FC2ブログ

私はあなたのトイレです2

人間便器に憧れる、豊満好き、熟女好きマゾヒストのブログです。

人間ウォシュレット

うんこの後始末

人間ウォシュレット(人間トイレットペーパー)には、やはり憧れます。
人間便器の前段階の修行としてもぜひご命令いただきたいものです。

実際のところどうなんでしょう、
奴隷の舌だけでどのぐらいきれいにできるのでしょうか。
ご主人様が全然紙を使わずに安心できるぐらいのレベルに
達することができるのでしょうか。

大小同時に排泄なさった場合、
小の方からお清めすることになると思いますが、
手順に無理は生じないのでしょうか・・・。

そんなことを考えると夜も眠れなくなってしまいます。(笑)
スポンサーサイト
[PR]

  1. 2008/01/31(木) 14:34:03|
  2. 写真(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

天上高く

おみ足のありがたさ

ご主人様ははるかな高みにお住まいです。
奴隷にはけっして手の届かない天上界。

ときどきおみ足の先を下界におろしてくださいます。
なんとありがたいことでしょう。

これぞ天の恵み。
  1. 2008/01/30(水) 22:24:21|
  2. 写真(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

続・豊満な奥様

この充実した下半身!

拙ブログのご支援掲示板をご覧になりましたか?

雪さんが素晴らしいプレゼントをくださいました。
いやもう、素晴らしい。
実にセクシーです。(笑)

恥ずかしい話ですが、
あまりに興奮して一度イッてしまったので、
今は抜け殻状態です。

なので、今日は数日前に貼った豊満外人奥様の
別の画像を貼ってごまかします。(笑)

お許しくだされ。
  1. 2008/01/29(火) 01:05:31|
  2. 写真(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

「愛とマゾヒズム」

男は女の奴隷

私が愛読しているブログの一つに、

「愛とマゾヒズム、エロエロあります馬鹿話&嘘話」

があります。
たぬきの腹鼓さんがマゾ小説をアップしているブログです。

まず、その量に驚かされます。
はじめの頃は「SM百物語」と称して100の掌編をアップされました。
それではまだ創作意欲は衰えなかったようで、
現在は「続SM百物語」を書きついでいます。
更新の頻度は初期の頃からだいぶ落ちましたが、
それでも書き続けていることが尊いと思います。

アイディアも豊富、文体には独自の軽さがあって、
素晴らしいと思います。
ただ、私の場合、合う物語と合わないものとがあります。
が、それは仕方のないことでしょう。
マゾヒスト同士でも感覚は人それぞれですからね。

随所にキラリと光る台詞や手法と出会うことができます。
例えば、「一人の女性に仕えた奴隷同士の会話」なんて手法には、
思わずうなりました(「SM百物語 その52男性への奉仕」)。

うんこの出てくる話をリストアップしてみました。
でも、どうせなら全部読んでみてください。

SM百物語 その47全頭マスク

SM百物語 その69人間便器

続SM100物語 その5

続SM100物語その16 ストーリープレイさらに過激に

続SM100物語その24 咀嚼→黄金

でもこのブログって、リンクしてくれないんですね。
なんでだろう??

なお、画像は記事とは関係ありません。

   ◇ ◇ ◇

(09.01.04追記)

久しぶりに上記ブログにアクセスしてみたら、
すべてのエントリーが削除されていました。
したがって現在、上記リンクはすべてデッドになっています。

  1. 2008/01/28(月) 02:12:31|
  2. 写真(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

太い足はセクシー

ゴミムシ的美脚

このブログは、私ゴミムシの独断と偏見による変態ブログです。
ですから、人様の顔色をうかがわずに、
とにかく自分の趣味を色濃く出すものにしようと、
考えてはいるのですが、
日を追うごとにますます増えてきているアクセス数を見るにつけ、
「こういうのをアップしても賛同者は少ないだろうな~」
と、つい考えてしまったりします。
その度に「いやいや、とにかく自分の主観で行こう」と思い直します。

で、私にとっての美脚とはこのようなおみ足のことです。
テレビタレントやモデルのような細い足は、足とは認めません。

太い足がいい。
太い足のほうがセクシーだと思います。
(限度はありますが)

こんなおみ足なら、片足ずつ両手で抱きしめてキスの雨を降らせたいです。
何時間でも足台になります。
  1. 2008/01/27(日) 22:36:43|
  2. 写真(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

奴隷の自慢

毎朝のご奉仕よ

出会ったばかりのころ
ご主人様は便秘がちでした。

お仕えして以来、
毎朝お尻の穴に舌でご奉仕いたします。

お尻の穴をほぐして、中まで舌を入れます。
出ないときは吸い出します。

今は毎日規則正しくなさいます。

至らないことばかりの奴隷ですが、
それがたった一つの自慢です。
  1. 2008/01/26(土) 11:52:05|
  2. 写真(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

奥様のおしっこ

たくさん飲んでね

こんなきれいな奥様のおしっこなら
誰だって飲みたいと思いますよね~。
  1. 2008/01/25(金) 11:06:46|
  2. 写真(聖水)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8

おビンタ

ビンタは愛

ぼくのご主人様はとても優しい方です。
ご主人様と出会えて本当に幸せな奴隷だと思います。

厳しくお仕置きをして下さるのも、ご主人様の優しさです。
だって、お仕置きによって、
ぼくが少しずつでもご主人様好みの奴隷に近づくことができれば、
ずっとご主人様の奴隷としてお仕えすることができるのですから。
だから、お仕置きはぼくのためなのです。

今も、これからご主人様のお仕置きをいただくところです。
ご主人様に呼ばれたら、すぐに馳せ参じて
ご主人様の前の床に土下座しなければならない決まりがあります。
ところが、ぼくは今日、すぐに駆けつけることができなかったのです。
家のどこにいても、どんな状態にあっても、
ご主人様のお声には耳を傾けていなければなりません。
それでも気づいてすぐに駆けつけました。
おそらく30秒ぐらいで目の前に土下座したはずです。
しかし、だいたい3秒を越えるとご主人様のご機嫌が悪くなります。
ですから、ご主人様のお声が聞こえたら何を置いてもお足元に駆けつけるよう、
もう体が自動的に反応するようになっています。
それが今日はお声を聞き逃してしまいました。
二階にいて掃除機を使っていたから聞こえなかった、
というのは理由になりません。
ぼくは30秒もご主人様をお待たせするという罪を犯してしまったのです。
明らかにぼくのミスです。
どんなお仕置きをいただいても仕方ありません。
ぼくは額を床につけながら震えていました。

「お前はいつまで経ってもだめな奴隷ね」
「も、申し訳ありません!」
「私を待たせるなんて、舐めてるんじゃない?」
「申し訳ありません!」
「そうやって頭を下げてればいいと思ってるんでしょう」
「申し訳ありません!」

ご主人様の許可なく、
「はい」
「申し訳ありません」
「かしこまりました」
「ありがとうございます」
以外の言葉をしゃべることは禁止されています。
「お許しください」という言葉が喉元まで出ましたが、
もしそう言ったらさらにどんな恐ろしい目に合わされるかと思い、
呑み込みました。

「どんなお仕置きが欲しいかしら?」
「申し訳ありません~」
「おビンタ100発なんてどう?」
「申し訳ありません」
バシッ!
頬に強烈な痛みを感じました。
「そこは“ありがとうございます”でしょう?」
「はい、申し訳ありません」
「もう一度聞くわ。
お前、おビンタ100発欲しい?」
「はい、ありがとうございます」
「そう、嬉しいのね」
「はい、ありがとうございます」
「お前、涙目になってるじゃない。
涙が出るほど嬉しいんだ」
「…はい」
「お前の大好物のおビンタ、
今日はうんと楽しみにしていていいわよ」
「ありがとうございます(泣)」

最初の一発をいただきました。
バッシーーン!
重くて鋭くて、強烈な痛さです。
「あ、さっきの一発は勘定に入ってないからね」
微笑みながらそうおっしゃるご主人様の残酷な美しさに、
ぼくはまるで人ごとのように、ただボーッと見とれるのでした。
バッシーーン!
バッシーーン!
バッシーーン!
・・・

いつ果てるともなく続きます。
(ぼくの意識は最後までもつだろうか・・・)
そんなことを考えていると、女王様から意外なお言葉が。
「いま何発目?」
「あ、いえ、その、わかりません」
「わからない? お前、まさか数えてなかったのか?」
「・・・ももも、申し訳ありません!!!」
ご主人様が数えていらっしゃるのかと思っていました。
(ああ、またやってしまった・・・)

「お前、いい度胸じゃない」
「申し訳ありません、申し訳ありません、ひい~」
「まあ、いいわ。
今度はちゃんと数えるのよ。
もちろん一発目からよ!」
「はい、ありがとうございます~」

朦朧とする意識で、私はおビンタの数を数えていました。
数え直して30発目ぐらいのときに、私はあることに気づきました。
ご主人様のお手が少し赤くなっているのです。
ぼくの躾のためにご主人様が自らのお体を痛めている。
ああ、なんてお優しい、慈悲深いご主人様なのだろう。
そう考えると、涙がこぼれました。
あとからあとから涙が溢れてきて、止まらなくなりました。

気がつくとぼくは、ご命令に反して言葉を発していました。
「ご主人様、ご主人様~。
お願いでございます、どうか、どうか、お手でなく、
別の物でおビンタをくださいませ。
お願いでございます、お願いでございます~」
うわごとのようにしゃべるぼくの真意を、ご主人様はすぐに見抜きました。
つまり、ぼくが自分のためにそう言っているのではないことを。
「そう。じゃ、このスリッパなんかどうかしら?」
「ありがとうございます~」

スリッパおビンタは、前にもまして強烈でした。

「いま何発目?」
「73発でございます」

「いま何発目?」
「86発でございます」

「いま何発?」
「97発です」

バッシーーン!
(98)
バッシーーン!
(99)
バッシーーーーーン!
(!)

「いま何発?」
「ちょうど100発でございます」
「そうね。お前、いまどんな気持ち?」
「はい、ご主人様に厳しくご指導いただけて、とても幸せです」
本心でした。
顔は腫れあがり、鼻血が出て、口の中も切れていました。
「そう。それじゃ最初からやり直し!」
目の前が真っ暗になりました。
今までの長い、長い時間を、もう一度繰り返さなければならないとは。
でも、ご主人様のご命令は絶対です。
「はい、ありがとうございます」
「うそよ、ばかね」
ぼくは泣きじゃくってしまいました。

途中で勝手に口をきいた罰はありませんでした。

「がんばったお前に、ご褒美をあげようね」
そう言ってご主人様は、目の前でコップに排尿なさいました。
ぼくは両手で捧げ持つように受け取りました。

黄金色に輝くご聖水は、
少し口の中に凍みましたが、
限りない幸福感とともに
ぼくの五臓六腑に染みわたりました。

   ◇ ◇ ◇

春川ナミオさんのイラストは、本文とは状況が違いますが、
ビンタ画像に持ち合わせがありませんでした。
  1. 2008/01/24(木) 14:28:18|
  2. 春川ナミオ(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

寒い冬には

ほかほかウンコ

寒い冬には
出したてのうんこ。

召し上がれ。

身も心も
ほかほかになるよ。
  1. 2008/01/23(水) 13:24:37|
  2. 写真(黄金)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

厳しい躾

奴隷は絶対服従よ

「やっぱり奴隷には厳しい躾が必要よね」
「ひい~~っ。
き、き、厳しく躾けていただいて、ひぃっ、
あり、ありがとうございますぅぅ」
「私に逆らうからこういう目に合うのよ、わかった?」
「ひいっ。わか、わかりました。
も、申し訳ありませんでしたぁぁ」
「よく聞こえないわ」
「もも、申し訳ありませんでした~」
「はっきり言え!」
「ひぃぃぃぃ~~っ。
申し訳ありませんでした!
ご主人様のおっしゃることには二度と逆らいません!
どうか、どうか、お許しくださいませ!」
「ようやくわかってきたようね。
もう一度聞くから、よく考えて答えるのよ」
「はい!」
「私のうんこ、食べる?」
「はい…」
「なんだって?」
「はい、いただきます!」
「食べるって言ったのね」
「はい!」
「ほんとは食べたくないんじゃない?」
「・・・・・」
「どうなのよ!」
「いえ、いただきたいです!」
「ふーん。お前ってばかねえ。
私のうんこなんか食べたいんだ?」
「ははい、いただきたいです~(泣)」
「それって、人間として変じゃない?
うんこ食べるなんて、人間じゃないわよ」
「で、でも、いただきたいんです~。ひいっ」
「お前、泣いてるの?
なんだか私が無理に言わせてるみたいじゃない」
「い、いえ、そんなことありません」
「そう。じゃ、お願いしてごらんなさい」
「はい。
ど、どうか、ご主人様の黄金をいただかせてください」
「なんか心がこもってないわねえ」
「申し訳ありません!
おね、お願いでございます。
どうか、ご主人様のお体から出る黄金の果実をいただかせてください!
どうしても、どうしても、いただきたいのです!
何卒お恵みくださいませ!(泣)」
「そう、そんなに食べたいの。
だってうんこよ、うんこ。
なんでそんなに私のうんこが食べたいの?」
「ご主人様の尊いお体から出るものですから、
私にとっては限りなく尊いものなんです」
「それならなぜ、この前は食べなかったのよ!」
「ひい~~っ。
申し訳ありません!
こ、今度は必ずいただきます!」
「この前みたいに吐いたら、
この乳首とってしまうからね」
「ひぃぃぃ~~~~っ!
は、はい、わか、わかりました!
決して残したり、吐いたりいたしません!
お許しくださいませ!」
「わかればいいのよ。
誰がお前の主人なのか、肝に銘じることね」
「はい!
わかりました!
ご指導ありがとうございました!」
  1. 2008/01/22(火) 00:49:13|
  2. 写真(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

豊満な奥様

ああ、奥様~

奥様のためなら何でもします。
どうか私を奴隷にしてください。
  1. 2008/01/21(月) 01:37:52|
  2. 写真(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

便器に組み込まれて

ひい~、お許しください~

久しぶりにスタントンの人間便器ものを。

「どんどん飲まないと溺れ死ぬよ」
「見て。こいつむせてるわ」
「ふふ。おしっこだけで済むと思ったら大間違いよ」
  1. 2008/01/20(日) 01:00:00|
  2. Stanton(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

愛の一方通行

「ああ、退屈だわ」

男は女を女神のように思っているが、
女は男を何とも思っていない。
  1. 2008/01/19(土) 00:35:23|
  2. 写真(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

ミストレスの年齢

素敵な熟年ミストレス

自分の年齢とともに、魅力を感じる女性の年齢も上がってきました。
今では、若い女性にはあまり魅力を感じないようになりました。

私が「奴隷になりたい」と思う女性は、
若くて30代、できれば40代以上という感じです。
女子大生なんて、もう全然範囲外です。
もっとも先方でも相手にしてくれないでしょうが。(笑)

もちろん個人差もあります。
大人っぽい人なら、20代後半でも魅力を感じるでしょうし、
豊満ならある程度若くても感じる傾向があるようです
(ヒトゴトみたいに言ってますが)。

一緒に年齢を重ねていくのであれば、
上限なんてありません。

30代で主従関係を結んで、
50代になってもまだ女王様と奴隷でいる・・・
なんて素敵じゃありませんか。ねえ。

北川繚子さんを素敵だと思うのは、
お若いときから現在に至るまでの北川さんを
ビデオや雑誌を通して何となく知っているからかもしれません。

「男はみんな若い女が好き」と信じている女性が多いようです。
そういう男もいることは事実ですが、
どうなんでしょう、そういう男っていったいどのぐらいの割合なのか。
意外と少ないのではないかと思うのですが。

女性は年齢ではない。
とりわけミストレスは。

それが私の持論です。
  1. 2008/01/18(金) 00:05:01|
  2. 写真(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

オシッコは美しい

オシッコのアップ画像

白い容器になみなみと注がれたオシッコは、
なんて美しいのでしょう。

それはあなたの分身です。
あなたの尊いお体の証です。

もちろん私はこれを飲み干さねばなりません。

いえ、ぜひとも飲み干したいのです。
一滴たりとも無駄にはしません。

私はもう、あなたの分身なしには
生きていけない男になってしまいました。

一生あなたに忠誠を誓います。
  1. 2008/01/17(木) 00:14:21|
  2. 写真(聖水)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:10

「マゾヒストの喜び」

女性には土下座すべし

2008年1月13日、素晴らしいMサイトが
突如としてネットに姿を現しました。

マゾヒストの喜び

作者はkazowkさん。

女性の足元に跪く喜び

というブログの作者としてご存じの方も少なくないでしょう。

実は「女性の足元に跪く喜び」は以前から愛読しており、
機会を見てリンクさせていただきたいと思っていたのでした。
「マゾヒストの喜び」ができたことで、
「女性の足元に跪く喜び」もサイトのコンテンツの一つ
という位置づけに変わるのではないかと思います。

「マゾヒストの喜び」のコンテンツが素晴らしいです。
「奴隷の心得」「女主人様を求めて」「日本のマゾヒズム史」
「マゾ小説」「お勧めのメディア」「お勧めのお店様」
「S女様とM男の掲示板」「Link」
そして、ブログ「女性の足元に跪く喜び」というラインナップ。

まだ公開されていないところもありますが、
「奴隷の心得」や「日本のマゾヒズム史」などは
他人にはなかなか真似のできない意欲的なコンテンツです。

「女主人様を求めて」も、
当ブログでの私の意見(「S女の見つけ方」(1) (2) (3) (3)続 (3)続続)よりも
はるかに豊富な体験に裏付けられていて説得力があります。

トップページの言葉や「奴隷の心得」を読んでもわかるように、
kazowkさんのマゾヒズム観は非常に厳しいものです。
自身の快楽を追い求める前にまずは全身全霊で女性に従う。
マゾヒズムをそこから始めようとするスタンスに、私は共感します。

ブログ「女性の足元に跪く喜び」に土下座写真が多いのも
(しかも、コラージュも含めてグッと来る良いものが多い)
そのようなkazowkさんのスタンスから来ているのでしょう。

更新は大変だと思いますが、
マイペースで末永く続けていただきたいと思っています。

なお、上記イラストは「マゾヒストの喜び」とは関係ありません。

※追記
「マゾヒストの喜び」移転のためURLを修正しました。(08.01.22)
さらに移転のためURLを修正しました。(08.01.28)
さらにさらに移転のためURLを修正しました。(08.01.30)
  1. 2008/01/16(水) 00:05:55|
  2. イラスト(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

飲ませてあげる

残さず飲んでね

女性が男性に、紙コップで飲み物を飲ませています。
きっと世話好きな、優しい女性なのでしょう。
どうやら二人はアツアツのカップルのようです。
恋人か、あるいは夫婦かも知れません。
愛する女性に飲ませてもらって、男性は幸せそうです。
紙コップの中の飲み物が何かはわかりませんが、
さぞかし美味しいものを飲んでいるに違いありません。

   ◇ ◇ ◇

みやびつづるさんの新作イラストご覧になりましたか?
拙ブログのテーマにぴったりの、まさに勃起ものです。
転載のお願いをしたいところですが、
あまりご迷惑をおかけしてもいけないので・・・。

左のリンク集から「自己満足ホームページ〔改)」
→裏口 →GALLERY「お母さん」
→「■41■びーたん さんからのご相談(?)」です。
抜かずにはいられないイラストが2枚あります。
  1. 2008/01/15(火) 00:47:40|
  2. 写真(聖水)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

ロート、ロート、ロート

自転車の補助輪かな

ロートなんか使うのは、
私の理想の形からすれば邪道なのですが、
でも、こぼさずにいただくためには
とても現実的な方法かもしれません。

最近は、ペットボトルをカッターで切って
手製の飲尿器を作る人もいるようですね。
  1. 2008/01/14(月) 01:58:38|
  2. 写真(聖水)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

う~ん

決定的瞬間

女性の“息張り”を顔面で感じるとき、
私は自分が自分でなくなってしまいます。
  1. 2008/01/13(日) 11:09:38|
  2. 写真(黄金)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

覚悟は

行くわよ

「覚悟はできた?」
「す、すみません。やっぱり無理です・・・」
「そんなこと、今ごろ言っても遅いわよ」
  1. 2008/01/12(土) 02:52:04|
  2. 写真(聖水)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

人間便器の実用性・大用編(続)

それとも二人でお仕えするか…

どうもサーバーの一部に負荷がかかっていて、
夜になると入りづらい状態になっているようです。

   ◇ ◇ ◇

仮に女性が排泄する速度のままに大便を胃に送り込むことができたとしても、
便器として実用に耐えるためには、もう一つ大きな難関があります。

それは大小の交互排泄、または、同時排泄の場合にどうするか、ということです。

ここまで来て、私の妄想的理想像は行き止まりになってしまいます。
これを解決する方法が見つからないのです。

まず交互排泄の場合。
たいていの場合は、まず小をして、その後で大をすることが多いと思います。
この場合は、便器奴隷が少し位置をずらせて対応すればよいだけなので、
特に問題はありません。
問題は、大をした後にまた小を催した場合です。
大を通過させた口で再び小の出口を覆うわけですから、
大腸菌などの雑菌や大の残り滓を運んでしまう可能性があります。

同時排泄の場合はもっと困難です。
大で息張っているときに小が一緒に出ることは、よくあることではないかと思います。
その場合にどう対応するか。
一つの口で両方を同時にカバーすることは不可能です。

先月書いた出来の悪い妄想(シンデレラ便器 (3))の中で私は、
大を口で受け、小を鼻で受けるという荒技を出しましたが、
もちろんこれは現実的ではありません。

私には解決方法が見つかりません。

女性に負担をおかけすることなく排便の御用を足すことはできないのか。

やはり本職の便器には叶わないのか。

途方に暮れてしまいます。
  1. 2008/01/11(金) 14:32:58|
  2. 春川ナミオ(黄金)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

人間便器の実用性・大用編

お前は便器、それ以上でも以下でもないのよ

小用に対して大用という言葉があるのでしょうか。
タイトルをつけながら、ふと疑問に思いました。
まあ、いいや(笑)。

女性用人間大便器としての実用性について考えてみましょう。

小便器の場合と同様に、道具を使わないでお仕えすることが望ましいと思います。
したがって、直接肛門に口をつけて大便をいただくことになります。

沼正三さんは、小便器の場合と大便器の場合との違いについて、次のように述べています。
ここで人間便器と言っているのは大便器のことです。

 皮肉なことに、食糞を定型化した人間便器観念の実現可能性に
 ついては、飲尿の定型化たる人間尿瓶の場合とは、条件が反対
 になるのである。後者の困難は物理的・生理的であって、心理
 にない。前者の困難は逆に心理に存し、物理的・生理的条件は
 それほど問題にならない。排泄の量と速度にもよるが、落ちる
 ときを見定めて口を開く視力さえあれば、いったん口を閉じら
 れるから、咀嚼嚥下を間に合わすことは、決して困難でないは
 ずである。
 (『ある夢想家の手帖から2 家畜への変身』潮出版社、P.79)

言葉が固いですが、要するにこういうことです。
おしっこの場合は、心理的抵抗はさほどないけれども、排泄される速度で飲むのは難しい。
うんこの場合は、速度はさほど問題にならないが、心理的抵抗が大きい。

はたしてそうでしょうか。
大便器について心理的抵抗が大きいことに異論はありません。
しかし、物理的な条件は問題にならないのでしょうか。

うんこを出す速度というのは、実はそうとうな速いのではないかと思います。
もちろんゆっくりとすることもありますが、
我慢した後に出す場合など、そうとうな量が一気に出ます。

小便器のエントリーでも書いたように、私的理想的大便器は、
女性のどのような排泄速度にも応じられなければなりません。
この物理的な困難はそうとうなものではないかと思います。

私の脳内では次のようなことを想像してますが、はたして実現可能でしょうか。

便器奴隷は、女性の肛門にぴたりと口を当てます。
のどを十分に開きます。
便が出てきたら、排泄される圧力を弱めることなくそのままのどの奥へ送ります。
女性の肛門と奴隷の食堂・胃が直結したようなイメージです。
便が柔らいなどの理由で排泄の圧力が少ないときには、
舌の奥を使って流し込むのを補佐します。
咀嚼している時間的余裕はないと思われますので、全て噛まないで呑み込みます。
便が固い場合にも、のどを開くことで胃に直接送り込みます
(かなり苦しいと思います。便によって口を犯されている感じでしょうか)。
排泄物の臭気を外に漏らしてはいけません(女性に不快感を与えるからです)。
舌の先は、後始末のために、便に触れないようにしておきます。
排泄が終わったら、舌先を使って肛門を清めます。

これだけでも十分に妄想が先走った印象を与えていると思いますが、
当面私の理想の人間便器の形を記したまでです。
実現したらすごいと思います。
いつの日か、ぜひ実践してみたい。

ところが、この「理想の人間大便器」には一つ大きな欠点があります。
  1. 2008/01/10(木) 02:48:56|
  2. 春川ナミオ(黄金)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

聖水直前

早く一人前のおトイレになりなさい

昨日の続きを書いている時間がないので、
写真でごまかします(笑)。

小便器としてご奉仕する直前の
奴隷の目に映る風景はこんな感じでしょうか。
  1. 2008/01/09(水) 13:24:56|
  2. 写真(聖水)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

人間便器の実用性・小用編

「飲めるわよね」「はい」

好きな女性の実際のお役に立ちたい、
というのがM男としての私の希いです。

人間便器としてお仕えすることを考えた場合、
便器として実用に耐えるかどうかが問題になります。

まずは小用から考えてみます。

道具や容器を使っては余計な負担が生じます。
それらの製作や置き場所の確保、清潔に保つためのメンテナンスなど。

したがって、そうした道具を使わずに、
体一つで便器としてのお役に立てることが望ましいと思います。
必然的に、尿の出口に口をつけてお仕えすることになるでしょう。

となると、ポイントは次の3点でしょうか。

 (1) こぼさずに全て飲めるか。
 (2) 女性に量の調節や中断をさせずに飲めるか。
 (3) 後始末がきれいにできるか。

おそらく3点とも可能なのではないでしょうか。
私はまだ実行できていませんが、諸先輩の話を伺った限りでは、
訓練と志次第で実現可能ではないかと思います。

出口にピタリと口をつけ、のどを開いて出てくるのを待ちます。
出てきたら、のどを十分に開いたまま、舌の奥の方でグイグイと流し込みます。
味わおうとしてはいけません。
口に溜めてもいけません。
流れてくるそばから必死になって胃に送り込みます。

排尿が終わったら、舌の先と唇を使って後始末をします。
私の想像では、舌の先はほとんど尿に触れていないと思います。
流し込みがうまくいけば、女性の陰毛などにもほとんどこぼれていないはずです。
サッと後始末をして一丁上がり、です。

以上は、私の理想の小便器奉仕の形ですが、
実際にこの通りできるかどうか、先輩諸氏のご教示をいただければありがたいです。

これができれば、こと小用に関しては、
いつでもどこでもお役に立つことができます。
ご自宅でくつろいでいらっしゃるとき、
ピクニックなどでトイレのないところで催されたとき、
「お前、あれよ」と、
目で合図をするだけで、快適に用を足すことができます。

問題は大きい方です。
  1. 2008/01/08(火) 00:12:21|
  2. 写真(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8

ひざまずいて

女性にお仕えする

スタントンのイラスト。

こんな風に女性にひざまづいてお仕えしたいものです。
これが本来の女と男の姿・・・ではないでしょうか。
  1. 2008/01/07(月) 00:37:16|
  2. Stanton(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

唾液

とろ~り

トロ~ッと口の中に垂らされるあなたの唾液は、
なぜこんなにも美味しいのでしょうか。
  1. 2008/01/06(日) 00:58:22|
  2. 写真(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

制度的SM

奴隷は奴隷である

“愛”に支えられたSMではなくて、
こういう“厳しい”のも、実は好きだったりします。

制度として奴隷制とでもいいますか。

沼正三さんにも制度的な発想がありますね。

  1. 2008/01/05(土) 02:32:54|
  2. イラスト(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

風呂場で糞食

春川ナミオの人間便器もの

ときどきは春川ナミオさんを貼らないと。

お尻と口の、位置と角度が最高です。

こんな目にあわされてみたいものです。
  1. 2008/01/04(金) 02:19:52|
  2. 春川ナミオ(黄金)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

エステラちゃん

清純派S女

可愛い顔して、実は奴隷所有女性。
それに、豊満。
お腹のお肉がたまらなくセクシーです。
  1. 2008/01/03(木) 00:15:25|
  2. 写真(他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

コミュニケーション・スキル

人間便器

新年早々こんなことを書きたくはないのですが・・・。

どなたかのコメントに、
コミュニケーション能力のない人との会話は勘弁して欲しい、
という趣旨の発言がありましたが、私もまったく同感です。

拙ブログは、私が好きで勝手にやっているブログです。
ですから、私自身が楽しくなければ嫌ですし、
運営方針も私が勝手に決めさせていただきます。

最近、こんなコメントがくり返し書き込まれました。

>ブログ始めました。相互リンクお願いします。

実質的にこれが全文です。

「はじめまして」とか「いつも楽しく見ています」とか一言あれば、
全然オッケーです。
でも、その一言がない人と会話するのははっきり言って嫌です。

ブログのコメント欄も「会話」である以上、
そこに一種の人間関係が生じると思っています。
したがって、ファースト・コンタクトの際は、
挨拶の一言があって然るべきだと私は考えます。
拙ブログはそういう方針で運営しています。

丁寧に、長々と挨拶する必要はありません。
「はじめまして」の一言だけでいい。
だけど、それすらもない人とは会話する気持ちになれません。

上記の発言には、最初のときに私はこうレスしています。

>貴ブログ拝見しましたが、うーん、広告いっぱいの感じですね。
>すみませんが、しばらくのあいだ様子を見せていただいた上で
>判断させていただきたいと思います。

これは私としては精一杯のレスでした。
にもかかわらず、その後数回、同じ内容の短いコメントが書き込まれました。

これはどういうことなのでしょう?
私のレスを読んでいないのでしょうか。
自分から書き込んでおきながら、返事を読まないというのは
とても失礼な話です。
読んでいながらそれを無視して書き込んだのであれば、
もっとタチが悪い。
嫌がらせと思われても仕方ないでしょう。

おそらくあちこちのブログに機械的にコピペしてるのでしょうが、
ろくに読みもせずにそういうことをすること自体が
そもそも失礼ですよね。

別の人ですが、以前にはこんなコメントもありました。

>ガーターストッキングを履いた女性から排出される黄金は土下座してでも食べたい

これで全文です。

これって、私に何を求めているのでしょうか?(笑)
いや、そもそもコミュニケーションを求めているのでしょうか?
私には理解不能です。

どうレスしていいかわかりません。
もちろんその前に、レスをする気になれません。

だいたいこういう書き込みには、
丁寧に返事をしたり、質問に答えたりしても、
礼の一言もなかったりする場合が多いんですね。

というわけで、今後はこのような発言は即削除、
IPは即アクセス禁止にさせていただきます。
ご了承ください。

ただ、若いときにはどうしてもコミュニケーション・スキルが
未熟なのは仕方ないとも思います。
私自身もそうでしたし。
ですから、そういう人は、
少しでもスキルを磨く努力をしてほしいと思います。

それに、スキルを磨かないと、
たぶん女王様なんてできないと思いますよ。
まあこれは、大きなお世話ですね。
すいません。

ほとんどの善良な読者の皆さまには、
新年早々ご不快をおかけしまして申し訳ありません。

こういう特殊なブログなので、
書き込んだり、レスを返したりする作業自体が楽しくなければ、
やって行かれないのです。
どうぞそうした事情をお酌みとり下さいますよう。
  1. 2008/01/02(水) 00:34:07|
  2. お知らせ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
次のページ

プロフィール

ゴミムシ

Author:ゴミムシ
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる