんが、アナルを弄ばれました。
いちじく浣腸をされ、いつも排泄してから遊ばれるのですが、排泄に時間がかかる時があります。
苦痛から早く逃れたいのと、叱られるのが怖くて、出来るだけ早く出すように力をいれました。

ある時飼い主様から、
「出す時はゆっくり苦しみを味わって出せ。
固形物で傷める可能性もあるので、ゆっくり出すように」
と言われました。

アナルが拡張されるとどうなるのか心配はありましたが、飼い主様にアナルを弄られる時間は、注文は沢山あったものの、適度な緊張感と安心感がありました。
勃起もしました。喘ぎました。

ゴム手袋を取られお尻を叩かれると終わり。
途端に緊張します。
お礼。片付け。

この時に剃毛もされました。勃起。
淫らなものが出ましたが、叱られませんでした。

片付けて戻ると足舐め。
好きな行為ですが、少しでも意に沿わないと、容赦なく足裏で頬をぶたれますので、緊張しました。

●犬調教の厳しさ

私は犬として扱われる時が、凄く苦しくて、苦痛に感じました。
それまでは、犬として扱われることに甘美な響きを感じていましたが、飼い主様の扱いは徹底してます。

以前にも書きましたが、ワンとワンワン以外の発言は禁止。
食事はドッグフード。
匂いも味も決して慣れることはありませんでしたが、ドライタイプでなく缶などに入ったウエットのものを食べさせられる時は、吐き気がして気持ち悪くて、なかなか食が進まなくて、飼い主様から厳しく叱責されました。

一番困るのは、言葉が喋れないことです。
「トイレに行っても宜しいですか」と言えません。
でもおしっこがしたい。
部屋で散歩をさせられたり(これはこれで膝が痛くなります)、足元に座らされている時など、たまらなくなると、お顔を見ながらもぞもぞと手を股間に当てたりして助けを求めるのですが、
「お座り!」
と厳しく言い渡されます。

苦しい。出したい。
でも粗相をしたら大変なことになる。
苦悶の表情になります。
いつも我慢を重ねさせられてから許可されます。身悶えします。

反応が悪い時や意を酌みきれない時は、チンチンさせられ平手打ち。
情けない姿で頬を何度もぶたれます。
痛い。
でも、
「ワンワン」。
「反省が足りない」
と平手。
「ワンワン」
「駄目」
と平手。
「ワンワン」
涙がでます。

●緊縛

夜、食事が一段落され書斎に行かれない時、飼い主様は本やテレビを楽しまれました。
その時に緊縛されることがありましたが、これがとても苦痛で恐怖でした。

痛いのと圧迫感。
呼吸が苦しくなります。
綿ロープで縛られるのですが、とても手際がよく、いつもスルスルとロープをうたれました。
その間は飼い主様のとてもよい香りがします。
見れない胸元もみれました。

でもその後は地獄。
ソファでリラックスされ、本やテレビ・映画を楽しまれる前で、苦しみと恐怖に耐えさせられました。
暗くされる時は、口に仏事などに使う普通のロウソクを口に咥えさせられ、体に垂れるようにされるのですが、すぐに消えてしまいます。

その度に頬をぶたれ、火を付けられました。
すぐに消えます。
ぶたれます。
「一晩そのままにされたいの?」
と言われ、いやいやをします。
「それなら火を消すな」
と叱られ、また火が消える。
頬をぶたれる。

そんな時は泣きそうになりながら、いっそ鞭で気が済むまで打たれた方がどんなにかよいのにと、虚しく願いました。

●送迎

対照的に夕方一旦帰宅され、洋服を着替え、目的地にお送りすることもありました。
その時は、場所により車での待機を命じられたり、時間と場所を指定されお迎えに行くなど。

車の運転はとても緊張しましたし、待機も場所が大変な時がありました。

第一に心がけたのは、車を傷付けないこと。
飼い主様がすぐに乗れるように、スムーズに車を回すこと。

夜の街でお待ちする時は、自由に行き来する人たちを見て
「嗚呼、飼われているんだな。自分には自由がないのだな」
と思います。

かなりの時間待機をすることも多かったのですが、連絡より先に車に戻られた時、間が悪く欠伸をしていた時は、帰路ずっと叱られ、帰ったらどんなに厳しい罰が待っているのか震えながら運転したこともあります。
(その時は鞭で散々打たれ結局一睡もさせて貰えませんでした)



   ◇ ◇ ◇

時期を特定しない記述です。
飼育生活の細部について補足的に述べています。

>夜の街でお待ちする時は、自由に行き来する人たちを見て
>「嗚呼、飼われているんだな。自分には自由がないのだな」
>と思います。

以前にも、バルコニーから外の明かりや車を見て、飼われている自分を振り返る記述がありました。

「美熟女様採録(09)直立不動で」続きを読む…

娑婆の自由な空気と囚われの身である自分の対照。
「自分もかつてはあそこにいたのだ」という思い。
今は自由もなく苦痛を感じることも多いけれども、
それが嫌かというと、必ずしもそうでもないという不思議な矛盾。
切なさ。

マゾヒストの抒情を感じる一節です。
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  1. 2008/06/08(日) 10:33:00|
  2. 美熟女様
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