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私はあなたのトイレです2

人間便器に憧れる、豊満好き、熟女好きマゾヒストのブログです。

美熟女様採録(09)直立不動で

後始末するのよ

●トイレットペーパーご奉仕

次の日は目を覚ますと、頭や体の重さなどはありませんでした。
歯や鬚をきちんとしてキッチンへ。

やるべき支度をしていると、飼い主様が起床されました。
お手洗いから私を呼ぶ声。
急いで行くと、
「トイレットペーパーが残り少なくなっている」
と指摘されました。

咄嗟に跪いてお詫びし、同時に朝のご挨拶。
「嗚呼、お仕置き」と身震いしました。

飼い主様はそんな私に、
「トイレの紙は常に気を付けて少なければ交換し、交換したものは自分が下に置いて使用するように」
とたしなめられました。

「おいで」
と言われ、近寄ると便座から腰を上げ、お尻を私に向けて
「舐めなさい」
大便の残り香のする室内で、お尻に顔を近づけると強い臭い。
「お舐め」
息を止め舌を伸ばしアナルに。

特有の臭気。
そこでウッとなりました。
舌で付いているものを舐め取るとまたウッと。
口の中の異物を呑みこみましたが、すぐに吐き気がしました。
反射的にお尻から顔を離し、こみ上げる吐き気を堪えました。
「ほら、何してるの!」
また舌で舐めます。また吐き気。
「吐くんじゃないわよ」
たしなめられます。
まだ気を緩めると吐き気が襲ってきそうでしたが、必死に舌で舐めました。
「よし」
四つん這いで顔を歪める私に
「ご挨拶は」
「申し訳ありません。ありがとうございます」
土下座してお礼を言います。

ウオッシュレットで洗われ、拭かれると、足で私の頭を踏み付けながら
「便器にするのも、お前の口にするのも、私の裁量だからよくわきまえておきなさい」
と言われリビングへ。

まだ胸と口中に違和感を感じつつ、私も朝食の準備に戻ると、ソファで新聞を読む飼い主様から洗顔と口濯ぎを指示されました。戻って調えると食卓に。

●洗濯ばさみ

食べながら携帯のチェックと今日の行動の指示。

掃除に気を抜くな。
お昼は外に出て済ませてよい。
サラダを必ず食べる。
内容も写メ。
その前後にクリーニングや所用を言い付けられ、帰宅したら夕方までは仕事を覚えるように。
今夜はとても遅くなると思うが、ひたすら待つように。
分かっているとは思うが、テレビ・雑誌・間食あと自慰も禁止。
飼われていることを自覚して過ごすことを言われ、出勤されました。

玄関で土下座をしてお見送りすると、洗濯ばさみを二つ持って来なさい。
戻るとエプロンの脇から手を入れ乳首に挟まれました。
痛み。

両方立てて付けられ、掃除が終わるまで外すな。
外す時は写メして許可を取れ。
強力な挟み。

強い平手打ち。
慌ててお礼を言いました。

「もう! 夜まで許さないわよ」
「申し訳ありません」
お詫びして、
「行ってらっしゃいませ」

お見送り。
乳首の痛みを感じながら掃除と洗濯にかかりました。

じんじんと痛みます。
早く終えたいと思いつつ、気を抜くなと言われてますので、気を張って掃除しました。

11時に
「飼い主様にお許し下さいませ。お仕事中に申し訳ありません」
のメール。

5分後にお返事。
「片方だけ外して写メせよ」
赤黒くなっている様子を撮って送ると
「もう片方も外してよい」
「ありがとうございます」
お礼メール。

●ひたすら待つ

少しして飼い主様の衣服を持って外に出ました。
ノーパンでズボンを履くので歩くと違和感。
クリーニングを出してからカレーやさんへ。
入る時にメール。
出てきたものを写メ。サラダも頂きました。
出てメール。

言いつけられた用事を済ませ、少し寂しく感じながら1時半過ぎには戻りました。

戻って練習。

1時間して休憩。
とても珈琲が飲みたくなりました。
外で買えば分かります。
キッチンで匂い。
飲みたくなります。
やはり飲むわけにはいきません。

また練習し、を繰り返し夕方に。
今夜は飼い主様は何時頃になるのかと思うと、強い寂寥感と被虐感に苛まれました。

疲れてきたので危険を思いつつ、すぐに起きられるようにソファに座ったまま目を閉じました。
2時間ほどうとうとし、ビクッと目覚めました。
当然まだ飼い主様は不在。

メモを取りバルコニーに出て残暑を感じる外気を吸いました。
外の明かりや車を見て、飼われている自分が不憫に思い、泣きそうになりました。

10時になっても11時になっても飼い主様は不在。
待ち侘びて退屈で苦痛を感じました。

●直立不動

11時半過ぎに飼い主様は帰宅されました。
急いで玄関へ。
「お帰りなさいませ」
ヒールにキス。
鞄と荷物を玄関に置かれリビングへ。
靴を揃え荷物を持って従います。
お食事をうかがうと外で済ませてきたとのこと。
空腹を感じました。

飼い主様はお風呂へ。
上着を掛け、スカートを取りに。
お風呂から出られた飼い主様にビールをお渡しし、今日の会計報告。
正座。

足を伸ばされお持ちし足舐め。
缶をあけられましたので、冷蔵庫から取り出し注ぎます。
テレビが背中でなり出しました。
反対の足。
喉が乾いて舌がザラザラした感覚に。

12時30分前。四つん這いにさせられ足を背中に。
無言で脇腹を蹴られ倒れると
「直れ」
元の姿勢に戻ると蹴られます。
10回ほど繰り返され、戸惑うと、
「自分の時間消費のために掃除をするな。飼い主のためにせよ」
と言われ寝室に。
「申し訳ありません。おやすみなさいませ」
のご挨拶。
ソファに私の髪の毛の指摘。

瞬時に震えあがります。
「今夜は疲れているから仕方ない。
傷めつけたいが、遅いからそこでソファを見つめながら直立不動で、私が起きてくるまで姿勢を保て。
寝るな。
明日は食事の禁止」
「申し訳ありません」
立ったままで頭を下げると
「姿勢を崩すなと言ったでしょ!」
戻られみぞおちのあたりをグーで殴られました。
屈み悶えましたが、
「姿勢を崩すな」
と平手打ち。立ったまま
「ありがとうございます」
「しっかり反省なさい」
と言われ寝室へ行かれました。

みぞおちが痛みました。
永久に夜が明けないような絶望感にとらわれました。
直立の不動がすぐに苦痛に感じるようになりました。
ももとなぜか背中に張りを感じます。
胸が苦しくて、情けなくて、悔しくて涙が出ました。
それなのに、何度も半勃起。

途中苦痛の最中にうつらうつらしながら朝を迎えました。
緊張のためか寝不足はあまり感じませんでした。

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  1. 2008/05/31(土) 01:57:46|
  2. 美熟女様
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美熟女様採録(08)仕事をする

気持ちを込めて足をお舐め

●メモについて

昨日も触れましたが、この頃は飼われて間がなく、時間もありましたので、詳細にメモを取ってました。
飼い主様にメモを取っても良いか伺いましたら、理由を聞かれ、飼い主様を煩わさないために、自らも早く生活を身に付けるために備忘録として、と話すと許可されました。

お風呂場では、飼い主様のシャンプーやソープと私のものは当然別物でした。
トイレもですが、飼い主様が使われる所ですので、使用する時は細心の注意を払うように、厳しく命じられてました。

風邪の時のように体の節々が重く感じながら、シャワーを浴びて、体を拭きリビングへ戻りました。

●朝の風景

飼い主様はご自分で朝食の準備をされてました。
シャワーの感謝と朝の務めを外したことを詫びると、お尻に顔を密着するように指示されました。
初めての体験。

ワンピースの裾から頭を入れると、下着は着けていなくて、顔をお尻の所に。
衣服の上から手で頭を押し付けられ、鼻を付けて匂いを嗅ぐように言われました。
飼い主様はお料理をされておられ、動かれますので、余りきちんと密着出来ず「もういい」と。

戻ると食卓に着かれましたので、お皿や調味料を出し、そこに料理を乗せたりして調えました。
お食事中は給仕の姿勢。
珈琲を淹れるように命じられました。

ソファに移動された飼い主様に、珈琲をお持ちします。
新聞を読みながら洗面器に食べ残しを入れるように命じられ、持ってきて全て入れると、手招きされ、新聞を置き、
「おしっこを入れるから掲げて持て」
と指示。
トーストやスクランブルエッグ、野菜ジュースの入った洗面器におしっこが注がれました。
犬食いするように指示。
おしっこと野菜ジュースでビタビタに浸ったトーストや卵を、吸うように口にしました。
むせました。
香ばしい珈琲の香りを感じつつ、四つん這いで食べました。

洗面器の中を覗かれ、
「手を使ってよいから残さず飲み干すように」
と命じられました。
急いで飲もうとすると咳きこんでしまいます。
「うるさい」
と叱責され寝室へ。

私は洗面器を置いて出勤の準備と片付け。
言われた荷物をすぐにお渡しできるようにします。

リビングに戻られると、
「今日はお昼まで横になっていてよい」
と言われました。
「お昼はあるものを食べるように。
午後からは家事に勤しむように。
外出は禁止。
7時ごろ帰宅するので夕食は考えずにいてよい」

車の鍵と荷物をお渡しし、共に玄関へ。
「夜帰宅したら仕事を指導する」
と言われました。
「飼い主様、行ってらっしゃいませ」
とご挨拶し見送ると、そのまま部屋に戻り、横になりました。
11時半に携帯の目覚ましをセットして朝寝しました。

●夜の風景

横になって幾分か楽になりました。
お昼に何を食べようかと思いましたが、朝食の匂いと味が口の中に残っているような気がして、余り食欲はありませんでした。
許可されているインスタントラーメンを食べました。

午後から注意深く掃除や片付けをしました。
寝室に入ると飼い主様の香りがしましたが、外に目が行くと昨晩の苦しみが蘇り、暗い気持ちになりました。

時間どおり7時過ぎにチャイム。
慌てて玄関へ。
「お帰りなさいませ」
キス。
靴底は求められずリビングへ。

ストッキングを脱がれる足元に土下座して、朝寝のお礼とお詫びを述べると、ソファに座り足を舐めるように言われました。
お仕事のあとの足裏。
しょっぱくて革の味がしました。

反対の足を舐めているとチャイムが鳴り、ケータリングのお弁当が届きました。
お支払いに行かれた飼い主様に続き、私はキッチンへ。

お弁当を持って戻られた飼い主様はシャワーに。
お弁当を受け取り、食卓を調えました。
お弁当は二つ。
心が躍りました。

シャワーから戻られた飼い主様は、立ったままの私に
「今夜は食卓で一緒に食べてよい」
と言われました。
手を合わせ、飼い主様に感謝していただきました。
コップのビールなどに注意しながら食べました。
野菜がたくさん入ったお弁当でした。

食べ終わり、食卓を片付けると、持ち帰ったパソコンと紙袋を食卓に運ぶように指示されました。
持って来ると、パソコンの電源を繋ぎ立ち上げ、椅子に座るように言われました。
紙袋からたくさんの書類を出されました。

「これから仕事の説明をするので、集中して聞くように」
心配する私に、
「これは勿論仕事なので生半可な気持ちでやることは許さないが、仕事そのものが目的ではなく、自分の時間が飼い主様のものであることを認識させること、精神のバランスを保つためのものである」
と言われ、
「最初はスピードを気にせず、着実にこなせるように習得せよ」
と言われました。

おそらく飼い主様が作って下さった手引書のようなものを横に置いて、説明を聞きました。
詳しく書けなくて申し訳ないのですが、今週は暇があれば練習をするように言われ、今夜は片付けてよいと言われました。

再びソファに座りビールを飲む飼い主様から足舐めを命じられ、舐め始めると、
「土曜日は仕事が休みになりそうなので、車で買い物に出掛ける」
と言われました。

珈琲を言われましたのでまたキッチンへ。
アイスクリームを持って来いと言われ、品をお聞きし飼い主様へ。

珈琲が出来てお持ちすると、テレビを見られてました。
また足舐めを指示され、足元に這いつくばって指のひとつひとつを丹念に舐めました。
ソファに横になられましたので、私も姿勢を変え足を舐めました。

おでこを蹴られ「口をゆすぐように」。
戻るとうつ伏せになられ、お尻を舐めるように言われました。
少し舌が疲れてきてましたが、仕切り直して顔を入れました。
「穴に舌を這わせなさい。
舌を入れるように。
唇で。
吸いなさい」
繰り返しました。

しばらくして起き上がられ、今夜も浣腸とゴム手袋などを持って来るように言われました。
とたんに緊張しました。
戻ると新聞をひくように言われ、浣腸を2個。
我慢。身悶え。

トイレから戻ると、手袋を嵌め、ローションを垂らし少し無造作に指を差し込まれました。
思わず体を前にやると
「勝手に動くんじゃない」
と叱責。
ぐりぐり動かされ、緩めたり閉めたりを命じられます。

チカッと痛みが走り、2本の指の先が入ってきました。
思わず声を出すと、叱られず
「声を出して悶えろ感じろ」
と言われました。
しばらく弄ばれ、お尻を叩かれ終了。

すぐにお礼を言いました。
「勝手に声を出して申し訳ありません」
とお詫びもしました。

片付けて足元に正座をすると、
「今夜はもう休んでよい」
と言われました。
10時半ごろでした。

今夜は辛い罰に泣かされずに済むんだと思うと安堵し、同時に、飼い主様がまだ起きておられるのに、寂しく感じました。
もう一度就寝前のお礼を言うと、足を突き出され足裏にキス。
「飼い主様お休みなさいませ」
リビングを出る時にテレビを見ている飼い主様に一礼して、部屋に戻りました。

まだ寝られませんでした。
何も無いがらんとした部屋で、また寂しくなり、メモを書きながら眠たくなるのを待ちました。

その内に飼い主様の寝室のドアが閉まる音がしました。
私も携帯の目覚ましをセットし、電気を消して寝ました。

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  1. 2008/05/30(金) 00:20:31|
  2. 美熟女様
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美熟女様採録(07)朝まで反省

奴隷に人格なし

●アナル調教

後片付けをして、飼い主様のもとに戻り感謝を言うと、イチジク浣腸を二つか三つ持って来るように指示されました。
少しいやな予感を胸に戻ると、
「お尻を出すように」
手で広げると、差し込まれ注入されました。
二つ入れられました。
また苦しむのだと思いました。
暗い気持ちになりました。

再びテレビを見る飼い主様の足もとで、すぐに腹痛と便意が襲ってきました。
手をぎゅっと握り、お腹を腿に寄せたりして耐えていると、10分ほどしてトイレが許可されました。
「きれいにして戻れ」

戻ると、飼い主様はゴム手袋を嵌められ、新聞紙の上に四つん這いでお尻を向けるように命じられました。
ローションを塗られ、指の背でマッサージをするように周りをいじられ、少しすると指先がアナルに入ってきました。
くねくねと円を描くように動かされ、関節のあたりまで入ってきました。
アナルを締めたり緩めたりするように指示されます。

最初は緊張して思うようになりませんが、
「深呼吸をしなさい」
と言われ、従うと緩みました。
「締めろ」
と言われ、息を吸い、締めます。
2本の指が入ろうとすると、痛みを感じました。
再び一本の指が深く差し込まれ、動かされると抜かれ、反対の手で尻を叩かれました。
振り向くように言われ向きを変えると、嵌めていた手袋を外し、裏と表を逆にして丸め、新聞紙の上に置きました。
片付けるように命じられました。

●突然のお怒り

新聞紙を折り畳み始めると、立ち上がった飼い主様に脇腹を蹴られました。

驚いたのと、一瞬嘔吐するような感覚になり、痛みが襲ってきました。
手で脇を抑える私の頭を踏み付けるように蹴られました。
とっさに頭を擦り付けて、土下座してお詫びしました。
痛みと恐怖で何が何かわからなくなりました。

土下座した頭を押さえ付けるように蹴られました。
再度腰かけた飼い主様に必死で詫びる私に、頭を上げるように指示。
顔を上げると目線が胸元の辺りで、重たい平手打ち。
必死に顔を上げると、
「疲れて帰ってきてるのに、何で3日も続けて私を怒らせるの」
と平手打ち。
何かを喋ろうとした時、
「このバカ」
と平手打ちがきました。慌てて
「飼い主様、申し訳ありません」
と詫びる途中で平手打ちをされ、口の中で痛みが走りました。

飼い主様は私の耳を両手で引っ張ると
「何故なの!」
と言われ、さらに耳を引っ張りました。
苦痛に顔を歪めると手を放し、
「バカ」
と言いながら、両方の手で頬を挟むように叩かれました。
その時唇の端から血が出ました。
頭が重たくてじんじんして言葉が出ません。

そこで飼い主様は肩で呼吸をするように溜息をつき、足を組んで
「何故怒られたのか、考えてみなさい」
と言われました。

わき腹が痛み、頬が熱をもっているようにじんじんし、頭が重く感じました。
涙は出ませんでした。
私は必死に考えをめぐらせました。
シャワーを浴びてくる間に十分考えるように言われ、シャワーに。

私は焦りながら反芻しました。
焦ってしまい思考が働きません。

シャワーから戻られ、寝巻きに着替えられた飼い主様は、再度聞かれ、
「申し訳ありません」
と土下座すると、
「仕方がない。今夜はそれがわかるまで外で反省しながら考えさせる」
と言われ、ご自身の寝室に私を連れて行きました。

もう日付が変わる頃だと思います。
部屋の窓を開けると、小さなバルコニーでの正座を命じられました。

●バルコニーで正座

私は怖くて切なくて、足元にすがりつき許しを請いましたが、
「許したらお前を甘やかすことになるのだから、可哀そうだけど許さない。
カーテンは開けておくから、私の寝姿を感じて一晩反省するように。
ここは誰にも見られることはないから」
と付け加えられ、念のためにとトイレ用の洗面器とペットボトルを置かれ
「正座!」
と命令し、私が泣きそうな顔で正座をすると、
「どうしても我慢が出来ない時、足は崩してもよいがすぐに姿勢を正すこと。
反省をすること。
なぜ怒られなければならなかったかをよく考えること」
と言い、ドアを閉め、鍵を掛けました。

すぐに部屋の明かりが消され、中が分からなくなりました。
これから6時間~7時間も孤独と痛みにひたすら耐えなければならないのだと思うと、永遠に夜が明けないような絶望感に陥りました。
晩夏で寒さはありませんが、すぐに足が痛くて堪らなくなりました。

「きっと必ず途中で起きて助けて下さる」
と思いましたが、朝まで外でした。

ほとんど正座はできませんでしたが、横になることもなく、苦しんだ末に疲れ果てて、少しうつらうつらしたら、外が明るくなっていて、ハッと気が付き、自分の置かれた状況を把握し、焦り姿勢を正しました。
幸い飼い主様はまだベッドの中で寝ておられる様子でした。

脇腹の痛みはほとんどありませんでしたが、足が痛く痺れ、おそらく顔が腫れているのだろうと思うほど頬に熱を感じました。

それから少しすると、飼い主様がベッドから起きて、私の方に向かってこられました。
窓を開けると、
「反省したの?」
「反省致しました」
「なぜ怒られたかわかったの?」
また恐怖に襲われました。
「分からなかったのね?
もう罰は終わったから許すけど、折り目折り目でお礼を言うのが奴隷の姿勢でしょ?」
と言われました。
必死で詫びて、アナルのあとお礼を言わなかったことを思い出し、
「本当に申し訳ありませんでした。これから戒めます。感謝致します」
と述べると、タオルを渡され、足をよく拭いてから上がるように言われました。

感謝して足を拭き、部屋に入ると、シャワーを浴びるように言われました。
鏡の自分の顔は今までにないような腫れ方をしていました。
戻ると、飼い主様に再度詫びお礼を言いました。

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  1. 2008/05/29(木) 00:06:27|
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美熟女様採録(06)無人の平伏

土下座は奴隷の基本

●玄関で土下座

次の日、朝起きるとまだ背中の筋肉や首、腕などが痛みました。
キッチンで珈琲をいれ、飼い主様の出勤の準備をしました。

7時前の昨日より早い時間に飼い主様が起きて来られ、そのままお手洗いと洗面へ。
戻られて目玉焼きとベーコンをご自分で焼かれ、昨晩は見なかったお金の出納帳面と携帯電話を見せるように言われました。

コメントはなくテーブルへ。
野菜ジュース、トースト、ベーコン、目玉焼きをお出しすると、足を舐めるように指示されました。
テーブルの下にもぐり、シルクパジャマから出る足の裏から指を舐めました。
少しするとおでこを踵で蹴られ、はい出すと口を濯いでくるように指示。
戻ると珈琲をいれるように言われました。

最初の時に、飼い主様から嗜好品などは禁止(されています)。
実は、私はタバコは吸わないのですが、ビールが好きで、それ以上に珈琲が好きでしたので、珈琲の香りに苦しみました。
飼い主様も珈琲がお好きで、淹れ方は細かく指示されてました。
あと、お菓子も好きでしたが、禁止されてました。

昨晩も食べてませんでしたので、空腹でした。
飼い主様はテーブルの上はそのままにして、珈琲をリビングテーブルに持って来るように指示。

日曜日の夜、飼い主様ののおしっこを飲んだ洗面器に残飯を入れ、犬食いを命じられました。
珈琲を飲み、新聞を読む飼い主様の前で、四つん這いで食べる私。
お腹が空いていたので美味しく感じました。

テレビ、パソコン(飼い主様の書斎のみ)、音楽などは禁止されてましたが、新聞は許可されてました。

寝室に戻られ、着替え、出勤。
昼食は家であるものを食べるように。
一日外出の禁止。

「夜は遅くなるかもしれないが、何も食べずに帰宅を待つこと。
じっと待つことに耐えることを心掛けよ」
と言われ、エプロンをめくり性器が少し固くなっている様子を見て、
「真剣に聞け」
と頬をぶたれました。

玄関で
「いってらっしゃいませ」
と土下座すると、
「解除のメールをするまでそのままの姿勢を保つように」
命じ、出勤されました。
とっさに朝からの緊張を思い出し、
「なぜこんなことを言われるのか」
と少し悔しく思いました。
情けなくて涙が出そうになりました。

半時間ほどして飼い主様からメール。
長く感じました。
体を起こしメールを開けると
「そのままの姿勢で写メを撮って送れ」
と指示。
慌てて撮影し送信すると、
「土下座を起こした罰として、あと1時間土下座しろ」
と指示。

本当に泣けました。
足も痛くて苦しみましたが、またいつどんな指示が来るか怖くて、そのまま誰もいない玄関で土下座しました。

30分して飼い主様から解放メール。
痛くてしびれる足を引きずって、洗濯機のスイッチを入れて掃除にかかりました。

●寿司をいただく

その日はとても長く感じました。
掃除したところを何度も確認したりウエスで拭き直して過ごしましたが、特に6時過ぎからがなかなか時間が経たず、手持ちぶさたになりました。
テレビが見たくて仕方ありませんでした。

7時頃、横になって少し寝たいと思いましたが、いつどんな指示が来るかわからないし、その時ただちにこたえられなかった時の罰が怖くて、暗くなる外を眺めて溜息をつき、じっとして過ごしました。

9時過ぎに飼い主様が帰宅されました。
帰宅の合図のチャイムが鳴ると、緊張と同時に胸が踊り、玄関に行き土下座。

ドアが開いて中に入る飼い主様の、ヒールのつま先に
「おかえりなさいませ」
のご挨拶のあと、上体を伸ばしキスしました。
飼い主様は足を上げられましたので、靴底に唇をあてました。
味はありませんでしたがザラザラした感触でした。
上を向きましたので、瞬間でしたが飼い主様のスカートの奥のももが見えました。

土下座のままの私をまたぐようにしてリビングへ。
慌てて付き従うと、リビングに仕事用の鞄と布製のスポーツバッグが置かれてました。

飼い主様はそのままお風呂へ。
ローブとタオル、飼い主様が朝方出された下着を確認し、足拭きマットの横にスリッパを揃えて並べました。

お風呂のドアが中から叩かれましたので近寄ると、スポーツバッグの中の衣類も洗濯機の中へ入れるように指示。
スカートと上着を持ってリビングへ戻り、掛けてから指示されているスプレー。

バッグの中にはスポーツ用の衣類が入っていました。
今夜はお仕事のあとフィットネスクラブへ行かれたのだ、と思いながら洗濯機へ。

そういえば今夜の食事は・・・と思いながらリビングへ戻ると、惣菜と専門店のお寿司がテーブルに置かれてました。
触るべきかそのままにしておくべきか悩みましたが、飼い主様のお箸と小皿、コップなどを置き、これだと何もしてないと思われかねないと考え、お寿司は袋から出し、包装はそのままにしておきました。

そうこうしていると飼い主様がお風呂から出られました。
ソファに座られ、その前に正座すると携帯のチェック。
横に置くと、今日の一日を聞かれました。
土下座のお詫びを言ってから、掃除や洗濯のこと、夕方から帰宅されるまでが長く感じられたことを話しました。

それを聞き終えると、土曜日にパソコンをもう一台持ち込み、それでの仕事や他の作業を言い付けるので、毎日平日は数時間を費やされると宣告されました。
「難しいことではないが、少々根気のいる地味な作業なので心配ない。
お前に出来ることをさせるだけだから」
と言われました。

それからテーブルに付かれましたので、お寿司の包装を開き、ビールと冷茶を冷蔵庫から出してお伺い。
ビールをグラスに注ぎました。

テレビを付けられ、飲みながら遅めのお食事。
私はテレビに背を向ける恰好で給仕の姿勢で立ちました。
お腹が空いてました。

半分ほど食べられてリビングソファへ。
テレビの向きを変えるとビールの指示。
「残ったお寿司と総菜を食べて良い」
と言われました。

嬉しくなって足元に土下座してお礼を言うと、
「今夜はテーブルに座って自分の箸を使い食べろ」
と言われました。
またお礼を言うと、
「ゆっくり食べておいで」
と言われました。

お寿司はもとから2人分ありました。
怒られたりぶたれたり、苦しむことが多い数日でしたので、胸が熱くなりました。
飼い主様の足もとに早く戻りたくて、なるべく急いで食べました。

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  1. 2008/05/28(水) 01:06:23|
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美熟女様採録(05)緊縛

ご主人様が帰宅したらおみ足にキス

●一人になる

月曜日の朝、飼い主様がお仕事に行かれると、初めて一人になりました。
裸にエプロンの私。
正直、緊張が続いていましたのでほっとしました。

しかし、与えられた仕事が気になり、すぐに取りかかりました。
トイレお風呂と洗面、リビング、寝室、玄関。
それぞれ言われた通り、器具やウエスを使い掃除。
汗が出ました。
飼い主様に命じられたと思うと性器が固くなり、エプロンにあたり痛く感じました。

見た目は奇麗になったように思いましたが、落ち度がないか不安でした。
小さなゴミも確認。
洗濯を思い出しスイッチを。
手洗いすべきものは専用のカゴに。

初めてでしたので、それらをやり終えると11時30頃になっていました。
足と腰が少し痛くなりましたので、許可された衣類を身につけて、外出することにしました。

お昼はどこでも良いと言われてましたが、吉野家で食べることにしました。
ゆっくりすると思われたくなかったのと、安いから。

飼い主様から、
「外で食べる際は個人でしている店には入らない。
店員との注文以外の会話も禁止(これは買い物の時も同様)。
同じ店に連続して行くな」
と指示されてました。

お店に入って飼い主様にメール。
普通に食事して、出る時にまた飼い主様にメールしました。

そのあと、歩きながら教えられた場所で指示されたものを買い物。
ちょっと自由を感じ、不思議な気分になりました。
帰ろうと思っていた時に飼い主様からメール。
「今夜は7時頃に帰宅するので、お風呂の準備と、食事を作っておくように」
と言われました。
「内容は自分の作れるものでよいから考えること。
出来なければ、近くのスーパーか商店で総菜などを買ってご飯を炊くように」

作ろうかと思いましたが、お口に合うか自信がなくて、近くで刺身などを買って帰りました。
帰宅して荷物を解いて整理。
食材を冷蔵庫に。

3時過ぎでしたので、飼い主様の帰宅までの間、手持無沙汰になると思いましたが、何もしていなかったらきっと怒られると思い、6時まで飼い主様の履物を磨いたり、ガラスを奇麗にすることにしました。
1時間ほどして腕が痺れてきましたので休憩。
無性にテレビが見たくなりましたが、我慢しました。

手を動かすのも気が進まず、ポツンと一人、初めてさみしくなりました。
服を着たままなのを思い出して脱ぎ、シャツを洗濯機にいれ(シャツと靴下、ハンカチは飼い主様のものと一緒に洗う許可を頂いてました)エプロンを身に付けました。

●飼い主様が帰宅

ご飯を炊き食事の準備を整えて、7時過ぎに飼い主様が帰宅。
チャイムが鳴りましたので玄関へ。

土下座をしてお迎えしました。
ドアが開き、緊張して固まっている私の頭を踏み付けて
「ご挨拶はないの?」
慌てて
「お帰りなさいませ。申し訳ありません」
とお詫びしました。

飼い主様は無言でリビングへ。
きちんと履物を直し、私も戻ります。
お仕事から戻られるのは初めての夜なので、どうすべきか咄嗟に考えながら飼い主様のもとへ。

上着を脱いだ飼い主様は付いて来るように言われました。
トイレをチェック、お風呂、寝室、キッチンを見て回られました。
特にお叱りはありませんでした。
上着の皺を取っておくように指示され、お風呂に入られました。

その間に、刺身を冷蔵庫から取り出し、食卓を整えました。
しばらくして、お風呂から飼い主様に呼びつけられました。
ローブを身にまとった飼い主様は、
「スリッパは?」
全身に緊張が走り、慌てて揃え足元に。
掃除をした時に戻さず、その上にタオルとローブにのみ気を取られ、完全なミスでした。
恐怖に震えました。

●「死ぬほど反省しなさい」

「きのうお前は泣くほど怒られたんじゃないの?」
「なんで怒られたの?」
身を縮めて土下座する私の頭の上から飼い主様の叱責。
必死に詫びました。

顔を上げろと言われ、見上げると、頬が焼けるような平手打ち。
反対の頬と交互に打たれ、途中からスリッパで。
痛みは少ないが、すごい音がして頭も重たくなりました。

飼い主様はスリッパを履かれリビングへ。
涙目の私に縄を持ってくるように指示。
食卓を一瞥され、食べれることを確認すると、食卓の横を指さされ、あぐら座りを指示。
座ると両方の手を後ろで縛られ、足を固定され、足から首に掛けられた縄を強い力で引き絞られ、固定されました。

すぐに呼吸が苦しくなり、圧迫感と恐怖感が襲ってきました。
声を出そうとしてもうまく喋れません。汗が出ます。
飼い主様は洗濯機からハンカチを取り出し、うめく私の口に押し込みました。

「死ぬほど苦しいと思うけど、罰だから死ぬほど反省しなさい」
と言い残し食事をされました。

私は脂汗を流しながら苦しみ悶えました。20分くらいして飼い主様が戻られ、
「解放されたいか?」
と聞かれました。
逃れたさの一念で、必死に許しを乞うようにしました。

「本当はもっと苦しめて真から反省させたいけど、うめき声がうるさいから縄は解く。
でも今夜はまだ許さないから」
と言い、残りの縄を解いて下さいました。
お体からすごくよい香りがしました。

躾を行うからテーブルを片付けるように言われ、ソファでテレビを付け、ビールを飲まれました。
残飯を捨てて、皿を洗い、拭き、片付けて戻ると、
「縛られていた所を掃除しろ」
と言われました。
乾いた雑巾を持って戻ると、
「その前に舌を這わせるように」
言われました。
必死に舐めると雑巾掛け。

口をすすいで戻るように言われました。
戻ると、リビングにあった四角いのと丸いロウソクに点火するよう指示。

「ビールをもっておいで」
と言われ、戻ると足舐めを指示。
舐め始めると、
「明日は帰宅した時、靴を脱ぐ前に感謝の口付けを」
言われました。
指や足の裏を舐めていると、顔を足裏で押されました。
飼い主様を見上げると、ロウソクを手に。

たくさん溜まったロウを、背中に落とされました。
焼けるような痛み。
身を捩りましたが、髪を掴まれ無言でもう一度。
思わず身を引きましたが、無造作に握られた髪が抜けそうになるほど掴み上げられました。
仰向けにさせられお腹にロウ。
ももと性器にも。
その間ほとんど無言。

終わると風呂場でロウを落とすように指示。
排水溝に流さないように。

戻ると、背中に残ったロウを飼い主様が取って下さり、私の口に。
「今日はこれで許すが気を付けるように」
飼い主様はテレビ鑑賞をしてから就寝。

私はキッチンなどを再度奇麗にして、飼い主様のビールなどを片付けて休みました。
ロウを落とされた跡に痛みが残りました。
今になり涙が出ました。

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  1. 2008/05/27(火) 00:08:48|
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美熟女様採録(04)聖水

おしっこを飲め

●ともかくも初日は暮れた

部屋に戻り、荷物をリビングに持って行くと、飼い主様にスリッパで頭を叩かれました。
床を指さされましたので慌てて正座すると、今度は頬を叩かれました。

仁王立ちの飼い主様を見上げると、強い平手打ち。
反対の頬を叩かれ、
「なぜ?」
と糺されました。

緊張して俯くと、また平手打ち。
なぜか分からなくて
「申し訳ありません」
と頭を床に付けると、足で頭を踏み付けられました。
「玄関をみておいで」
と言われ玄関に。

飼い主様のヒールが倒れていました。
直して戻ると罰の宣告。
裸になり乗馬鞭で数十発打たれ、
「正座」
涙目でお詫びすると、よいというまで正座を命じられました。

その間、飼い主様は何かを作られ食事をされました。
次第に足の苦痛が増し、痛みと自分の置かれた情けなさと切なさに苛まれました。

飼い主様はそのままお風呂へ。
足の痺れは限界に感じましたが、足を崩す気にはなれず、足の位置を変えながら汗を出し耐えました。
頬が熱く、打たれた背中などが痛みました。
足も痛み、喉がカラカラに乾いていました。

お風呂から戻られた飼い主様は、バスローブを巻かれ、そのまま冷蔵庫からビールを出し、コップに注がれながらソファに戻られました。
テレビを付けられました。
私は苦痛に歪みながら飼い主様にもう一度、
「お許し下さい」
と詫びました。
この苦痛から逃れたいと思いました。
飼い主様はテレビを見ながらまたビールを注がれました。
飲み干されると、私に
「苦しいか?」
と聞かれました。
「とても苦しいです」
と答えました。
目頭が熱くなりました。
足にすがり付いて許しを乞いたいと思いました。

「ビールを取っておいで」
と命じられ、正座を解かれました。
ふらつきながら冷蔵庫からビールを取ってお渡しすると、足の指と裏を舐めるように命じられました。
喉は乾いていましたが、手を床について舐めました。
「丁寧に舐めなさい」
と言われ、飼い主様はまたテレビを見ながらビールを飲まれました。

半時間ほど舐めると、昼に買った洗面器のような形の入れ物におしっこをされました。
「飲め」
と指示されます。
初めて人のおしっこを飲みました。
少しむせながら必死に飲みました。
リビングのティッシュで拭われ床に置くと、今日の挨拶をさせられました。

明日は6時までに起床しているように言われました。
「水を飲んでもよいですか?」
と聞きましたら、
「洗面所で飲んでよい」

まだ足は痺れ背中が痛みました。
背中を付けると痛くて、横になったりして休みましたが、熟睡できないまま朝になりました。

●飼い主様を見送る

5時半に起床。
裸になり、エプロンを身につけ、飼い主様を待ちました。

7時前にリビングに来ると、朝食の手伝いを言われました。
野菜ジュースにトーストと卵。
いつも飲まれるサプリメント。
私は昨日から空腹でした。
「暫くしたらやらせるので、要領を覚えること」
飼い主様はヨーグルト。私は残ったものをいただきました。

8時頃に飼い主様は着替えを済ませ、正座の私に今日の過ごし方を指示されました。
午前は片付けと掃除・洗濯。
昼は好きなものを外で食べてよいが、長居は禁止。
入りと出の時にメールすること。
夜の食事は指示するので、買い物を済ませたら帰宅して家の掃除などを心がける。

そのうち自宅で仕事をさせる。
テレビや本は禁止。
突然写メールを求めたり電話をしたりするから、気を抜くな。
早く自分の我を少なくするように言われ、
8時40分頃、玄関で土下座してお見送りしました。

●奴隷生活のルール

話が前後しますが、電話について飼い主様は、私の携帯電話はそのまま持たせるが、特段の事由でない限り電話もメールも禁止。

掛かってきたものなども含め、飼い主様にチェックをして貰わなければならない。
料金は飼い主様が負担。
一人の時はお店の中などを除きサイレントにしないが、いつも留守電にしておく。
受話は留守電に。
自宅の電話は取らなくて良い。

お金は必要な分を預けるが、指示されたもの以外に使ってはならない。
夜、一日の会計報告。
飼われていることを肝に銘じ金銭を使うこと。

あと、大切なこととして、「嘘は絶対につくな」と言われました。
もし偽りが露見した時は、捨てられるか、相応の罰を覚悟すること。

言葉や態度、生活習慣などは厳しく躾けるが、すぐに変えられないことは理解しているので、注意されたことを繰り返さないこと。
同じミスは繰り返さないことを言われました。

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  1. 2008/05/26(月) 00:03:49|
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美熟女様採録(03)新しい生活

豊満なお尻

●飼育前夜

広く感じるリビングに通されました。
ソファに座るように言われ、かたくなって座っていると、飲み物を準備される音がしました。

立ってお手伝いを申し出ると、邪魔だから座っているように言われました。
冷たいお茶を注がれて、飲みました。

飲み終わったら室内を案内されました。まだ新しい部屋。

ふたたびリビングに戻りお話が始まりました。内容は、

一、ここでの生活の一切は管理され束縛される。自由は無。
一、やることはこれから細かく指示するが、基本は掃除・洗濯・可能な範囲での炊事と、飼い主様のお仕事の補助など。
一、帰りたくなったらそれでもよいが、二度と出入りは出来ない。
一、社会復帰の妨げになるような肉体改造はしないが、調教や罰は飼い主様が満足するまで行う。「痛い」や「許して」は言ってもよいが、それを受け入れるか否かは飼い主様次第。
一、言葉づかいや態度は徹底的に仕込む。お客さんに対しても同様。

このあたりまで話されて食事をすることになりました。

今夜は外へとなり、飼い主様の車を私が運転し、少し離れたレストランへ行きました。
イタリアン。
緊張しながら私がパスタを取り分け、飼い主様はビールを。
料理は何が作れるか聞かれ、答えました。
他にもいろいろと聞かれました。

帰りにドラッグストアで買い物をして帰宅。
部屋で飼い主様は飲みなおされ、私はお茶をいただきました。

おしっこがしたくなり、お手洗いを借りたいと言うと、
「見ているからドアを開けたままでしなさい」
と言われました。
私は注意を払いながら用をたし、手を洗い、出ました。
飼い主様は無言でした。

リビングに戻り、少し話をしてから寝るように言われました。
寝る部屋は洋室で、蒲団がありました。
部屋は少し暑く感じ、飼い主様はエアコンをいれて下さいました。

「まだ起きていてもよいが、明日目覚めたら奴隷として扱う。
眠れないと思うがよく休むように」
と言われました。

その夜の気持はちょっと例えようのないものでした。
不安と興奮。

●奴隷生活の始まり

うとうとして目が完全に覚めると6時前でした。
もう眠れそうになかったので体を起こし、とりあえずリビングに向かいました。
まだ飼い主様は寝室の中にいる様子。
トイレを借りてからソファに座りました。

7時過ぎ、飼い主様がリビングに。
床を指さされましたが、戸惑うと平手打ち。
リビングのエアコンを入れてから、
「床に正座」
ソファに腰掛ける飼い主様に手招きされ、近づくと再度平手打ち。

立ち上がられ、テーブルの上にある書面をもってこられ、読めと言われました。
「誓約書」と書かれた書面を読み上げました。
前にお話ししたことなどが書かれていました。

「もう一度、最後に聞くが、異存ないか? 同意するか?」
「はい」
と答えると、土下座して、今度は自分の言葉で服従の誓いを言わされました。
床に頭を付けて必死に言いました。

全身が熱く感じました。

●初日の朝

タオルを持っているか聞かれ、
「はい」
と答えると、シャワーを浴びるように言われました。
高級なソープとシャンプーが置いてあり、興奮してしまいました。

急いで体を拭き飼い主様のもとへ。
剃毛をするから起立と言われ従うと、ハサミで毛を短く切られ、クリームを塗られ剃られました。
下を向くと飼い主様の胸元が見えました。

朝食は、飼い主様がご自分で準備されました。
その間私は裸で起立。
残ったものが床に置かれ
「食べろ」
と指示。
正座でいただきました。

終わると食器を洗うよう指示。
洗って戻ると、飼い主様の足もとに正座。
エプロン着用を言われました。
勃起しかけてましたので、当たって痛い感じがしました。
飼い主様は立ち上がられ
「付いて来るように」

はじめに、トイレの掃除の仕方。
次に、お風呂と洗面。
飼い主様の寝室。
キッチンとリビング。
玄関。
これらは、飼い主様が出かけてから午前中に済ますように言われました。

その後で気がついた所を掃除したり片づけたり。
その間に洗濯も。
自分のものも一緒に洗ってよいが、指示したものは手洗いすること。
その後、トイレに戻り、清掃を命じられました。
教えられた要領で。
飼い主様は黙って見ていました。
終わってからお風呂の掃除を命じられ、その間に飼い主様は着替えなどをされました。

●鍵と通帳を渡す

お昼前に(二人で)車で出かけ、昼を済ませてから私の部屋に。
中を見られ、電気・水道を確認させ、鍵を掛けました。
衣類を持ち出し、その他は置いておくように言われました。
鍵を飼い主様に。
それと、財布・通帳を渡しました。
飼い主様が施錠し、車で必要なものを買いに行きました。

夕方、飼い主様のマンションに戻りましたが、すごく疲れてました。

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  1. 2008/05/25(日) 00:24:18|
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美熟女様採録(02)飼育の誘い

足舐めは基本

●飼育の誘い

その日も飼い主様にお礼メール。

次の日の午前に飼い主様からテル。
「木曜日に話したいことがあるので時間を」
とのこと。

その時はなぜか「これで終わるのかな?」という予感がしました。
でもそれならそう言われるはずと思い直し、木曜日の3時に指定場所のファミレスへ行きました。

広い店内の奥の席に座り、注文。
店内は客が少なく、静かでした。

飼い主様はお仕事の途中の様子で、フォーマルなスーツ姿でした。
これまでと違うお姿に緊張していると、
「リラックスしなさい」
と促されました。
珈琲を飲みながら、飼い主様は話し始めました。

次はホテルでプレイをしない。
率直にご自身の部屋で私を飼いたい、
と話されました。

びっくりして飼い主様を見ると、
「驚くのはわかるが、返事はしなくてよいので、じっくり落ち着いて話を聞くように」
と言われました。

順を追って書いてみます。

一、今住んでいる自分の住居はそのままにしておいて、最低限必要な衣類などを持って飼い主様の自宅で生活する。
一、ご自宅で飼われる上は、一切の自由時間など無。絶対服従。
一、身の回りの世話をさせる。厳しく躾ける。意に沿わない場合や気に入らない時は、容赦なく罰を与える。
一、自宅の鍵とお金(使うことはないが)などは飼い主様が管理。
一、自分が住んでいる住宅費は飼い主様が支払い、食費なども請求はしないが、簡単な自宅での仕事の手伝いと、必要な時は運転もさせる。基本的には部屋と近くの買い物以外は外出させない。
一、基本的な期間として最低1年間飼育する。

多少漏れているかもしれませんが、こんなような内容でした。

4時半頃に帰ってよいと言われ、
「十分考えて返事をするように。
お前は躾けがいがありそうだからよい返事を待っている」
と言われました。

帰りは夢の中にいるようで現実感がなく、顔が紅潮し、頬が熱く感じました。

●覚悟を決める

私はその日の晩に、詫びながら電話し(私からの電話は禁止)、
「覚悟を決めました」
と話しました。

飼い主様は
「わかった」
とだけ答え、
「日曜日にお前の部屋を訪れ、必要なものをピックアップし、中を見ながら指示をするので、
近くの待ち合わせ場所で10時に待つように」
と言われ、電話を終えました。

その日の晩は気持ちが昂り、眠れませんでした。

次の日から部屋の整理を始めました。
飼い主様に見られる前に奇麗にしておきたかったのと、公共料金などをどうするか考えましたが、飼い主様の指示を仰ごうと思いました。

その日は食事を済ませ、散髪に行き、その後なぜか、自分の部屋に戻るのが変な気分になり、スーパー銭湯の様なところへ行き、ゆっくりお風呂に入ったりして、そこで軽食を済ませて、飼い主様に一日の事柄や気持ちをメールしました。

飼い主さまからの返信は、
「無理かもしれないが余り緊張しないこと。
細かいことは当日指示するのでそれに従えばよい」
というものでした。

また、「これからは自分に対してだけでなく、飼い主様のお友達にも飼われている姿を晒すことになるかもしれないので、覚悟をするように」言われました。
「余分な心配はしないでよく眠るように」
と付け足されました。

●飼い主様のマンションへ

金曜日の夜は眠れないかと思いましたが、前の晩も睡眠が短かったためか、気がついたら朝に。

よく眠っていたみたいです。
起きてから部屋の片づけの続きや、この際捨てるべきものなどを整理しました。

お昼に飼い主様から電話。
ご自分の仕事が昼までに終わりそうなので、夕方から出られるか、聞かれました。
「はい」
と答えると、自分の部屋を案内したいので、寝巻きと枕と預かったスポーツバックを持って、4時に指定の駅に来るように指示されました。

自分の家にいるのが落ち着かなくなり、近くで食事を済ませ、一旦家に戻り、荷物を持って早めに家を出て駅まで歩き、飼い主様の指定駅に向かうことにしました。
まだ2時間近く時間がありましたので、駅の周辺を歩いたり、マクドナルドに入って冷たいものを飲んだりして過ごし、とても緊張しながら30分前に駅に立ちました。
さきほど飲んだのに、すぐに喉がカラカラになりました。

4時5分ほど前に飼い主様から電話。
車を止めた場所まで来るように。車種と色と場所を教えられました。

飼い主様の車はすぐ近くで、ご挨拶をすると助手席に乗るように促されました。
お礼と緊張していることを告げると、
「今日は半分お客さんなので心配しなくてよい。
お前の立ち居振る舞いを観察するから」
と笑われました。

途中はどこにも寄り道せずに飼い主様のマンションへ。
閑静な場所にあり、エントランスの雰囲気から高価なものだと感じました。
部屋に入ると落ち着いた内装で、奇麗にされていることがうかがわれました。

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  1. 2008/05/24(土) 00:59:54|
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美熟女様採録(01)出会い

平手打ち

●発端

私は、昨年末まで或る熟女の方に飼われてました。
もし聞きたい方があれば、是非ここでお話してみます。

私、26歳。飼い主様42歳。
飼育期間1年3か月。

●出会い

出会いは都内のSMバーです。

当時、何度かそのバーに通ってました。
そこに飼い主様がいて2回目にお目にかかった時、声をかけられました。
「あなたはMなの?」
「どうしてここに来てるの?」
など聞かれました。

その後、3、4回、そのバーでお会いし、お話するようになりました。
5回目にお会いした時、
「よかったらバーの外で会いましょうか?」
と言われました。

その時自分は、東京都内の某市のアパートで一人暮らし。
そろそろ職安で職を探さなくてはと考えてました(現在は就業中)。
失業保険をもらってましたので、割と時間が自由で、
「いつでも」
と返事をしました。

日曜日の午後、指定された喫茶店に行きました。
それまでも沢山お話してましたが、二人きりは初めてでしたので、少し緊張しました。
少しお茶して、
「今からプレイする?」
と言われ、タクシーに乗ってホテルに移動しました。

●飼い主様

ホテルについてから、飼い主様がご自身のことを話されました(それまでは私への質問が主)。

詳しくは書けませんが、飼い主様は自営でバツ一(いち)。
SMの嗜好などいろんな事を話され、その上で、飼い主様を受け入れる覚悟があるか聞かれました。

飼い主様は素敵な方です。
有名人では、根本りつ子さんに似ていると思いました。
身長は160センチくらい。
普通体型です。
見た感じはあまりSには見えない方だと思います。

●初プレイ

私は飼い主様に調教されたいと願ってましたので、
「喜んで」
と答えました。
「絶対服従するか?」
「すべてを委ねるか?」
と聞かれましたので
「はい」
と答えました。

服を脱ぎ、シャワーをするように言われ、従いました。
終わってタオルを巻き、飼い主様のもとへ戻りましたら、タオルをとり土下座。
自分から服従の意思を示すように言われましたので、服従する旨を繰り返しました。
「わかった」
と言われ、
「いきなり無茶はしないけど、反抗したり、言うことを聞かなかったりしたら、直ぐに捨てられると思いなさい」
と言われ、四つん這いに。
「今日は初めてで検査だから」
と、軽くバラ鞭、蝋燭、アナルなどを、私の反応を確かめるような感じで試されました。

その日はそれで終わり。
またメールすると言われ、別れました。
お礼のメールをしましたが、返事は無。

●二度目のプレイ

次の日に飼い主様から返信があり、次の日曜日に会えるか聞かれましたので、喜んで返事。

お昼に食事をしてからホテルへ。

この前の感想を再び聞かれ、
「嬉しいです」
と答えたら、
「この前よりキツイ調教になるので、覚悟してシャワーを浴びて来るように」
と言われました。

戻ったら、
「遅い」
と初めての平手打ち。
ボッとなったら再度の平手打ち。
「土下座して挨拶」
と言われ、慌ててご挨拶。
頭を床に付けたままの姿勢で、食事の時の作法や、車に乗る時、部屋に入ってからなどのことを叱責されました。

「今から罰を与える」
と言われ、反抗しないように立たされ後ろ手緊縛。
今までにない厳しい表情に緊張し、怯えました。
正直怖かったです。

大きなスポーツバッグから乗馬鞭を出し、打たれました。
初めての衝撃でしたが、緊張していた為か痛みより熱い感じでした。

その後、縄を解かれ四つん這いで蝋燭。
罰だからと普通の白いロウソク。
これは身をよじるくらい熱かったです。

その後、買いに行かされたイチジク浣腸。
しばらく我慢させられた後に排便。
戻ってから電動アナルパールで遊ばれ、一旦休憩しました。

飼い主様はソファに座って感想を聞かれました。
「緊張と不安」
を答えたら(まだまだ嬉しいとは怖くていえませんでした)
「それでよい」
と言われ、
「まだ続けられるか?」
と聞かれましたので
「大丈夫です」
と答えました。

飼い主様は、
「今日は無理をしなくてよいが、お前は見込みがありそうだ」
と話されました。

その日は、次に会うまでの普段の戒(許可なしに自慰の禁止・行動の報告・心構えなど)を言われ、
スポーツバックを次回まで預かるように言いつけられ、別れました。

その日は鞭と蝋燭の跡が痛くて、思わず自慰をしそうになりましたが、言い付けを思い出してとどまりました。
痛みと興奮でなかなか寝付けませんでした。



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  1. 2008/05/23(金) 00:09:01|
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美熟女様採録(00)はじめに

女性は常に仰ぎ見るもの

2ちゃんねるのSM板に掲載された「美熟女様に飼われた体験談」には、
大きな衝撃を受けました。

近年まれにみるマゾヒズム文献の傑作ではないでしょうか。

刺激を受けて、拙ブログでも何度かこれに言及しています。

「美熟女様に飼われた体験談」
「24時間奴隷の困難性」
「S女性の孤独」
「勝手に連動」
「ゼロのマゾヒズム」
「続・ゼロのマゾヒズム」
「桜」

現在はまだ上記のURLで読むことができますが、
いずれはdat落ちしてしまうことになるでしょう。
そうすると、多くの人の目に触れる機会が減ってしまいます。
これはもったいない。

また、ネット上に残ってはいても、
本文はほとんど改行がなく文字が詰まった状態であること、
折に触れて読者の質問などに答えたり、
荒らしのような書き込みがあったり、偽者が現れたりしていることから、
そのままの状態では、全体を把握しにくいこともあります。

そこで、これを読みやすい形に整えて採録させていただこうと思いたちました。

採録にあたり、筆者の方の許可をいただこうと、
5月9日、掲載されているアドレスにメールを送りましたが、
アドレスがデッドになっているのか、ご返事をいただいておりません。
思い切って、スレッドに直接書き込もうとしてみましたが、
どういうわけか、書き込めませんでした。
どうやらドメインでハネられているようです
(私自身は何の前科もないのですが)。

仕方なく、見切り発車することにしました。

筆者の方は、ひょっとして拙ブログをご覧になっているかもしれません。
もしご覧になっていたら、秘密コメントで結構ですので、
ご一報いただけないでしょうか?
改めて、伏してお願いを申し上げようと思っております。

採録については、次の方針で臨みました。

1、適宜、見出しをつけました。
2、単純な誤字・脱字は直しました。
3、改行を多く挿入し、話し言葉には鍵括弧をつけました。
4、「様に」を「ように」と開くなど、表記を直したところがあります。
5、記述の順序をいじったり、質問の回答を本文に組み込んだところが、若干あります。
6、句読点や助詞を補ったところがあります。
7、日本語として生硬な表現や接続詞のつなぎ方のおかしいところがありますが、基本的にそのままにしています。
8、読者の質問への回答を整理して、本文の後に「質問と回答」コーナーとして付ける予定です。

また、折々の私の感想等を「続きを読む…」に書くことにします。
これなら「美熟女様」本文を読む邪魔にならないと思いますので。

拙ブログのカテゴリー名は、これまで本文に関係なく画像の性質で決めていましたが、
一括して読んでいただけるように、新たに「美熟女様」のカテゴリーを作りました。

いま調べてみたら、本文と質問回答でざっと62,000字でした(^_^;)。
さきほど、だいたいの作業を終えたのですが、
全体を改めて読んでみて、やはり大きな感動を味わいました。

基本的に毎日一定分だけアップしますが、
途中書きたい話題ができたときは、随時挟んでいきます。

たぶん一ヶ月ぐらいかかりそうです。
早く続きを読みたい人は、上記URLで直接原文を読んでください。

画像は、たぶん関係ないものが多くなると思いますが、勘弁してください。

それでは、お楽しみに。

   ◇ ◇ ◇

書き忘れました。

元のスレッドでは、
2008/03/09(日) 18:45 に最初の書き込みがあり、
2008/04/12(土) 22:48 の第352発言で本文が完結しています。

一ヶ月強の期間、書き込みはほぼ毎日おこなわれました。

その後、2008/04/14(月) に、質問に答える発言をなさって以来、
現在まで発言はありません。

(08.5.23追記)

   ◇ ◇ ◇

採録完結しました。

以下に目次をアップしておきます。

美熟女様採録(01)出会い
美熟女様採録(02)飼育の誘い
美熟女様採録(03)新しい生活
美熟女様採録(04)聖水
美熟女様採録(05)緊縛
美熟女様採録(06)無人の平伏
美熟女様採録(07)朝まで反省
美熟女様採録(08)仕事をする
美熟女様採録(09)直立不動で
美熟女様採録(10)疲れと空腹
美熟女様採録(11)外で買い物
美熟女様採録(12)犬の訓練
美熟女様採録(13)嘔吐
美熟女様採録(14)体調不良
美熟女様採録(15)股間蹴り
美熟女様採録(16)鉄の意志で
美熟女様採録(17)生活短信
美熟女様採録(18)友人を招待
美熟女様採録(19)奴隷だから
美熟女様採録(20)鞭と蝋燭
美熟女様採録(21)洗濯ばさみ
美熟女様採録(22)貸し出し
美熟女様採録(23)年末年始
美熟女様採録(24)期間延長
美熟女様採録(25)最後の日
美熟女様採録(26)Q&A(上)
美熟女様採録(27)Q&A(下)

(08.6.19追記)
  1. 2008/05/22(木) 00:08:08|
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いいなり

何でもあなたのいいなりです

私はあなたのいいなりです。

「右を向け」
右を向きます。
「左を向け」
左を向きます。
「三べん回ってワンと鳴け」
三べん回ってワンと鳴きます。
「足にキスしろ」
ひざまずいておみ足にキスします。

「炊事・洗濯・掃除をしろ」
炊事・洗濯・掃除をします。
「これから毎日」
毎日します。

「射精禁止」
射精しません。
「一生」
一生しません。

「椅子になれ」
椅子になります。
「馬になれ」
馬になります。
「足置きになれ」
足置きになります。
「トイレになれ」
おトイレになります。

「鞭が欲しいか」
ははい、お鞭がいただきたいです。
「どの鞭が好きか」
バ、バラ鞭でお願いします。
「一本鞭か」
は、はい、一本鞭でお願いします。
ビシッ!
「お礼は」
ありがとうございました。
「もっと欲しいか」
は、はい、もっといただきたいです。
ビシッ! ビシッ! ビシッ!
「痛いか」
いえ、い、い、痛くありません。
ビシッ!
「正直に言え」
は、はい、痛いです。
「もう終わりにして欲しいのか」
はい、もう終わりにしてください。
「もっと欲しいのか」
はい、もも、もっと下さいませ。
ビシッ! ビシッ! ビシッ! ビシッ! ビシッ! ビシッ!

「幸せか」
はい、幸せです。
  1. 2008/05/21(水) 00:47:51|
  2. 写真(他)
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神の意志

男の天職よ

「あなた、神様って信じる?」
「ええ、信じるわ。何で?」
「いえね、神様って何で男なんか作ったのかしらと思って」
「そりゃあ、女のトイレにするためでしょう」
「そっか。男ってそれぐらいの役にしか立たないものね」
「そうよ。排泄物を呑み込んだり、お尻をきれいにするぐらいしか」
「ほら、お前たち。
今からお前たちに天職を味わわせてやるよ。
覚悟して口をお開け!」
  1. 2008/05/20(火) 02:25:50|
  2. Stanton(黄金)
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生殺与奪

極度の緊張

久しぶりにロシアのイラストを。

厳しいシチュエーションです。

ここには「女性の奴隷」という言葉が通常もっているような
一切の甘さがありません。

奴隷は「物」であり「道具」に過ぎません。
些細な失態が、いや、女性の気まぐれでさえもが、
彼の命を奪うことになるかもしれません。

右の列に正座した奴隷の姿勢を見よ。
まっすぐに伸びた背中に、
わずかな失態も許されない奴隷の恐怖を物語っています。

奴隷たちの生殺与奪の権を一手に握った女性は、
しかし、美しい。

  1. 2008/05/19(月) 22:10:54|
  2. イラスト(他)
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実写版?

試便してみようかしら

人間便器フェアの実写版?
  1. 2008/05/18(日) 23:53:42|
  2. 写真(他)
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試尿

オフィスの活性化に!

人間便器フェアシリーズ最後の1枚は、
うんこではなくおしっこでした。

したがって、「試便」ではなく「試尿」。

女性にとって、立っておしっこするのってどうなんでしょう。
やっぱり楽なんでしょうか?

もし楽なのなら、
ぜひこの能力を身につけたいものですが。
  1. 2008/05/17(土) 00:12:56|
  2. 春川ナミオ(聖水)
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いつでもどこでも

しっかりお舐め

いつでもどこでも、
私のことだけ考えてればいいのよ。

お前は私の所有物。
お前には“自分”なんて無いのだから。
  1. 2008/05/16(金) 01:33:34|
  2. 写真(他)
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  4. | コメント:5

教えてあげる

驕慢は女性の特権

女の奴隷になるってことがどんなことか、
まだわかってないようね。

まあ、いいわ。
これから一生かけて
お前の体に教え込んでやるわ。

地獄を見せてあげるから、
楽しみにしてらっしゃい。
  1. 2008/05/15(木) 16:21:37|
  2. 写真(他)
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  4. | コメント:10

素敵なオフィス

社員はみんな私の奴隷よ

少し気分を変えまして、
エリス・サットンのイラストを。

なかなか素敵なオフィスですね。
セクシーな女性社長に奴隷のように仕えている社員たち。

こんな会社で働きたいものです。
  1. 2008/05/14(水) 02:51:12|
  2. イラスト(他)
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黄金サンドイッチ

この便器で試便してみようかしら

黄金サンドイッチは、どう考えてもすごいです。

黄金は、日常とは全く違うモード、
あるいは、「人間やめました」モードに突入しないと、
完食できないものだと思います。

味覚も日常とは違うモードに移っているはずです。
前にも書きましたが、
芳野眉美さんが「無味無臭」と書いたりしていることでもわかります。

ところが、パンと一緒に食べようとすると、
味覚はつい、パンをいつもの感覚で味わおうとしてしまうはずです。
せっかく非日常モードに入ろうとしているのに、
パンが日常モードに引き戻すわけです。

これがつらいと思います。
ご主人様のお体から出た尊い「黄金」と、
日常生活の中で最も忌避すべき「大便」という、
二つのイメージが葛藤します。

黄金サンドを完食するには、この葛藤に勝たなければなりません。

その原動力になるのは、
ご主人様への完璧な信頼、崇拝以外には無いでしょう。

   ◇ ◇ ◇

イラストは、春川ナミオさんの「人間便器フェア」シリーズです。
  1. 2008/05/13(火) 11:40:48|
  2. 春川ナミオ(黄金)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7

「―femdomの密室―」

パンに塗り塗り

素晴らしいブログを紹介します。

―femdomの密室―

実は「マゾヒストの喜び」からもリンクされていたのですが、
恥ずかしながら知ったのはごく最近でした。

拝見して、その内容の素晴らしさに驚き、感動しました。
S女性司さんのブログです。

私がここで申し上げたいことは二つあります。

一つ。
拙ブログ向きの記事、つまり人間便器関係の記事が掲載されています。

しかもそれが、ものすごいんです。
例えば、下記の記事を読んでみてください。

 四の五の言わずさっさとお食べ!(08.03.30)
 聖水ごはん(08.04.09)
 プレイ調教日記 4(08.04.28)

黄金を挟んだサンドイッチ!

司さんは、朝一番の聖水と黄金を奴隷の条件にされているそうです。
それを条件にされている司さんもすごいですが、
条件をクリアしている奴隷さんもすごいと思います。

黄金サンドも、きちんと完食されています。

最近の私は、黄金がなにか縁遠く感じていたというか、
手の届かない高いところにあるような気がしていたのですが、
これを拝見して、たるんだ精神に喝を入れられたように感じました。
「こんなことじゃいけない」と勇気をいただきました。

二つ。
実はこちらのほうが重要なのですが、
なんといっても司さんご自身の素晴らしさです。

最初の記事から最新の記事までずっと拝見して感じたのは、
司さんのSMに対する真摯で徹底した姿勢です。

こういう言い方をして通じるかどうか心許ないのですが、
「娯楽レベル」「遊びレベル」ではなく、
「人生レベル」でSMと取り組んでいらっしゃるように感じたのです。

奴隷との間にあるのは、司さんの人生をかけた“愛”ではないでしょうか。

愛があるからこそ、徹底して責めることもできるし、
他方、徹底して守ろうともなさるんですね。

奴隷に限りない愛を注ぐ司さんだからこそ、
奴隷からの愛も的確に察知することができるのでしょう。

>主従関係において、
>『この子の大きすぎる愛情にどうやってお返しすれば良いのか』
>と考える時がある。

だから、こういう感動的な言葉をお書きになれるのだと思います。

このブログにはそうしたマゾヒストの琴線に触れるような
宝石のような言葉が散らばっています。

>奴隷に休みは無い。

>愛してる。
>だから苛める。それしかないけど、分かるよね。

>私の好きなものは好きになれ。

>悪いことは全部お前のせい。良いことは全部私のおかげ。

まだまだあります。
ぜひブログを通読して、探してみてください。

>「あなたの黄金を頂きたい」
>というのは
>「あなたを心の底から崇拝したい」
>という意味であると受け取っています。

まさにおっしゃる通りです。
これは奴隷の側からもお伝えしたい言葉そのものです。

司さんの奴隷になることができた人は、
本当に幸福だと思います。
いえ、私が申し上げるまでもなく幸せを噛みしめているでしょうけど。

   ◇ ◇ ◇

写真は、許可を得て、ポジに反転した上で、転載させていただきました。
  1. 2008/05/12(月) 13:16:26|
  2. 写真(黄金)
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生かされている

あなたは私の全てです

ご主人様にお仕えしていたとき、
「自分はご主人様に生かされているのだ」
と、ずっと感じていました。

「ご主人様なくしては生きていけない」
と感じ、実際にそう口に出したこともありました。

もちろんこれは「事実」ではありません。
ご主人様と出会う前から私は生きていましたし、
主従関係がなくなってからもこうして生きていますから。

けれども、心の底からそう感じたことも
やはり「事実」なのです。

自分の生の根源にご主人様がいる、という実感。

マゾヒズムの神秘。

   ◇ ◇ ◇

予告です。

素晴らしいブログを見つけましたので、近々紹介します。
既に写真を拝借する許可もいただいてあります。

「美熟女様に飼われた経験談」を、記録のために採録しようと思っています。
その際、見出しをつけるなど、読みやすく再構成するつもりです。
許可を得ようと、掲載されていたアドレスにメールを送りましたが、
どうもデッドになっているようです。
その場合は、その旨お断りして、見切り発車・・・ですかね~。
  1. 2008/05/11(日) 23:15:26|
  2. 写真(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

便の達人て

ちょっと試便してみようかしら

リクエストに応えまして。

これは器具というほどの器具ではないですね。
ただ段差があるだけで。

女性は和式のようにしゃがむことになるので、
疲れやすいのではないでしょうか。
あまり良い態勢とは言えないように思います。

このフェアの本体は、器具の展示よりも、
鍛えられた便器人間そのものの展示に重点があるのかもしれません。

しかし、このタイトル、微妙にわかりません。
読み方も、意味も。

「試便」という言葉、定着させたいですね(^_^;)。
  1. 2008/05/10(土) 22:10:28|
  2. 春川ナミオ(黄金)
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  4. | コメント:10

捨てられたくなかったら

懸命に舐めなさい

一生懸命に舐めなさいよ。
少しでも楽をしようとしたら、捨てるわよ。
未熟なお前には一生懸命さしかないでしょ。
奴隷希望者は、いくらでもいるんだから。
  1. 2008/05/09(金) 11:11:09|
  2. 写真(他)
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  4. | コメント:5

人間便器フェア

この人間便器の使い心地、どうかしら?

久しぶりに春川ナミオさんのイラストを。
海外のサイトで拾ったものですが、
比較的新しい作品ではないでしょうか。

「人間便器フェア」
いいですね。
こんなフェアが実際に開かれないですかね~。

人間便器を試用している女性も、
豊満で、気が強そうで、驕慢そうで、素敵です。
こんな女性にお仕えしたら、さぞかし恐いでしょうね。

それにしても「試便」という言葉は、
初めて知りました(^_^;)。
  1. 2008/05/08(木) 01:24:39|
  2. 春川ナミオ(黄金)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7

惚れ惚れ

香りもいいことでしょう

いいうんこですね。
色といい、固さといい、惚れ惚れとします。
色が均質でないのは、偽糞でない証拠みたいなものです。

崇拝する女性が、目の前でこんなうんこをして、
「全部食べるのよ!」
なんて言われたら・・・。

ああ、自分が自分でなくなってしまいそうです。
  1. 2008/05/07(水) 23:46:54|
  2. 写真(黄金)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

靴の裏

靴の裏をお舐め!

靴の裏を舐めるのって、キツイですよね。

ご主人様由来のものなら、
唾液でも、汗でも、鼻汁でも、大小便でも、その他の分泌物でも、
そこに“ありがたみ”を感じることができますが、
靴の裏についているものは、ただの土ですから。

はい。
わかっています。
ご主人様のご命令なら何だってします。

土といっても、ご主人様がお踏みになった土ですから、
ありがたく舐めさせていただきます。

奴隷ですから。
  1. 2008/05/06(火) 17:33:39|
  2. 写真(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2対2

奴隷同士の友情?

あれ、夕べ投稿したと思ったのですが、更新されていませんね。
改めて昨日の日付でもう一度投稿しておきます。

奴隷所有女性どうしの交流って、何だか素敵です。
まあ、キスまでしなくてもいいとは思いますが(笑)。

奴隷にとっては怖ろしくもあります。

「向こうの奴隷はこんなこともできるのに、お前は何だい!」

ということにも、なりかねませんから。

ちょっと興味があるのは、
この場合、奴隷どうしで友情めいたものは生まれるのかどうか、です。

奴隷どうしの会話が禁止されることもあるでしょうから、
その場合は、二人で一緒に家事をしていても、
おしゃべりができないことになりますね。

無言のままでの友情・・・?

それはそれで、ちょっと素敵ではありませんか。
  1. 2008/05/05(月) 23:20:54|
  2. 写真(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

やっと

「そこに土下座しなさい!」

やっと人前でも土下座ができるようになりました。
これも全てあなたさまのお陰です。
大事なことは全てあなたさまから教えていただきました。
あなたさまにはどんなに感謝しても、感謝しきれません。
  1. 2008/05/04(日) 23:29:32|
  2. 写真(他)
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  4. | コメント:0

例の豊満美女

目の保養

連休中につき、
何度かハリコしている豊満美女の写真をもって
本日のエントリーに替えさせていただきます(笑)。
  1. 2008/05/03(土) 23:19:30|
  2. 写真(他)
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  4. | コメント:4

出る瞬間

ッん~~

「さあ、出るわよ、覚悟おし。
ッん~~」

   ◇ ◇ ◇

ご主人様が息張った瞬間、
奴隷はどんな風景を見ているのでしょうか・・・。
  1. 2008/05/02(金) 23:39:11|
  2. 写真(他)
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