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私はあなたのトイレです2

人間便器に憧れる、豊満好き、熟女好きマゾヒストのブログです。

彼女のご機嫌

mg35
「私の機嫌を直すにはどうすればいいか、教えてやるわ」

「ぼくのガールフレンド」の彼女と彼氏の、
ふだんの風景を写したような一枚ですね。

「おならが出そう。
このまましてもいいわよね」
「そ、それだけは…ハニ~」
「なに!?」
「い、いえ、もちろんです~」

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  1. 2012/05/31(木) 11:20:03|
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ぼくのガールフレンド(35)

mg35
第2部最終回は、いわゆる“オチ”ですね。
ジャンジャン、という。

しかし、顔や服にうんこがついたままレストランホールに戻ってきても、良いのでしょうか?

いいのか・・・。
女性のうんこは汚くないから(^_^;)。

ということでこれでお開きです。
皆さま、たくさんのコメントをありがとうございました。

  1. 2012/05/23(水) 00:01:23|
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ぼくのガールフレンド(34)

mg34
2ページにわたる wet farts 責め。

次回最終回です。

  1. 2012/05/22(火) 00:01:23|
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ぼくのガールフレンド(33)

mg33
第2部もこのページを含めてあと3ページです。

これが wet farts の威力ですね。

しかしこれ、基本的に「おなら」というカテゴリーなのでしょうか。
むしろ基本カテゴリーは「下痢」で、「おなら混じりの下痢」とでも呼んだ方が良さそうな気がします。

  1. 2012/05/21(月) 00:01:23|
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ぼくのガールフレンド(32)

mg32
彼女の「彼を使ってよ」という申し出は、彼にとっては「隣室の女性に奉仕せよ」という命令です。
彼女が命令を下した以上、隣室の女性は彼女の延長になるわけですね。
沼正三のいう「準三者関係」にあたります。

隣室の女性のお尻、大きいですね。
大きなお尻に必至になって奉仕する彼氏。

“濡れたおなら”は苦しまぎれの訳です。
原文は wet farts 。
どういうものかはわかりますよね。
前に紹介した gassy と同じように、そのまま置き換えられる日本語が見つかりません。
「ブリブリおなら」「下痢まじりのおなら」なんていうのも考えたのですが、しっくりきません。

  1. 2012/05/20(日) 00:01:23|
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ぼくのガールフレンド(31)

mg31
「ありがとう悪いわね」
って、使うのですか!

前ページで声をかけてきた時点で、きっと隣室の女性はうんこをしているんでしょうね。
だとすると、「ありがとう悪いわね」と彼氏に突きだしたお尻には、うんこがべっとりということになります。
彼の反応はきっとそういう反応ですね。

隣室の女性は、お尻が大きく描かれています。
個人的な感想ですが、お尻の大きな女性には強い性的魅力を感じます。

  1. 2012/05/19(土) 00:01:23|
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ぼくのガールフレンド(30)

mg30
大変な仕事を終えてひと息ついたところ(と言っても彼氏の顔は彼女のお尻の下ですが)、
突然、隣の個室から声がかかります。

2コマ目、両方の個室の上方に“香り”が立ち上っています。

「彼は私に借りがあるの」
この借りとは、彼女の意に反して(!)チョコサンデーを注文したことでしょうか。

「彼を使ってよ」
え? どういうことですか?
「トイレットペーパーお持ちじゃありませんか?」
に対して、
「彼を使ってよ」
男というものは女性にとってトイレットペーパーと同じなのでしょうか?
男に人権は無いのでしょうか?
こんなことが許されて良いのでしょうか?

「違うの?」
いえ、その通りです・・・。
すみません・・・。

で、でも、まさか隣室の女性は、見ず知らずの男をトイレットペーパー代わりに使ったりはしないと思いますよ。
そうですよね。

  1. 2012/05/18(金) 12:51:57|
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ぼくのガールフレンド(29)

mg29
彼氏にうんこのついたお尻の掃除をさせながら、
なおもおならで責め続けます。

アナル舐めをさせられながら無造作におならをされる、
私がずっと憧れているシチュエーションです。
まだそういう光栄に浴したことはありませんが。

最後のコマ、彼女の息んだ顔が描かれています。
素敵です。

ひとヤマ越えて第2部はこれでお終い・・・と思いきや、
次ページから新しいモティーフが登場します。

  1. 2012/05/16(水) 00:15:10|
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ぼくのガールフレンド(28)

mg28
「決めるのは彼女だけど」
この作品中の名台詞ではないでしょうか。

It's the last thing I wanted to do ...
But I had no choice.

たとえつらいことでも、彼女が「しろ」と言えば「する」と、表明しているのですね。
そこには諦めと陶酔とが同居しているように思われます。
なんだかとっても切ない言葉です。

  1. 2012/05/15(火) 00:01:23|
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ぼくのガールフレンド(27)

mg27
「まあ…素敵じゃない」
の一言で、私ならたぶん有頂天になってしまいます。
どんな形であれ(その言葉が皮肉であれ)彼女が喜んでくれたんだから、
「こんな目にあわされて良かった」
と心から思うことでしょう。

彼女の顔にほんのちょっとした笑みが浮かぶのなら・・・そのためなら、どんなことでもする。
それが奴隷の心意気でしょう。

彼女は、彼にまず彼自身をきれいにさせます。
その後に自分の掃除をさせるのですね。
あくまでも自分のお掃除は彼氏にやらせる。
それが支配的女性の心意気でしょう。

  1. 2012/05/14(月) 00:01:23|
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ぼくのガールフレンド(26)

mg26
次から次へと出てくる彼女の軟便。
彼氏の顔に積み重ねられて、いつ果てるともしれません。

考えてみれば彼女は、昨日もかなりの量のうんこをしているんですね。

女性の体は神秘的です(^_^;)。

  1. 2012/05/13(日) 00:01:23|
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ぼくのガールフレンド(25)

mg25
今後外食時にはいつも、彼氏は一度彼女の体を通した物を食べる、というわけですね。
彼女の一言ひとことが恐ろしい・・・いえ、優しいです。

ひとつ本筋とは関係ないところで・・・。
トイレの壁、いたずら書きでいっぱいですね。
向こうのトイレはそういうものなのでしょうか?
一見手書きで乱暴に書き殴っているようですが、右の2コマ目は左の1コマ目を律儀に再現しようとしています。
作者ならではのリアリティへのこだわりでしょうか。
あるいは、こういうところをきちんと描かなければ気が済まないのかもしれません。

  1. 2012/05/12(土) 00:01:23|
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ぼくのガールフレンド(24)

mg24
17ページのチョコサンデーのくだりがここに生きてきます。
「なんでいらないって言わなかったの?」と彼女は言いますが、
言おうとした彼氏をさえぎって注文したのは彼女自身です。
でもそんなことは関係ありません。
彼女が「あなたのせい」といえば、それは絶対的に彼氏のせいなのですね。

2コマ目、お尻の穴が開いて温かい息のようなおならが出ています。
そうとうくさい・・・いえ、香り高いおならでしょうね。

彼氏の“配管工”としての仕事が始まりました。

「あとで私の機嫌を直すにはどうしたらいいか教えてやるわ」という台詞は、7ページに一度出ています。
原文もほとんど同じなので、日本語もほぼ同じにしました。

  1. 2012/05/11(金) 00:01:23|
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ぼくのガールフレンド(23)

mg23
何も申し上げることはありません(^_^;)。

強いて言うなら、彼女のアソコに毛がないということと、
大陰唇が開き気味にリアルに描かれているということぐらいでしょうか。

  1. 2012/05/10(木) 00:01:23|
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ぼくのガールフレンド(22)

mg22
「あんたがぜひともお掃除したがってる方に賭けるわ!」
というのは直訳です。
英語ではこういう言い回しをよくするようですね。
意を汲んで「ぜひともお掃除したいんでしょう?」としようかとも思いましたが、
ここは直訳の方がいいと思いました。

次の「そうよね」という彼女の怒った顔が素敵です。
「も…も…、もちろんだよ」という彼氏の答えに満足して、
機嫌のいい顔で「よろしい」と言います。
彼女のころころ変わるご機嫌に一喜一憂するみじめな彼氏ですね。

「そうよね」と「も…も…、もちろんだよ、ハニー」のフキダシの重なり方が面白いですね。
17ページの4コマ目を見てください。
「ぼ…」と彼氏が言いかけた言葉にかぶせて、彼女が「そうね!注文するわ」と言います。
どちらも彼氏のフキダシの上に彼女のフキダシが重ねられています。
彼女と彼氏の発言力の違いが、こんなところにも表れているんですね。
数値で示すなら、100:0でしょう(^_^;)。

  1. 2012/05/09(水) 00:01:23|
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ぼくのガールフレンド(21)

mg21
ありがたく思っています。
女王紀子さんや青犬さんといった実践派の達人をはじめ多くの方々が、
この作品を真剣に読んで、忌憚のないご意見を寄せてくださっていること、
とても嬉しく思います。

紹介して良かったなあ。

で、今回のページ。
いよいよ物語が動き出しました。

ところで、えーと、素朴な疑問なのですが、
おならするなら別にトイレで一人ですればいいのではないでしょうか(^_^;)。
なにも彼氏の顔をお尻に挟んでしなくても…。

この彼女をひとことで言い表すなら・・・
女性の鑑。

(^_^;)

ページの下半分を使った大きなコマには、彼女のおならのすさまじさが描かれています。
まさにここが作者の表現したい中心テーマということなのでしょう。

  1. 2012/05/08(火) 00:01:23|
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ぼくのガールフレンド(20)

mg20
突然彼女のお腹がゴロゴロしはじめます。
すると彼女は、それがまるで彼氏のせいであるかのように、
「私の機嫌を直してちょうだい」
と言います。

「おならが出そうなの」と訳したところの原文はこうです。
I'm feeling a little gassy.
「gassy」という言葉は初めて知りました。
要するに「ガスっぽい」「ガスが溜まっている」ということでしょう。
これに該当する日本語は無いのではないでしょうか。
こういうセクシーな(?)言葉はぜひ日本語にも欲しいものですね。

それにしても、
お尻を突き出して「おならが出そうなの」などという台詞は、
私のような者には完全に殺し文句です。

  1. 2012/05/07(月) 00:01:23|
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ぼくのガールフレンド(19)

mg19
下段の彼女と彼氏の顔の表情の対比がいいですね。
彼女がちょっと怖い顔をしただけで、
彼氏は凍りついて怯えた表情になります。
きっと一生、彼女に怯えて生きるんでしょうね。
羨ましいですね。

  1. 2012/05/06(日) 00:01:23|
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ぼくのガールフレンド(18)

mg18
まだまだお話は序盤です。
何かが底の方で少しずつ動き出している感じです。
物語が本格的に開幕するにはあと1~2ページ待たなくてはなりません。

「キスして」と言われて彼氏は、
顔の表情にこそ出ていませんが、内心天にも昇る心地ではないでしょうか。
一応形の上では彼氏と彼女ですが、
彼女にキスする機会なんて滅多にないでしょうから。

キスするもしないも、彼女の気持ちひとつですね。

でもいったいなぜ、彼女はキスをせがんだのでしょうか?

  1. 2012/05/05(土) 00:01:23|
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ぼくのガールフレンド(17)

mg17
「乳製品だめ」と訳したところは、lactose intolerant です。
lactose intolerant とは「ラクトース不耐」で、ラクトースとは乳糖のことだそうです。
「ラクトース不耐」「乳糖不耐」ではいかにもわかりにくいですね。
「乳糖アレルギー」にしようかとも思ったのですが、不耐とアレルギーとは違うように思われるので、結局「乳製品だめ」としました。
これが少し後の伏線になっています。

「配管工」は plumber です。
(ガス・スチーム・上下水道の)配管工、鉛管工、水道業者といった意味だそうです。
要するに管の世話をする職人ということでしょう。
彼氏が大変な思いをして作業しなければならない管とは…?

  1. 2012/05/04(金) 00:01:23|
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ぼくのガールフレンド(16)

mg16
お待たせしました、第2部の開幕です。
前にも書いたように、第2部は20ページあります。

彼女が言い出して、気取ったレストランに朝食を食べに行くことから物語は始まります。
「言い張った」と訳したのは insisted で、強く主張したということですね。
彼女様に強く言われたら、彼氏は逆らうなんてできませんね。
なにしろ実質的には奴隷ですから。

さてこの後どうなりますか…。

  1. 2012/05/03(木) 00:01:23|
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白衣の女神

Lisa Canon 1
こんな豊満でセクシーなナース様がいたら、
興奮して治る病気も治らなくなってしまうでしょう。
リサ・カノンさま。
Lisa Canon 2
「もうすぐ退院ね」
「た、退院したくないです。
どうかずっとナース様のお側に置いてください!」
  1. 2012/05/02(水) 00:01:23|
  2. 写真(他)
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圧倒的な下半身

はち切れんばかりの下半身
「ぼくのガールフレンド」続編のリクエストありがとうございます。
いま準備を進めていますので、もう少しだけお待ちください。

着衣の豊満美女シリーズです。

シャツにジーンズという何気ない服装なのですが、
隠しようもないこのセクシーさ。
下半身のボリュームに圧倒されます。
ローアングルもいいですね。
土下座させられているみたいで。

  1. 2012/05/01(火) 15:24:51|
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