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私はあなたのトイレです2

人間便器に憧れる、豊満好き、熟女好きマゾヒストのブログです。

大事なことは見えない

もしかして・・・

見えない部分では、
いったい何が行われているのでしょうか?

主人と奴隷だけが知っている秘事。
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  1. 2008/08/31(日) 01:42:29|
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命令の言い方

命令は自然がいい

この方の写真や動画、よく見ますけど、
端正な可愛らしいお顔をされているのに、
命令のし方が、
毅然としていて、なおかつ自然なんです。

命令って、すごみを出そうとして変に力んだりすると、
かえって怖くないですね。
  1. 2008/08/30(土) 23:38:24|
  2. 写真(他)
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椅子になる

人間椅子はつらい

鞭で打たれている奴隷もさることながら、
必死に椅子になっている奴隷が素敵です。

全身でご主人様のお尻をささえていますね。
  1. 2008/08/29(金) 01:21:02|
  2. 写真(他)
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大きなお尻

巨尻love!

大きなお尻は、七難隠します、ね。
  1. 2008/08/28(木) 00:25:09|
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究極の命令(回答編2)

このまま死ねたら本望です

「究極の命令」回答編2です。

(2)「死ね」と命令されたらどうしますか?

こう命令されたら、つい死んでしまいたくなります。
死んで、忠誠心を証明したくなります。

いきなりの余談で恐縮ですが、
そういえば私は、ご主人様に、
「殺してください」
と申し上げたことがあります。

土下座して下からご主人様を見上げていて、
あまりにも気持ちが切なくなってしまって、
つい、そう申し上げたのです。

本当に殺されると思って言ったわけではありませんが、
言ったことはまぎれもなく本心でした。
「このままご主人様に殺されたら幸せだろうなあ」
と本当にそう思いました。

さて、「死ね」という命令に対して、
すぐに死んでみせたくなりますが、それでもやっぱり、
一度リアルに考えてみる必要があるのではないでしょうか。

実際にそう言われたら、まずは命乞いをすると思います。

「何卒お許しくださいませ。
お気に召さないところは何でも直します。
どうか、末永くご主人様にお仕えさせていただけないでしょうか?」

それでもお許しいただけない場合には、
私が死ぬことが、本当にご主人様のためになるのかどうか
を考えると思います。

自殺は犯罪になりませんが、自殺教唆、自殺幇助は犯罪になります。
事実が明るみに出れば、ご主人様も罪に問われることになります。

奴隷としてそれは本意ではありません。
でも、これについては、
ご主人様に罪が及ばない方法で自殺すれば良いだけのことかもしれません。

より本質的なことは、
ご主人様はその後、
人が死ぬことの重みを背負っていかなければならないということです。

そうした苦しみというのは、今は感じていなくても、
これから先のどこかの時点で、かならず覆いかぶさってきます。
そのお覚悟があるのかどうか。

もし私が邪魔になっただけだとしたら、
捨てていただければ済むことはないでしょうか。
もちろん捨てられないように必死にすがりつきますが、
それがどうしてもダメなら、上記の重みを背負わせないためにも、
捨ててくださるようにお願いすると思います。

もし私に本当の忠誠心があるかどうかを見たいというのであれば、
・・・・・・・・・・・・・
う~ん、逃げ場はないようにも思えます。

ただし、これは奴隷が天涯孤独の場合です。
表では普通に家族や職場を持っている人間であり、
そのことを承知で主従関係を結んでいる場合は、
そういう命令を下すご主人様に幻滅してしまうと思います。
  1. 2008/08/27(水) 01:06:52|
  2. マゾヒズム論
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究極の命令(回答編1)

ご主人様の命令は絶対

「究極の命令」回答編です。

私の回答は、唯一コメントに回答を寄せてくださったこりんさんのものとかなり近い感じです。

(1)「○○を殺せ」と命令されたらどうしますか?

つまり「犯罪を命じられた場合」です。
このケースは沼正三も『手帖』の中で問題提起しています。

「ご主人様の命令」と「社会的倫理」とが真っ向からぶつかるわけです。
奴隷としては、どっちを選ぶかという選択を迫られる。

「ご主人様の命令は絶対である」という原則からすれば、
どんな命令にも盲目的に従うことが、その意に適うことになるでしょう。

「万引をしろ」「街中で露出しろ」といった、
殺人よりはだいぶ軽い犯罪を命令されたときには、
盲目的に従いたくなってしまう気持ちも、まあ、わかります。

ご主人様に対して自分を完全にゼロにしてしまうことのできた人は、
きっとそれをやってしまうかもしれません。

自分をゼロにしてしまうことは、
マゾヒストとして一つの理想の境地ではありますが、
私は同時にその危険性も考えてしまいます。

少し現実的に考えてみましょう。

「○○を殺せ」と命令を発したということは、
ご主人様はきっと○○に何らかの恨みを持っているのではないでしょうか。

私が奴隷だったら、きっとそう考えると思います。

そして、恨みのために人を殺すことは、
殺す側の人間にとっても良くないことではないだろうか、と考えるでしょう。

そこで、ご主人様に、どうしてそういうご命令を下したのか、
理由を伺うでしょう。

その上で、人を殺すことは良くないこと、
一生それを抱えていかなければならないこと、
ご主人様自身も教唆犯として罪に問われること、
などをお話して、思いとどまっていただくよう説得するでしょう。

理由を尋ねただけでも、
奴隷としては越権行為かもしれません。
まして命令に従わずに説得するなどは、ある意味で奴隷らしからぬ行為です。

場合によっては、奴隷解放されてしまうかもしれません。
しかし、本当にご主人様のためだと思えば、それは覚悟の上です。

もしご主人様が、それでもなお、盲目的な服従を求められたら、
私はたぶん、その方に愛想を尽かしてしまうと思います。

絶対的な服従は、
ご主人様との絶対的な信頼関係の上に立って成り立っています。
強硬な殺人命令は、信頼関係をくずしてしまいます。

なお、私の場合、
万引など比較的軽い犯罪を命じられても
(窃盗罪だから、本当はあんまり軽くないですけど)、
幻滅してしまう可能性が高いと思います。

「ああ、この方は社会的に未成熟なのだなあ」と
思ってしまうと思うんです。

山の中での露出など、
他人に迷惑をかけないようなものならいいんですけどね。

刺激的な回答ではなくて申し訳ないのですけれど、
リアルに、冷静に考えると、そういうことになるかと思います。

長くなりましたので、(2)の回答は次のエントリーで。
  1. 2008/08/26(火) 16:34:33|
  2. マゾヒズム論
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  4. | コメント:2

強制オナニー

これなら15秒でイケます

ご主人様から
「○○をおかずにしてオナニーしろ」
とご命令をいただくとします。

○○にいろんなものを入れて遊んでみましょう。

オナニーするときは、
「○○だけを見つめ、決してほかのことを考えてはいけない」
というご命令を合わせていただいたものとします。

ご主人様のお体の一部だったら、崇拝の対象ですから、
何の問題もなくオナニー可能ですよね。
ですから、そうじゃないものを・・・。
「これでもオナニーできる?」というやつ。

「うんこ」
簡単ですね。
ご主人様の分身ですから、やはり崇拝の対象ですものね。
写真だけでもできるぐらいですから。

「靴」
これもふつうの変態なら簡単だと思います。

そろそろ手強いのいきますよ。

「青空」
まあ中級ぐらいでしょうか。
ついすがすがしい気分になってしまうと、なかなか勃ちません。
同じように「夕日」などもやや手強いかもしれません。

「消しゴム」
これは難しいですよ。
ほかのことを考えちゃいけないんですから。
消しゴムを見つめ消しゴムのことだけ考えてイカなければならないのです。
イカなければ、ご主人様のご命令に反したことになります。

「みのもんた」
これも難問だと思います。
でも、ご主人様のご命令は絶対ですから。

そういえば昔、
テレビの「11PM」(当時の若者にとってはまぎれもなくエロ番組でした)
のカバーガールを見ながらオナニーしていたら、
イク寸前に突然画面が変わって、大橋巨泉の顔で抜いちゃった、
という、泣くに泣けない悲劇がよく起こったものでした。
一晩中後悔したりして。
いえ、私のことじゃないですけど(^_^;)。

みのもんたはそうとう手強いです。
  1. 2008/08/25(月) 18:09:23|
  2. 写真(黄金)
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究極の命令

ご主人様のご命令には絶対服従

仮に心の底から崇拝できる女性が現れたとしましょう。
「この方のためならどんなこともできる」と思い、
究極の奴隷として一生をその方に捧げる決心をしました。

そこで質問です。その方から

(1)「○○を殺せ」と命令されたらどうしますか?

(2)「死ね」と命令されたらどうしますか?

決まった答えはありません。

お気が向きましたら、
あなたなりの回答をコメント欄に書き込んでみてください。

S女性の方は、
上記のような命令をしたとき、奴隷がどういう行動をとったら嬉しいか、
教えていただければ幸いです。

私なりの回答は、明日か明後日ごろ書いてみます。
  1. 2008/08/24(日) 00:19:40|
  2. マゾヒズム論
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お陰様で一周年

これぞ理想のうんこ

昨年8月23日に開設した拙ブログ、
お陰様で一周年を迎えることができました。

自分でもまさか一年も続くとは思いませんでした。

曲がりなりにも毎日更新を続けて来られたのは、
温かく、熱心なコメントを下さった多くの方々、
ご支援掲示板に投稿して下さった多くの方々のお陰です。
本当に感謝しています。

ありがとうございます!

このDTIブログは、投稿日を自由に設定できるので、
その日付よりも少し早くアップしたり、遅くアップしたりもしています。
けれども、概ね「毎日更新」の建前は維持できたと思っています。

毎日というのは、やってみるとなかなか大変なことで、
出張で家を空けるときは、それなりの工夫も必要になります。
どうしても気分が乗らないときもありますし、
仕事でトラブルが生じたり、
自分自身や親しい人間に大きな悩みが生じて、
心身ともに余裕がないときもありました。

そういうときは、とりあえず写真だけ貼ってごまかす、
という技が使えたことが良かったのかなと思います。

投稿記事総数:373
使用した画像:403
コメント総数:1,154
表示回数累計:928,462
ユニーク累計:187,044

1日に訪れて下さる方はだいたい600~700人で、
この1週間の平均は686人、4週平均では640人です。
1日の表示回数の平均は、この1週間で3,631、4週では3,145です。

こんな変態ブログをご覧になって下さる方がこれだけいらっしゃる、
本当にありがたいことです。

一年経ったらやめようとずっと思っていましたが、
どうもそういうわけにも行かない雰囲気なので、
もうしばらく続けさせていただこうと思います。

これからもよろしく応援のほど、お願いいたします。
  1. 2008/08/23(土) 02:21:50|
  2. 写真(黄金)
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欲望を捨てる

一生便器になれなくてもいいと思いました

本気でお仕えしたい女性が現れたら、
私は自分の欲望を全部リセットして臨みます。

それが私のマゾヒストとしてのスタンスです。

以前にお一人だけ、そういう女性と出会いました。
その方は「黄金はしない」という方だったので、
私は黄金への憧れをいったん捨てました。

一生お仕えすることができたとしたら、
私は黄金願望を捨てたまま一生を送ったでしょう。

その方との主従関係は、
残念ながらあまり長い期間は続きませんでした。

こんなブログを始めたのは、
一度黄金願望を捨てたことに対する反動かもしれません。
  1. 2008/08/22(金) 23:54:42|
  2. 写真(黄金)
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人間としてどうなの?

お前は人間であるより先に便器なのよ

一年間うんこのことばかり考えてきたというのは、
はたして人間としてどうなのでしょうか?

ことによると、21世紀を生きる人間の姿として
正しくないのではないかと。

う~む、これはまずい・・・。

いま再び我が身を振り返ってみたところ、
やはりうんこのことばかり考えていたわけではないことに気づきました。
どう考えても、そんなのは人間として失格です。

私はこの一年、うんこのことばかりではなく、
ちゃんとおしっこのことも考えてきたのでした。

うん。これなら人間として正しい。
少なくとも人間便器としては極めて健全なことと言えましょう。
  1. 2008/08/21(木) 23:20:43|
  2. 写真(聖水)
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一周年目前

脳味噌がうんこになってしまう

去年の8月23日に始めた拙ブログ、
一周年目前です。

う~ん、なんだかうんこのことばかり
考えてきた一年だったような気がします(笑)。
  1. 2008/08/20(水) 23:48:26|
  2. 写真(黄金)
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豊満好き

豊満な女性は美しい

豊満な女性が好きということについては、
若いときからある程度その傾向をもっていました。

中学高校時代から、
憧れるのはグラマーな人が多かったです。

ただこれも、
年とともに度合いが亢進してきた感があります。
いや範囲が広がってきたのかな。

私の場合、
普通体型(何が普通体型かは一応置いておきます)を基準にして、
細身方面へはほんのちょっとしか許容度がないのに、
太身方面へはかなりの許容度があります。

自分で書いていてなんですが、
「許容」という言葉は変ですね~。
要するに魅力を感じる範囲ということなのですが。
ほかに良い言葉はないでしょうか?
とりあえず思い浮かびませんのでこのまま続けます。

その許容範囲が、年とともにどんどん広がってきています。
細身方面へも多少はありますが、
やはり太身方面への広がりが顕著です。

なぜなのか、自分でもよくわかりません。
熟女好きと同じ根から発しているような気もします。
  1. 2008/08/19(火) 13:42:02|
  2. 写真(他)
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熟女好き

熟女こそ奴隷をもつにふさわしい

私は熟女好きですが、
熟女マニアとか熟女フェチと言われると、
ちょっと違うんじゃないかと思います。

理由は単純で、
私自身が中年のジジイだから(笑)。

ですから私は、
自分と同年代の女性に魅力を感じているに過ぎません。

私も高校生のころは女子高生が好きでした。
自分の年齢とともに、魅力を感じる女性の年齢も上がっていきました。

それはごくあたりまえのことではないでしょうか。
40代の半ばを過ぎた中年男が女子高生の尻を追っかけていたら、
その方がイレギュラーなことではないでしょうか。

なのに、世間では若い娘ばかりがもてはやされる。
ちょっとおかしいのではないかと思います。

40代女性の魅力には、
20代の小娘がとうてい及ばないものがあります。
ま、そんなに悪く言わなくてもいいのですが(笑)。

皺があったっていいんです。
体型がくずれてきたっていいんです。
それを人間的な魅力と受け止めるメンタリティがあるべきです。

アンチ・エイジングなんて言葉に惑わされて
無理に若さにしがみつくなんてナンセンス。
年齢にふさわしい魅力にこそ讃美したい。

私のこの意見が理解できないという若い人も、
年を取ればわかるようになります、たぶん。
  1. 2008/08/18(月) 23:03:06|
  2. 写真(他)
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片思いの制度化

「そこ、きちっとよ」「はい」

昨日の続編のつもりでお読みください。

まずは拙ブログの過去のエントリー「愛の一方通行」(2008.01.19)をご覧下さい。

写真と短い拙文。

  男は女を女神のように思っているが、
  女は男を何とも思っていない。

屈託なくアイスクリームを食べている女性の足下にひざまずいて、
彼女の足の裏に万感の思いを込めてキスしているこの男の心理は、
いったいどのようなものでしょうか。

「あなたにとって私は、虫けらと同じ価値しかなくても、
私にとってあなたは、何よりも大切な女神様なのです」

おそらくこんなことを思っているのではないでしょうか。
これはマゾヒズムそのものです。

一方通行的にのみ成立しているように見えるこうしたマゾヒズムを
「片面的マゾヒズム」と呼んでみたいと思います。

この心理がマゾヒズムの本体といってもいいかもしれません。
マゾヒズムとは永遠の片思い・・・ではないでしょうか。

実は、制度的マゾヒズムとは、
この片面的マゾヒズムを社会レベルに拡大投影したもの、
ではないかと思います。

いわば社会の仕組みというレベルで片思いを作ろうとするファンタジー、
それが制度的マゾヒズムです。
「片思いの制度化」といってもいい。

そういう意味で、名作『家畜人ヤプー』は、
一大「片思いの制度化」小説と言えるでしょう。
  1. 2008/08/17(日) 01:42:12|
  2. マゾヒズム論
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制度的マゾヒズム

男は女の便器。そんな星がきっとどこかに・・・

「SとMの絆」(2008.08.14)で私は、
SはMを、MはSを、互いに含み合っていることが、
主人と奴隷の絆になっている、と述べました。

これに対して、次のような疑問をもつ人があるかもしれません。

相思相愛的でなく片面的なSM関係が成立している場面があり、
そういう形に憧れるM心理は確実に存在する。
例えば、『家畜人ヤプー』の世界において、
白人たちはヤプーを単に物としか見ていないのに、
これを読んで興奮するのはどういうわけなのか、と。

『家畜人ヤプー』ファンである私の中にも、こういう心理はあります。
沼正三は、『家畜人ヤプー』のようなマゾヒズムを
「制度的マゾヒズム」と呼んでいますね。
社会制度レベルのマゾヒズム、
マゾヒズムが実現されるような社会制度を夢想するマゾヒズム、
という意味です。
制度的マゾヒズムは私の中にもあります。

実は、相思相愛的マゾヒズムと制度的マゾヒズムとは、
二者択一な並列の関係にはありません。

相思相愛的マゾヒズムは、
現実に、良好な形で成立しているSM関係における
相互の心理について言ったものです。
ですから、正確には、マゾヒズムというより、
相思相愛的SM関係と言うべきかもしれません。
先のエントリーで、
「少なくとも、円滑に成立している主人と奴隷とのあいだには」と、
多少限定的な言い方をしたのはそういうことです。

これに対して制度的マゾヒズムとは、
マゾヒストが思い描くファンタジーの一つの形です。

ですから、例えば「どちらが理想の形なのか?」と問うことには、
あまり意味がないように思われます。

一方で、現実に女性にお仕えして、良好な継続的関係をつくろうと思ったら、
相思相愛的な心理なしには不可能だと思います。
他方で、マゾヒストが自身のファンタジーの中で、制度的マゾヒズムに遊ぶことに
何の問題もあろうはずはありません。
  1. 2008/08/16(土) 12:57:20|
  2. 沼正三
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:14

あなたの権利

動くんじゃない

顔をおみ足で踏まれて、
苦しいけれど、
情けないけれど、
私はそれを甘んじて受けなければなりません。

あなたにはそれをする権利がありますし、
権利は行使されるべきです。

悪いのは私です。
あなたは私を罰する権利があるのです。
  1. 2008/08/15(金) 23:06:09|
  2. 写真(他)
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  4. | コメント:0

SとMの絆

鞭打つ女性の心理

例えば聖水をいただいているとき、
私は心のどこかで、ご主人様のお気持ちを想像しています。

「きたないおしっこを一生懸命に飲んでいるのは、
それが私の命令だから。
こいつ、私に言われたらどんなことでもするのね」

ご主人様はきっとそう思ってらっしゃるのではないかと、
思いながら私は聖水をいただいているのです。

ほかのご命令でも同じことです。
鞭で打たれているときも、
おみ足をお舐めしているときも、
身の回りのお世話をさせていただいているときも、
私はご主人様のお気持ちを想像しながら、
ご命令を遂行しているのです。

おそらくご主人様も同じではないでしょうか?

ご主人様は私を責めながら、

「どんな恥知らずなことでも、
あなた様のご命令ならできます。
限りなくあなた様をお慕いしています」

という奴隷の心理を想像なさっているのではないでしょうか。

少なくとも、円滑に成立している主人と奴隷とのあいだには、
そうした心理の綾が存在しているように私には思われます。

Sは自分の中にMを含み、Mは心のどこかにSを取り込んでいる。
そのような相互的な入れ子関係が、
主人と奴隷を結ぶ絆になっているのではないでしょうか。

そうでなければ、
鞭で打つとか、排泄物を口にするといった
一見非人道的な行為の中に“愛”を確かめることは
おそらく不可能ではないかと思うのです。
  1. 2008/08/14(木) 14:51:40|
  2. 写真(他)
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  4. | コメント:2

よし!

ご馳走だよ

待て。

そう、そこに土下座をしてなさい。
お前の大好きなものを、たっぷり出してやるから。

慌てるんじゃない。
「よし」と言われるまで食べるんじゃないよ。

いい匂いだろう。
あはは、湯気を立ててるよ。

今日はずいぶんたくさん出たね。
嬉しいだろう。
お前が大好きで大好きでたまらないご馳走だものね。

まずはお尻のお掃除だよ。
汚れが残ってたら承知しないよ。

掃除できたかい?

それじゃ洗面器に顔を入れな。
まだ食べるんじゃない。
香りを嗅いで、ご馳走の姿をよく見るんだ。

息が荒くなってきたね。

まだ、そのままだよ。

お前、勃起してるじゃないか。
本当に変態だね。

まだ、待て。

もう少し。

・・・・

よし!
  1. 2008/08/13(水) 23:15:56|
  2. 写真(黄金)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

性の道具

私の一言で

ああ 気持ちいい

やっぱり クンニはこいつに限るわ

こいつ天才じゃないかって思うことがある

ときどき無性にこいつを使いたくなるのよ

私が一言いえば

すぐにお前は私の股間に吸いついてくる

お前が一瞬たりとも手を抜くことはない

そのことは知っているわ

いつでも100%の全力投球よね

そのあまりの真剣さに

思わず吹き出しそうになることもあるけど

反面 ちょっぴり胸がキュンとなっちゃうの

でも そんなことは決して口には出さない

言ったらつけあがるから(笑)

だから わざとこう言うの

「最近 手を抜いてない?」

すると お前の顔はみるみる青ざめ

目に涙を浮かべながら

「申し訳ありません」

って 言うのよね

私はそれには答えない

口を真一文字に結んで

思いっきりお前をひっぱたくわ

強烈なビンタ

お前はお仕置きだと思ってるかもしれないけど

ほんとはご褒美なのよ

わかってる?
  1. 2008/08/12(火) 00:43:45|
  2. 写真(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:10

私の悲願

あなた好みの・・・

あなた好みのクンニができるようになりたい。
それが私の悲願です。

あなたがエッチな気分になったとき、
私のことを思い出してもらえるから。

いつでも呼び出されて、
使ってもらえるから。

あなたのお側に置いてもらえるから。
  1. 2008/08/11(月) 02:10:09|
  2. 写真(他)
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  4. | コメント:0

お尻のお掃除

きれいにお舐め

お尻についたものをきれいに舐めるのよ。
これは大事な練習なんだから。

何の練習かは・・・わかるわね。
  1. 2008/08/10(日) 23:29:10|
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続々・メロメロ

脚線美

きっかけがさまざまであるだけではなくて、
“メロメロ”のありようもさまざまです。

その場だけの一時的な“メロメロ”もあれば、
長く続く継続的な“メロメロ”もあります。

その女性の人格的なものに触れての“メロメロ”は、
長く続くことが多いように思います。

容貌だけに由来する“メロメロ”は、
どちらかというと短いことが多いかも・・・。
  1. 2008/08/09(土) 23:02:31|
  2. 写真(他)
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続・メロメロ

きっかけはさまざま


“メロメロ”になるきっかけはさまざまです。

豊満な体つきだったり、
大きなお尻だったり、
驕慢な態度だったり、
冷たい視線だったり、
たまたま足を踏まれたことだったり、
汗の匂いだったり・・・。
  1. 2008/08/08(金) 00:54:54|
  2. 写真(他)
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メロメロ

太ももにメロメロ

マゾヒストの、
いえ、あまり安易な一般化はよくないですね。
もとい、
私のマゾヒズムの核心にあるのは、
どうやら“メロメロ”のようです。

好きな女性のためなら何でもする、
何をされてもいい・・・と思うのは、
どうも自分の“メロメロ”の表現ではないかと思うのです。
  1. 2008/08/07(木) 23:38:35|
  2. 写真(他)
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花の蜜

ああ、鼻がぐずぐずするわ

いや、別にエッチな写真じゃないんですけど~。

なぜか勃起してしまう(^_^;)。
  1. 2008/08/06(水) 23:16:08|
  2. 写真(他)
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飲尿動画

おしっこをコップに

飲尿動画です。European Femdom より。

http://www.bee52cash.com/cp/static/391/807-a4b4/index.html
http://www.bee52cash.com/cp/static/391/812-755c/index.html
http://www.bee52cash.com/cp/static/391/813-abe7/index.html

紙コップでいただいたことの多い私には、
やはり容器経由の映像はとても感じます。

なお、↑の画像は関係ありません。
  1. 2008/08/05(火) 10:51:36|
  2. 写真(聖水)
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お尻にキス

いい匂いだろ

「あなた様のお尻にキスを許されて、
私は何という幸せ者でしょう。
ありがとうございます。
万感の思いを込めて、口づけします」

「ククク。ばかな男。
私の汚れたお尻の穴がそんなに好きなの?
お前に喜んでもらおうと思ってさ、
さっきトイレいったけど、拭いてこなかったんだよ。
ほら、嬉しいだろ。あははは」
  1. 2008/08/04(月) 01:41:28|
  2. 写真(他)
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おトイレの後のお務め

きれいにお舐め!

さ、後始末するのよ。
きれいにね。
終わったら便器の中のものも食べていいわよ。
  1. 2008/08/03(日) 18:29:46|
  2. 写真(他)
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穏やかな写真4

自慢のおみ足

三つ前の「穏やかな写真」と同じ女性です。
この女性のスタイル、好きです。
特に下半身のたくましさが何とも言えません。
ちょっと若いですけど(^_^;)。
  1. 2008/08/02(土) 12:24:27|
  2. 写真(他)
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