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私はあなたのトイレです2

人間便器に憧れる、豊満好き、熟女好きマゾヒストのブログです。

すべきこと

早くしなさい

ほら、何をすればいいのか、
わかるわよね。
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  1. 2008/09/26(金) 01:12:41|
  2. 写真(他)
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落ち着く写真

清らかな流れ

この写真、見てると心が落ち着きませんか?

発色も落ち着いた色でとてもきれいですし、
おしっこも程良く色づき、尿流もとても美しい。

静かに精神統一したいときに見たい一枚です。
  1. 2008/09/25(木) 00:09:10|
  2. 写真(聖水)
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  4. | コメント:6

何でもする男

足の裏をお舐め

「まあ、驚いた。
アンナの彼って、言われれば何でもするのね」
「あら、このぐらいは当然でしょ。
もっとすごいことだってするのよ」
「もっとすごいことって?」
「私に言われたら、本当にどんなことだってするわよ。
お尻の掃除をさせたり、おトイレにしたり・・・」
「ト、トイレにするって、あの、まさか・・・」
「そう、そのまさかよ」
「信じられないわ。
アンナのおしっこを・・・」
「何いってるのよ、
トイレでするのはおしっこだけじゃないでしょ(笑)」
「うそっ。
じゃあ・・・大きい方も?」
「まあ、大きい方は仕込むのに時間がかかったけどね」
「信じられない。
どうやって仕込んだの?」
「特別なことはしてないのよ。
ただ、体に覚えさせていっただけ。
食べるより食べない方が地獄だってことを教えたのよ」
  1. 2008/09/24(水) 14:57:11|
  2. 写真(他)
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女の武器

男とは敗北する性

ご支援掲示板でTakさんへのレスを書いていて
なかなか良い(と私が勝手に思っている)コピーを思いつきました。

おしっこは女の武器である。

もし「自分のものにしたいわ」という男がいたら、
その人にあなたのおしっこを飲ませれば、
必ずやあなたの虜になるでしょう。
それが男の哀しいサガです。

もちろん女性はもっと強力な武器をお持ちです。
すなわち、

うんこは女の武器である。

ひとたびあなたのうんこを口にした男は、
もはや一生あなたの奴隷です。

まてよ。

女性の武器って、もっとたくさんあるゾ。

おっぱいは女の武器である。
足は女の武器である。
お尻は女の武器である。
うなじは女の武器である。
乱れ髪は女の武器である。
汗の匂いは女の武器である。

う~む、女性の体は武器ばかりではないですか。
サイボーグ004みたいだ。

考えてみると、体ばかりじゃないなあ。

驕慢は女の武器である。
わがままは女の武器である。
軽蔑のまなざしは女の武器である。
冷たい言葉は女の武器である。
男の心を射抜くような目は女の武器である。

女性に対抗すべく私の武器はというと・・・

何もありません。

うわ。

情けない。

これではどうあがいても完敗です。

残酷に武器を振るう女性に対しては、
素直に無条件降伏して、
ひたすらお慈悲にすがるしかありません。
  1. 2008/09/23(火) 00:06:20|
  2. 写真(他)
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圧倒的なお尻

お尻は世界を包む

圧倒的なお尻を前にして、
奴隷にいったい何ができるというのでしょう。
  1. 2008/09/22(月) 00:00:44|
  2. 写真(他)
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感謝、感謝

ビンタをいただいても感謝

ご主人様にお仕えしているときは、
とにかく感謝、感謝、感謝の毎日でした。
本当にどんなことにも感謝していました。

全てのお仕置きは、ご主人様が私のためにして下さること。
私がよりよい奴隷になるためのご主人様の慈悲です。
よりよい奴隷になれば、
それだけ長くご主人様の足下でお仕えできるのですから、私のため。
すなわち感謝、感謝です。

たとえお仕置きがご主人様の気まぐれで行われたとしても、
ご主人様のストレス解消のお役に立たせていただいているのですから、
感謝しないわけにはいきません。

ご主人様のやることなすこと、
感謝の対象でないものはありません。

私がこうして呼吸していられるのも、
ご主人様のおかげなのですから。
  1. 2008/09/21(日) 00:16:04|
  2. 写真(他)
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  4. | コメント:4

文脈の変更

女主人のうんこは…

写真をご覧下さい。

この写真は、私の妄想では当然、
女主人が奴隷に食べさせるためにお皿にうんこをしているところです。

しかし、実際にはそうでないかもしれません。
この写真が貼られていた元の文脈では、
この女性はMで、強制的にうんこさせられることで、
辱められている場面かもしれないのです。

私は、元の都合の悪い文脈は無視し、
一枚の写真だけをそこから引き剥がして、
新たに私の文脈に乗せて、ここにアップしています。

これは、沼正三が『手帖』で採った態度と似ています。

> (『手帖』が)文献紹介も資料選択もマゾヒズムという色眼鏡をかけ
て行われていることはいうまでもない。マゾ効果を狙ってヨタも飛ばし
ているし、(略)ある主張をするのに都合のわるい資料は黙殺している
し、言及した文献のマゾ的感興を阻害する部分を切り捨てるようなこと
もした。故意の曲解だ、遊びだ、と非難されかねない引用のしかたもあ
ろうが、学術的研究書でも体系的解説書でもないのだから、そこは大目
に見られたい。
(沼正三『ある夢想家の手帖から6 黒女皇』潮出版社、あとがき)

ときどき、画像の元のURLを教えてほしい、
というリクエストをいただきますが、
元のページを見られることは、元の文脈を見られることになるわけで、
私としては、文脈変更の手の内を見られる恥ずかしさもあり、
それによって「なあんだ」とがっかりされてしまう心配もあって、
あまり開示したくはないというのが正直なところです。

それをご承知いただいた上で、それでも元URLを知りたいという方は、
メールアドレスかご自身のブログURLを添えて
リクエストしていただくという形はどうでしょうか?
もちろん秘密コメントで構いません。
小生からも、メールまたはそちらのブログの秘密コメントでお知らせします。

あわてて付け加えますが、
元ページはブックマークしてある場合とない場合とがあります。
また、ブックマークは既に膨大な量に達しています。
ない場合は諦めてください(すいません)。
ある場合でも、時間がかかることがあります。

以上につき、何卒ご理解くださいますようお願いします。
  1. 2008/09/20(土) 01:06:04|
  2. 沼正三
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  4. | コメント:6

長い夜

いつになったら奴隷から彼氏にしてもらえるのか

インパクトの強い写真です。

いろいろ想像力が刺激されます。

二人はそれぞれに、この女性にぞっこん参っているのでしょう。
好きで好きでたまらないから、奴隷になったのです。
それが女性のそばにいられる唯一の道だから。

奴隷同士は、互いに相手を邪魔だと思っています。
「あいつがいなければ、俺が彼女を独占できるのに」

相手が自分をそう思っていることも、互いに知っています。

一方、同じ女性に惚れたという共通点があることで、
心のどこかに仲間意識めいた感情が潜んでいることも確かです。

右の男が左の男をすごい表情で見ています。
ライバルに嫉妬しているのでしょうか。
テープで猿轡でも、
彼女に構ってもらっていることに違いはありませんから。

「お前たち、明日の朝までここでこうしていなさい」

彼女の命令です。

彼女の命令は受け容れなければなりません。
拒絶すれば即、ライバルが彼女を独占するでしょう。
たとえ奴隷としてであっても。

日はもうすぐ沈むでしょう。
晩夏ですから、寒かったとしても、凍え死ぬことはありません。
その点は安心です。
しかし、疲労と睡魔、それに蚊などの虫とは、闘わなくてはなりません。

後ろ手に縛られたままでも、しゃがむことはできます。
「だけど、一回もしゃがまずに朝を迎えて、
あいつより忠誠心のあることを示そう」
そう考えましたが、相手も同じことを考えていました。

二人はそれぞれに、
車に向かう彼女のセクシーな後ろ姿を、
目に焼きつけました。

奴隷は一晩中、彼女のことを考え続けます。

長い夜が始まります。
  1. 2008/09/19(金) 00:39:59|
  2. 写真(他)
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ごちそう

ごちそうよ

お前のために出してあげたんだからね。

どうすればいいのか、わかってるわよね。

その前に、後始末よ。
  1. 2008/09/18(木) 21:56:52|
  2. 写真(黄金)
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  4. | コメント:7

お尻が迫る

お尻は全てを包み込む

ご主人様のお尻が迫ってくる。

ああ、ぼくの顔はもうすぐ、
大きなお尻の下敷きに。

逃げることはできない。

ああ~。
  1. 2008/09/17(水) 01:41:19|
  2. 写真(他)
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自分の発見

新しい自分と出会う

私、実際にご主人様にお仕えして、
マゾヒストとしての自分が変わったと思います。

一人の妄想の中では、
想像上のご主人様は、私のどんな願望でも叶えてくれます。

しかし、実際のご主人様は、
ご主人様のファンタジーの形を持っています。

ご主人様のファンタジーの形と私のファンタジーの形。

SMクラブであれば、「客」として、
私のファンタジーの形が優先されます。
しかし、そうでない場合には、
ご主人様のファンタジーが優先されなくてはなりません。

私は自分が望まないこともしなければならないのです。

私はご主人様が好きで好きでたまらなかったので、
ご主人様の望むことは何でもしようと思いました。

例えば、洗濯ばさみや蝋燭は、
もともと私のファンタジーの中にはなかったのですが、
ご主人様から責めていただくことで、
後に私のファンタジーの中に入りました。

ご主人様は私に、新しい自分を発見させて下さったのです。

ご主人様の手で自分が変わる。

それがマゾヒストの喜びでなくて何でしょうか。
  1. 2008/09/16(火) 02:43:53|
  2. 写真(他)
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どっしり

ひざまずきたいです

どっしりとした女体。
素敵ですね。

思わず
ひざまずきたくなります。
  1. 2008/09/15(月) 23:22:09|
  2. 写真(他)
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非日常と日常

レストランにて

SMって非日常の世界ですよね。

非日常性を実感するのって、
非日常の世界にどっぷりと入り込んだときよりも、
むしろ日常と非日常との境目にいるときだと思います。

だから、M画やM小説でも、
どこかに日常性を感じさせてくれるものがあると、
より深く非日常性を実感できるような気がします。

   ◇ ◇ ◇

例えば、レストランでお尻の穴を舐めろと言われたら・・・。
  1. 2008/09/14(日) 03:08:47|
  2. 写真(他)
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続・「奴隷」の深淵

あなたの奴隷にしてください

「奴隷」という言葉がもっている深淵について、
同じマゾヒストでもなかなか理解が得られないかもしれないと、
ある程度の予想はしていました。

しかし、そのことに間違いなく気づいていただろうと思われる人がいます。

梶山季之です。

梶山氏が、「奴隷」という言葉に、
私と同じような深淵を見ていた、あるいは、
私と同じような衝撃力を感じていたことは確実です。

それは、梶山作品の中で、「奴隷」という言葉が
どのように扱われているかを見ればわかります。

そのことを、具体例で示す余裕が今はありませんので、
いつか気が向いたらということにさせていただきますが、
要するに、「奴隷」という言葉がその作品に最初に登場するときの、
その登場のしかたが、必ずある種のインパクトを読者に与えるように
計算されているのです。

↑の写真は、SM写真ではありません。
SMの文脈に乗っていない、ノーマルな写真です。

この美しい女性(押切あやのさんという方だそうです)と、
楽しいデートとしていたとしましょう。
映画を見て、ショッピングをして、食事をして・・・
二人で楽しい時間を過ごしているとき、
突然彼女がこんなことを言ったとしたらどうでしょう?

「あなたは私の奴隷よ」

このときの衝撃力。
突き落とされる感じ。
わかりますか?

同じことを、ボンデージファッションに身をつつみ、
手に鞭をもった女性から言われたとしたら・・・

どちらの衝撃力が大きいと感じますでしょうか?

私は断然前者の方です。

梶山作品における「奴隷」の使い方は、
実は前者のような衝撃力を読者に与えようとしています。

このときの「奴隷」という言葉のもつ衝撃力の正体は
いったい何だろう・・・。

実はこのことが、私のマゾヒズムの主要テーマかもしれません。
言い換えれば、マゾヒズムのクオリアとは何かということです。
私は少年時代から今に至るまで、
この不思議さをずっと追いかけてきたような気がします。

それはつかまえられそうで、なかなかつかまえられません。
  1. 2008/09/13(土) 16:53:30|
  2. マゾヒズム論
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  4. | コメント:10

「奴隷」の深淵

奴隷

これが私だけのことなのか、
ほかのマゾヒストも同じなのかわかりませんが、
「奴隷」という言葉に、特別な印象を持っています。

拙ブログでも数限りなく「奴隷」という言葉を書いてきました。
ふだんはまあ、さほど意識をせずに使っているのですが、
時としてそれが、
ものすごく深い深淵を抱えた言葉のように感じられるときがあるのです。

その深淵は、限りなく恐ろしいと同時に、
限りなく甘美なものでもあるのです。
絶望と陶酔の同居。

それは、確かにつかまえようとすると、
するっと逃げてしまう。
追いかけても、追いかけても、
けっしてわが手に入ることはありません。

プラネタリウムで見るアンドロメダ星雲のように、
見つめようとすると見えなくなり、
少しまなざしを逸らすと見えてくる・・・。

「奴隷」とは不思議な言葉です。
  1. 2008/09/12(金) 02:08:18|
  2. マゾヒズム論
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ソフトクリーム

私特製

おいしいわよ。

  1. 2008/09/11(木) 05:33:28|
  2. 写真(黄金)
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襖の向こうで

かすかに息遣いが聞こえる

春川ナミオさんの作品の中でも、
これはかなり好きな一枚です。

道を歩いていて、
何気なく垣根の向こうに目を向けると、
ふとこんな風景が目に飛び込んできた・・・。

思わず見入ってしまうでしょうね。

襖が少しだけ締まっているところがミソです。
  1. 2008/09/10(水) 01:18:37|
  2. 春川ナミオ(他)
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  4. | コメント:12

毅然とした女性

歯を食いしばりなさい

毅然とした女性って、
なんて素敵なんでしょうね。

   ◇ ◇ ◇

はい。
あなたには私を罰する権利があり、
私はあなたの罰を
しっかりと受け止めなければなりません。

それは、あなたの意志であるとともに、
私が心から望んだことでもあります。

あなたに従うこと以外に、
私の喜びはありません。
  1. 2008/09/09(火) 00:52:56|
  2. 写真(他)
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Ass Cleaners

お尻、きれいにね

↑サイト名がいいですね~。
Ass Cleaners.com

日本語にすると、
「お尻の掃除屋さん」
て感じでしょうか。
  1. 2008/09/08(月) 02:50:42|
  2. 写真(他)
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マゾヒズムとは

マゾヒズムは事実として存在する

マゾヒズムって、
主義でも、主張でも、イデオロギーでもないですよね。

それは、ただマゾヒストの内側に、
疑いようもなく存在するもの、です。

私はこのブログで、
一マゾヒストの目から見た風景を書いているだけ。

だからそれは、主義主張などではなく、
私の心象風景という“事実”にほかなりません。

いや、“実存”と言った方がいいかな。
  1. 2008/09/07(日) 02:39:50|
  2. 写真(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

やっちまったな~

男は黙って

「デートで遅刻して言い訳している男がいたんですよ」
「な~にィ? やっちまったな~」
「男は黙って」
「土下座」
  1. 2008/09/06(土) 12:08:33|
  2. 写真(他)
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便器詩吟

なんだか今日は

吟じます

彼女の部屋で食事をしていて~
「三日も出てないの
食べてたらおなかが張ってきちゃった」と言った~
なんだか今日は行けそうな気がする~

あると思います

   ◇ ◇ ◇

ていうか、アレ、詩吟になってないし。
好きですけどね。
  1. 2008/09/05(金) 00:02:59|
  2. 写真(黄金)
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  4. | コメント:8

夏の終わりに

美しい

どうみても人魚でしょう。
  1. 2008/09/04(木) 11:02:42|
  2. 写真(他)
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  4. | コメント:5

これが正解

お尻深く顔を埋めて

良い写真だと思いますが、
女性が裸で、男が着衣というのが惜しいと思います。
女性は着衣でお尻だけ出しているのが正解。

なにが正解だか(笑)。

  1. 2008/09/03(水) 23:36:40|
  2. 写真(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:9

は○な愛さん

もし女王様が男だったら

最近、はる○愛さんというニューハーフの方がよくテレビに出ていますね。
恥ずかしながら申し上げますが、可愛いなあと思って見ています。
はっきり言って、愛さん、タイプです(^_^;)。

で、よく考えるのですが、
仮に愛さんを完全に女性だと思ってお付き合いするようになったとします。
付き合いが進んでくると、やがて体の関係にもなりますよね。
SMでもノーマルでもいいのですが。

そのとき、愛さんが生物学的には男だということがわかったとすると、
私はいったいどうするだろうと。

若いころはたぶんNGだったと思うのです。
生物学的に男なら、男としか認識できなったと思います。
今も昔もゲイのケはないので、男と認識したら、
私の性的な憧れの対象からははずれます。

でも、年齢とともに色んなものが変わるようで、
熟女や豊満女性に対する好みの変化については前にも書きましたが、
“女性”に対する認識のしかたも変わってきた気がします。
つまり、外見や内面が女性なら
女性と認識してもいいのではないかと思うようになってきたのです。

愛さんのように、どうみても女性にしか見えない人は、
たとえチンチンがついていようと、もう女性でいいではないかと。

私も人間的な幅が広がってきたということでしょう。←アホ

というわけで、
もし愛さんがSだったら、奴隷になってもいいです。
ご主人様ないし彼女になってくれたら、
喜んで巨大クリトリスにクンニしちゃいます(^_^;)。

   ↑
 言うよね~。

  1. 2008/09/02(火) 02:47:49|
  2. 写真(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:12

奴隷の勃起

鞭打たれて勃起する?

ご主人様から責められているとき、
奴隷は勃起すべきなのかすべきでないのか、
という問題提起(^_^;)が、TAROさんより出されました。

これはもう、ご主人様のお考えが全てではないでしょうか。
ご主人様が「勃起するな」とおっしゃればすべきでないし、
「勃起しないなんて失礼だ」とおっしゃればすべきでしょう。
どちらもあり得ると思います。

勃起の象徴的意味については、おそらく二つの捉え方があって、
それが勃起の是非をどう考えるかに影を落としていると思います。

一つは、勃起は奴隷自身の快楽の表現だという捉え方。
これによれば、
奴隷は、ご主人様の許可なく自分自身の快楽に耽ることは許されませんから、
原則禁止、ご主人様のご命令のもとでのみ許される、
ということになりそうです。

もう一つは、勃起はご主人様の性的魅力に対する敗北を意味する、という捉え方。
これによれば、
勃起は敗北宣言であり、すなわちご主人様への讃美でもあるわけだから、
必然的に「勃起したほうがよい」という方に傾くことになるでしょう。

私がSM写真を見るときは、
どちらかというと後者の見方をすることが多いです。
だから、奴隷が勃起している写真の方が好きですね。
奴隷が自分の手で股間を刺激しているなんていうのは、
ご主人様の命令によるのでない限り、もってのほかですが。

しかしまあ、実際にはなかなかうまくいきませんね。
すべきでないのに勃ってしまうこともあるし、
興奮しているのに勃たないこともあります。

以前、ご主人様から洗濯ばさみと鞭で責められて、
あまりの痛さに泣いていると、
「痛い痛いと言いながら、何で固くなってるのよ!」
と言われたことがあります。
ご主人様の指摘で、はじめて自分が勃起していることに気づきました。
「ひい~っ、申し訳ありません~」
「申し訳ありませんじゃない、何で勃起してるの?」
「は、はいっ。そ、それは・・・ひいっ、
ご主人様が・・・あまりにも・・・お美しいからですっ。ひいっ」
「それじゃ、私のせいだって言うの!」
「い、いえ、そそういうわけでは・・・ひい~っ」
さらに地獄の苦しみが・・・・。

こうなるともう、
勃起是か非かなんて、言っていられませんね(^_^;)。

ああ、久しぶりに思い出してしまいました。

それにしてもあの時のご主人様、
本当に怖くて、本当にお美しかった・・・。
  1. 2008/09/01(月) 00:20:50|
  2. 写真(他)
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  4. | コメント:17

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