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私はあなたのトイレです2

人間便器に憧れる、豊満好き、熟女好きマゾヒストのブログです。

実は黄金

暗くて

暗くてわかりづらいのですが、
明度を上げてみれば、
実は黄金。

明るくすれば

ほらね。

良いお年を。
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  1. 2007/12/31(月) 23:59:10|
  2. 写真(黄金)
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見~つけた

人間便器

最近見つけた春川ナミオさんのイラスト。

これ今まで見たことありませんでした。
  1. 2007/12/30(日) 21:10:36|
  2. 春川ナミオ(黄金)
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幸せの風景

「幸せの風景」111

みやびつづるさんの“お母さん”は、とても優しそうに描かれていました。
女S男Mという構図ではないので、ごく自然な表現なのでしょうが、
どうでしょう、M男の立場からしても、
優しそうな女性に惹かれることがあるのではないでしょうか。

少なくとも私の場合はそうです。
こわい女性、強い女性に惹かれる一方で、
優しい女性、女っぽい女性にも魅力を感じるのです。

そういう女性が、実はすごい残酷性を持っていたら・・・
と考えると、M男としてとても感じるものがあります。

例えば、もしあの優しそうな菊池桃子さんが鞭をもった写真があったら・・・。
桃子さんと鞭とのアンバランスに、一瞬、頭の中が固まってしまうでしょう。
そして、その直後から桃子さんのファンになってしまうでしょう。

「犬小屋」を主催するコタマさんもまた、
優しそうなS女性に惹かれている人のようです。

犬小屋

女性の大人しそうな、優しそうな感じと、やっていることのギャップが素敵です。

↑の女性は、夫に対してこんなことをするのです。↓

   ◇ ◇ ◇

「幸せの風景」114

「あぁ~あぁぁ~~」

「うふふ、まだ食べてはだめよ。
我慢しなさい。よく香りを嗅いで
妻の香りに親しむのよ。」

「あぁ・・あぁ~~」

嬉しそうに御主人様のものに
頬ずりし、舐め回し、
先端を嬉しそうに口のなかに
出し入れし、悦びに悶える犬。

「いいわ、お食べ。」

「ふむぅぅ~~」
グチャグチャニチャニチュッ

「うふふふ・・・いい子ね。
お前を愛してるのよ。」

巨大なぺ二バンを装着し、犬を
四つん這いにさせて、バックから
犯し始める御主人様。

ズボッズボッズブッ
「あぁっ!あぁぁ~!あぁあ~~ん あぁあ~~ん あぁ~~ん」
ズブッズブッズブッ
「あ~~ん御主人様ぁぁ 死んじゃぅぅぅぅ~ 
 あぁ~~ん あぁ~~ん いやぁぁん あぁ~~~~ん」

犬は尊い御主人様にまみれながら発狂したかのような悦びの声をあげてよがり狂うのでした。

   ◇ ◇ ◇

「幸せの風景」111と114を拝借しました。

実は拙ブログを始める前後ぐらいの時期(8月下旬)に、
転載とリンクのお願いのメールを出したのですが、
返事をいただけませんでした。
その前の時点から現在に至るまで、サイトの更新もされていません。

したがって、「犬小屋」サイトを当面“死に体”と見てもいいだろうと判断して、
今回見切り発車的に転載させていただいた次第です。
作者のコタマさん、もしここをご覧になっていたら、ご一報いただけないでしょうか。
改めてお願いを申し上げたいと思います。

イラストとテキストを組み合わせた「幸せの風景」は、
現在まで114の作品がアップされています。
ご本人は、「(サイトには)稚拙なイラストと文章しかありません」と述べていますが、
プロ的な技術がない分だけ、
逆にマゾヒズムに対する情熱がストレートに伝わってくる気がします。
だから私は、コタマさんのイラスト、とても好きです。

それに、「幸せの風景」を1から順に見ていくとよくわかりますが、
描くにしたがって絵がどんどん上手くなっているんですね。
ですから、ぜひ今後も描き続けていただきたいと思っています。

なお、「幸せの風景」で食糞を描いているのは次の12作品です。

014、015、016、042、045、050、
054、061、076、082、113、114

  1. 2007/12/29(土) 12:43:01|
  2. イラスト(黄金)
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みやびつづるさん

ママのミルク

すごいでしょう、このイラスト。

みやびつづるさんというマンガ家の作品です。
ご本人の許可を得て転載させていただきました。

自己満足ホームページ(改)

みやびさんは《母と子》を一貫してテーマにしている方のようです。
絵柄やテーマから判断して、同人誌で活躍してから、プロになった方のようです。
単行本もたくさん出してらっしゃいます。

私自身は《母と子》というモティーフは持っていないのですが、
それでもみやびさんの描く大人の女性は、
優しそうで、色っぽくて、エッチで、とても魅力的です。

うんちもしてください

三十代か四十代の豊満な奥様から、
こんな風にお尻移し(口移し、でなく)に
ミルクを飲まされたら、どうします?
しかも、ちょっとうんこ混じりのミルクですよ。

ああ、もう、考えただけで溜まりません。
この子どもが、ひと時もお尻から離れようとしないのも、無理はありませんね。

上記のサイトから、裏口へ入って、いろいろ見てみてください。
基本的にF/Mものではありませんが、
M男として思わず抜かずにはいられないイラストがほかにもありますよ。
なお、みやびさんも春川ナミオさんがお好きとのこと。
やはり私たちM男とは相通ずるところが大きいようです。
  1. 2007/12/28(金) 16:04:16|
  2. イラスト(黄金)
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Kaoru's secret room

黄金拝受

すごいサイトを発見してしまいました。

Kaoru's secret room

S女性であらせられるKaoruさんのサイトです。

Kaoruさんは、写真を見れば一目瞭然ですが、
160cm、49kgとスタイル抜群。
東京都出身で現在は愛知県にお住まいだそうで、
幅広く、かつ、アグレッシブにSMを実践なさっている方とお見受けしました。

サイトは、プロフィール、ダイアリー(ブログ)、コラム(小説)、
ギャラリー、リンクといったコンテンツで構成されていて、
KaoruさんのSMライフをかいま見ることのできる
刺激的なテキストや画像が盛りだくさんです。

中でも、ダイアリー(ブログ)には感動しました。
直接ジャンプはこちら↓

Kaoru's secret room

このブログの「黄金」カテゴリーをクリックしてみてください。

幸せそう

おお~。

憧れてやまない人間便器プレイを、
いとも簡単に実現なさっているではありませんか!

すごい。すごすぎです。

Kaoruさんの黄金を口で受けている奴隷さんが羨ましい~!

なんだか世界中の幸福を独り占めしたような顔に見えるのは、
私だけでしょうか(^_^;)。

ブログを拝見していると、羨ましくて、悔しいと同時に、
なんだか黄金便器プレイが身近に感じられます。
自分にもできるんじゃないかな・・・と。

というわけで、勇気と希望(と羨望)を与えてくれるKaoruさんのサイト、
必見です。

   ◇ ◇ ◇

画像は、Kaoruさんのサイトから、許可を得て転載させていただきました。
この場を借りて御礼申し上げます。
  1. 2007/12/27(木) 00:25:40|
  2. 写真(黄金)
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感謝の気持ち

女性の快楽に奉仕すること

クンニをするときに、どういう意識でいるか。

a.舐めさせていただく
b.舐めて差し上げる

私はbです。

一見、aの方が、女主人に対する感謝の気持ちが表れていて
奴隷としてふさわしいように見えます。
bの方は、恩着せがましくて、傲慢に感じられる。

でも、私はこう思うんです。

aの場合、中心になっているのは奴隷自身の快楽です。
これに対して、bの場合は、女主人の快楽が中心です。

だから、本当はaの方が傲慢なのだと私は思います。

もちろん、ご主人様に対する感謝の気持ちは必要です。
でもそれは、自分に快楽を与えてくれたことに対する感謝ではなく、
ご主人様の快楽のお役にたつことを許されたことに対する感謝なのだと思います。

だから、bをより正確にいえば、

c.「舐めて差し上げる」ことをさせていただく

ということになるでしょうか。

もっとも、女主人から見たら、
どちらも「舐めさせてやる」と、同じですけれども。

うーん、ちょっとややこしい。

奴隷の快楽とは(私の場合)、崇拝する女性の快楽そのものであり、
女性が感じているのを見て感じるという、間接的な快楽だと思うのです。
  1. 2007/12/26(水) 15:26:22|
  2. 写真(他)
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S女の見つけ方 (3) 続続

お役に立ちたいのです

好きな女性にS女になってもらうポイントの二つ目は、

自分の要求だけを押しつけない。

「S女の見つけ方 (2)」で、相手が最初からS女性の場合について書きましたが、
相手がノーマルな場合でも基本的には同じことです。

女性があるプレイについては絶対的拒否を示す場合もあるでしょう。
そういうときは、無理に押しつけてはいけません。
また、理解してもらうのに(=間を埋めるのに)
長い時間がかかる場合もあると思います。
場合によっては、1年2年、いや5年10年の時間を覚悟すべきかもしれません。

私のさほど多くも少なくもない経験から言うと、
Mに対する偏見さえ解消されれば、聖水までは行ける女性が多いように思います。
それでも、黄金はかなり難しそうです(私自身も未経験)。

二人の基本的な上下関係のトーンをどこに定めるのか、
についても、相手の女性の考えを尊重すべきだと思います。

ノーマルな恋人関係を基本として、折に触れてSMを採り入れるのか、
それとも、基本的な関係から主従関係にしてしまって、
女主人と奴隷として厳格なSM道を突き進むのか。

この点は、M男の願望より、女性の考えに従うべきだと思います。
そうしないと、たぶん長続きしません。

ただ、女性がSに興味をもってくれた場合、
二人の関係をより主従関係に近づけるための練習方法はあります。
私が考えた簡単なメソッドですが、実際に効果を上げました。

中には、M男の予想以上に女性が目覚めてしまって、
絶対服従の奴隷たることを要求されてしまうというケースもあるかもしれません。
そういう誤算が生じたときは、諦めて一生を彼女の奴隷として捧げましょう(^_^;)。

SM以外の彼女の願望も、できるだけ受け容れるべきです。
こちらの願望も受け容れてもらう以上は、相手も尊重しないと。

彼女がM役をやりたいと言ったらどうすべきでしょうか?

私なら、がんばって彼女が望む役をやります。
「好きな女性の快感に奉仕する」というM心をもって、S役をつとめます。

それで彼女が感じてくれるなら、それを私のM的悦びとします。
やったことないけど、たぶんそこに悦びを感じることはできると思います。

私のマゾヒズムは変わってるでしょうか・・・。
  1. 2007/12/25(火) 00:01:01|
  2. イラスト(他)
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S女の見つけ方 (3) 続

感じてもらいたいから

そういえば、半年ほど前になりますか、一目惚れした若い女性の家を訪ね、
「好きです。奴隷にして下さい」と迫って問題になった事件がありました。

女性にしてみれば、見知らぬ男からいきなりそんなことを言われて、
恐怖と気味悪さを感じたことでしょう。

あたりまえですが、そんなことをしてはいけません。
具体的にどんな犯罪になるのかわかりませんが
(罪名としては住居侵入未遂ぐらいか…)、
一般の社会通念では、少なくとも犯罪ぎりぎりの行為でしょう。

犯人はたぶんM男でしょうが、同じM男としてこういう人には同情しませんし、
M男がみんなこうだと思われたら心外です。

そこを確認した上で言わせてもらうならば、
「好きです。奴隷にして下さい」という心情は、
M男としてよく理解できます。

「好きです」と「奴隷にして下さい」との間には、
なんの夾雑物もなく、直結しているのです。
「好き」だから「奴隷になりたい」。
あたりまえのことじゃないですか。ねえ。

ところが、このあたりまえのことが、
世間の皆さんの感覚では全然あたりまえではないわけです。
「好きです」と「奴隷にして下さい」の間が、
まったく理解不能な闇に感じられるから、
M男を「気持ち悪い」「怖い」と思うのです。
このことをM男はよく自覚する必要がある。

好きな女性に、自分のM性をカミングアウトし、認めてもらいたい。
そう思ったなら、「好きです」と「奴隷にして下さい」の間を
上手に埋めてやらなければなりません。
それができれば、「気持ち悪い」とも「怖い」とも思われなくなるでしょう。

さて、そのポイントが二つあると前に述べました。

そのうちの一つは、人間的な信頼を得ること、です。

好きな女性から、「この人は信頼できる」「この人の言うことは理解できる」
「この人は私のことをよく考えてくれる」と思われること。
これはある意味で簡単です。
実際にそうであればいいのですから。

ただ自分の性的欲望を満たすつもりでナンパしようとしても、
いつか必ず露見します。

どうしたら人間的な信頼を得られるのか、についてはここでは述べません。
一般的なことですから。

少し私の経験を述べます。

二人の関係が深まっていくと、
ある段階からラブホなどにも行くようになるでしょう。
その段階ではまだ、挿入を中心にしたノーマルなエッチです。

ある時、勃起すべきときに勃起しなかったんです。
彼女とのラブホ経験もあまりないころですから、緊張感もあったと思います。
もともとM男ですから、ノーマルなエッチではどうしても勃ちにくいんです。

「ごめんね。気持ちはすごく感じてるんだけど、なぜか勃たなくて」
「いいのよ。気にしないで」
「ほんとごめん・・・お詫びに・・・舐めてあげる」

私はクンニしました。
クンニしたくてしたのではなく、
「感じさせてあげることができなくて申し訳ない」という気持ちでしたのです。
その分、一生懸命つとめました。

彼女は感じてくれました。

終わると、私は下界から人間界に復帰しました
(つまり、それまでは彼女の下半身にへばりついていたので、
ずうっと上って、頭を並べる位置に戻ったわけ)。
そして、腕枕しながら彼女を抱きました。

「ありがとうね」

彼女はそう言ってくれました。

「がんばってくれたから、疲れたでしょ」
「ううん。ただ君に感じてもらいたいと思って・・・」
「とっても感じちゃった」
「ほんと。それじゃ・・・ぼくも嬉しい」
「うふふ。かわいい・・・」
「君に感じてもらうためだったら、いつでもナメナメしちゃう。
一晩中でもしちゃう(笑)」
「またしてくれる?」
「うん・・・もちろん」
「あなたはいいの? イッてないでしょう」
「おれ、ちょっとだけM入ってるからさ、
君に感じてもらうのが一番嬉しいんだ」

実際にはもっと無駄な言葉もたくさん入っていたと思いますが、
だいたいこんな会話の流れだったと思います。

最後の言葉は、明るく、軽く言っています。
Mをカミングアウトしているのですが、
カミングアウトには聞こえなかったと思います。

こういうことの積み重ねが、間を埋めることになるのだと思います。

   ◇ ◇ ◇

一日休むと、たぶんそれからずっと放置状態になってしまいそうな気がするので
(過去にそうした前科あり)、
とりあえずいま頭にあることだけ吐き出すことにしました。
  1. 2007/12/24(月) 14:54:01|
  2. 写真(他)
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S女の見つけ方 (3)

おいしいわよ

S女性と出会う第三の方法は、

彼女にS女になってもらう。

まあ、正確にはS女性を「見つける」わけではありませんけれど。
いわばノーマルにお付き合いしている恋人なりセフレなりに、
S女性になってもらおう、というわけです。

「そんなこと無理だろう」と最初から諦めている人もいそうですが、
私の感触では、意外と可能性は高いと思います。

「付き合っていたカレがMだったので、その影響でSに目覚めちゃった」
そういうS女性の声は、ネットなどで割合多く耳にします。
ということは、可能性は間違いなくあるわけです。

ノーマルに付き合っている女性に、自分のM性をカミングアウトして、
認めてもらった経験が、私にもあります。

しかも一人ではありません。
カミングアウト後の展開は、相手によって違いましたが、
「気持ち悪い」と思われたり、気まずい関係になったりしたことは、一度もありません。

ポイントは二つあります。

   ◇ ◇ ◇

うーん、途中ですが、なんだか執筆意欲が急激に減退。
しばらく更新を休むかもしれません。
  1. 2007/12/23(日) 21:37:57|
  2. Stanton(黄金)
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S女の見つけ方 (2)

お仕えします

S女性と出会う第二の方法は、

出会い系で見つける。

やっぱりこれでしょう。

ポイントは、掲示板などに自分からS女性を募集するのではなく、
S女性の募集に応募することでしょう。

M男が自分で募集をしても、業者からのメールや詐欺のメールが来るばかりで、
希望するS女性が見つかる可能性は、限りなくゼロに近いのではないでしょうか。
詐欺に引っかかった日には、目も当てられません。

もちろんS女による奴隷募集の書き込みの中にも、
業者や詐欺がありますので、その見極めが必要です。

応募メールを書くちょっとしたコツについては、
「奴隷応募のコツ」(07/11/28)に書きました。

付け加えるとすれば、応募のメールには、
相手が知りたいと思っている情報を、丁寧に、過不足なく伝えること。

自分の身長・体重・年齢・性格・職業・地域、それにSM観や希望するプレイなどを、
個人を特定されない範囲で要領よく書くことです。

で、互いに「この人となら合いそうだ」と判断した上で、
実際に会うことになったとしましょう。

私が言いたいのは、「何でも自分の希望通りにさせようとしてはダメ」ということです。

こちらに欲望があるように、相手にも欲望があります。
「付き合う」(主従関係でも敢えてこの言葉を使わせていただきます)以上は、
互いに相手の影響を受け合うのであり、そのことを正面から認めた上でないと、
長続きはしないと思います。

とりわけM男の側には、そういう心構えが必要だと思います。
なにしろ奴隷なんですから(笑)。

私の場合、ご存じのように人間便器に対する憧れがあります。
でも、知り合ったS女性は、「聖水はするが黄金はしない」という方でした。

それを聞いて私は、自分の中の黄金に対する憧れを捨てました。
自分の願望の一部(私にとって重要な一部ではありましたが)
を捨ててもその方にお仕えしたいと思ったからです。
「この方が望まない以上、私の心の中の願望のリストから消去しよう」
という、一種の心理操作ですね。

この心理操作は、その方にお仕えしている間はうまく行ったと思います。
諸事情で奴隷解放されてから、消去されていた願望は復活しました。
そのときの反動でこんなブログをやっていると言ってもいいかもしれません。

で、何が言いたいのかというと、
「相手によって自分が変わること」を躊躇してはいけないということです。
いや、いけないというより、それをすると損だと思います。

実はS女性もM男の影響を受けていると思いますが、
M男の場合は、立場上より多くの影響をS女性から受けます。
その際、自分の願望に固執するよりも、
ご主人様に対して心と体を開く方が、喜びが大きいと思います。

例えば、鞭が苦手だったとしても、信頼するご主人様の鞭を受けることで、
自分も鞭が好きになるかもしれません。

そうなったら、それは、S女性によって、自分が変わったということ、
言い方を変えれば、新しい自分を発見したということですよね。

それはとても素晴らしいことではないでしょうか。
  1. 2007/12/22(土) 01:12:53|
  2. イラスト(他)
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S女の見つけ方 (1)

本気のキスを

なんちゃって、ワタクシその道の達人ではありませんので、
偉そうなレクチャーなどできないのですが、
経験と伝聞を偏見で味つけしてメモがわりに書いておきます。
ことによると何らかのヒントが見つかるかもしれませんので。

S女性と出会う第一の方法は、なんといっても、

SMクラブなどに行く。

これが確実です。
それに、お金はかかりますが、ほとんどの願望は叶えられます。
もちろん「殺してください」なんてのはダメですけど。

あちこちのクラブや女王様をとっかえひっかえ幅広く渉猟するのも一つの方法でしょうが、
私は、お気に入りの女性を見つけて、その人だけに通い詰めるのが素敵だと思います。

一人に通い詰めることで、女性とのあいだにある種の人間的なつながりが生じてくるんですね。
たとえ女王様と奴隷であっても、
本物の主従関係に近い感情や、人間的な愛情のようなものが生まれてくる。

実は遊びの面白さはそこにあるように思います。

一回きりの「出会い頭」のような遊びでは、
希望するメニューは叶えてくれるかもしれませんが、
見方を変えれば、ただそれだけのこと。

それで満足だし、それ以上の人間関係を持ちたくない、
という人もいるでしょう。
それはそれで良いと思うのです。

ですから、これはまあ、私の場合は・・・ということですね。

遊びは遊びであって、本気とは違います。
けれども、遊びの中でどこまで本気に迫れるか、
というのが遊びの醍醐味ではないでしょうか。

例えば、プレイ中に女王様に叱られたことを、
日常生活に戻ってからでも、マジに苦悩してみる、とか(笑)。

そういうお店での遊びを、SMも含めて広い意味で「疑似恋愛」と呼んでもいいと思いますが、
疑似の中でどれだけ本気に迫れるか。
そのギリギリのところまで――
疑似と本気との境界が自分でもわからなくなるギリギリのところまで――
踏み込んでいく・・・。

ただし、本当にその境界を踏み越えてはいけません。

例えば、相手の女性にプライベートな交際を強要することは、厳に慎むべきです。
「専属奴隷にしてください」「結婚して一生お仕えします」などと迫ってはいけません。

本気ギリギリまで行ってしまった以上、気持ちはわかりますが、
最後の最後には引き返せるだけの余力と冷静さを、
自分のどこかに保存しておかなければいけないと思います。
  1. 2007/12/21(金) 12:04:58|
  2. イラスト(他)
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ゴミムシくんの視線

人間便器の目

ゴミムシくん(ジョージ秋山『ゴミムシくん』の主人公)は
いつもこんな風景を見ているのでしょうか。

こちら参照。
  1. 2007/12/20(木) 01:31:44|
  2. 写真(黄金)
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いいうんこ

出したてのほやほや

こういう趣旨のブログですから、
やっぱりうんこ写真がないと寂しいですね。

良い写真を見つけましたのでアップします。

出したてのほやほやです。
湯気が立って良い香りがしてきそうな。

もちろん残すことなんて許されません。
まずお尻の穴のお掃除をしてから、
全部いただきます。
  1. 2007/12/19(水) 15:08:36|
  2. 写真(黄金)
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地下牢にて

一生出られないのよ

何という人の絵かわかりませんが
(左下にサインがあるけど読めない)
なかなか良い感じです。
  1. 2007/12/18(火) 00:02:47|
  2. イラスト(聖水)
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おいしいおいしい

ごちそうよ

「さあ、たくさん食べるのよ。
お前は本当に好きなのね」

「んぐ、んぐ、んぐ」

「ふふふ。
夢中になって食べてるわ。
そんなにおいしいの、私のアレが?」
  1. 2007/12/17(月) 22:05:13|
  2. 写真(他)
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シンデレラ便器 (3)

大小同時は可能か

「あの、一つ質問をしてもよろしいでしょうか?」
「一つ質問て、お前もうさっきからいくつも質問してるでしょう。
でも、まあいいわ。
何よ?」
「トトじゃないとわかったら、どうなるんでしょうか?」
「いい質問ね。
私たち秘密警察のことを知られた以上、元の社会に戻すわけにはいかないわ。
ふふふ。
でも大丈夫よ。
安心していいわ。
ここで私たちの奴隷や便器として一生こき使ってあげるから」

ヤスオはさっきから、雪江の尻の下からかすかなうめき声が聞こえるのに気づいていた。

(そうか。あれはそうやって奴隷にさせられた哀れな男なんだな)

ヤスオは絶望に囚われた。

「ヤスオ、今晩はお前をもう少し取り調べるわ。
こっちへいらっしゃい」

雪江と夏子は、ヤスオを別室へ連れていった。

「まずは顔のフィット感をテストするわ。そこに寝て」

ヤスオは床に寝た。

雪江が顔をまたいで立った。

顔の両側に、太くて形のよい雪江の足が天に向かってそびえ立っている。
はるか高いところに、制服に包まれた、こんもりとした巨大な尻が見えた。

制服をたくし上げると、まことに見事な雪江の尻が現れた。
ヤスオは自分の置かれた立場も忘れて、その尻に見とれた。

尻が急速に落下してきた。
うっとりしているひまはなかった。
瞬く間にヤスオは、雪江の尻に包まれた。

「ほんとだ。こいつの顔、不思議なほどお尻にフィットするわね」
「そうでしょう。
お尻を乗せるために作られているような顔なんですよね」
「夏子、あなたがさっき電話で言ったことがよくわかったわ」
「こいつ、もしかすると・・・」
「それはまだわからないわ。
もう一つのテストをしてみないとね」

雪江は尻を上げた。
やっと呼吸が許されたヤスオは、荒く息を吸った。

「ヤスオ。
もう一つのテスト行くよ。
ふふふ。
私の便器になりなさい」

再び尻が降りてきた。
今度は便器にさせられるのだ。
小だけでなく、大のほうまで。
しかも、同時排泄だ。

ヤスオは朦朧とする意識で考えた。

   ◇ ◇ ◇

あのときのトトは私だった。
あの日、ホテルの奴隷従業員としてクリスマス・パーティで働いていた。
酒の入ったお盆をもってむつ美総監の近くを通り過ぎようとしたとき、
総監に呼び止められたのだった。
総監は切れ長の目がとても美しい、豊満な美人だった。
美しい人は、衆人環視のもと、私を便器として使おうとした。
私は「この方に恥をかかせてはいけない」と思い、そのことを肝に銘じた。
顔の上に豊満なお尻が乗ったとき、私は全身がお尻に包み込まれたように感じて、うっとりとした。
総監の悪戯心などというものは、想像することすらできなかった。
ただひたすら、恥をかかせてはいけないということだけを考えていたのだった。
下半身に力が入ったとき、私はもはや人間でなく、一つの便器となっていた。

大小同時排泄をどうやって受け止めたのか。
実は誰も気づいていない盲点があったのだ。

あのとき総監は、おそらく私の苦しむ表情をよく見たかったのだろう、
私に尻を向けて座ったのではなく、向き合うように座ったのだ。

アナルは正確に私の口を捉えていた。
つまり、小水の出口には私の鼻がぴたっと密着していたのだ。
大小の同時排泄が始まったとき、私は「この方に恥をかかせてはいけない」という必死の思いで、
口から大をいただくと同時に、鼻から小を吸い込んだのだ。
もう一度やれと言われたら、できるかどうかわからない。
無我夢中だった。
大による嘔吐感も、液体が鼻を通過する痛みも、そのときは感じなかった。
ただ、意識には感じられなくとも、体が小便が鼻を通る痛みを感じていたのだろう、
涙はあふれてきた。

   ◇ ◇ ◇

「さあ、行くわよ。覚悟しなさい」

雪江の言葉が舞い降りてきた。
いま雪江は私に尻を向けて座っている。
アナルが口の位置にある。
これでは大小を同時に受け止めることは不可能だ。

全てを告白するなら今しかない。

全てを告白して、総監の専用便器として一生を過ごすか、
告白せずに、雪江ら秘密警察官の共同の奴隷として飼い殺しにされるか、
選択を迫られていた。

自分はいったいどうなってしまうのだろう・・・。

雪江の下半身に力がこもった。

(おわり)
  1. 2007/12/16(日) 00:19:18|
  2. 春川ナミオ(他)
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シンデレラ便器 (2)

あのときの便器はどこに


「警視、さきほどのトト連れてきました」
「夏子、ごくろうさま。今度のはどうかしらね」
「条件にはぴったりですが、はたして・・・。
名前はヤスオ。身長157cm、体重45kgです」
「ありがとう。うまく合うといいけど」

「名前はヤスオで間違いないな」
「・・・」
ヤスオは黙っていた。

バシンッ!

いきなり豊田雪江のビンタが飛んだ。
その強烈さは、想像したこともないようなものだった。
ヤスオは一瞬で雪江の恐ろしさを悟った。

「なぜ黙っている」
「・・・はい、すみません」
「ヤスオだな」
「はい」
「はじめからそうやって素直に答えればいいのよ。
こう見えても私、優しいのよ」

雪江と夏子は同時に笑った。

「お前がなぜここに連れてこられたか、知りたいか?」
「はい、知りたいです」
「ふふふ。それじゃあ、簡単に説明しておくわ・・・」

   ◇ ◇ ◇

去年のクリスマス・イブのこと、
都内のホテルで、吉田むつ美警視総監主催のクリスマス・パーティが開かれた。
各界の著名な女性たちが、それぞれ奴隷持参で集まり、
とても盛大に行われたのだった。

その席上、排泄を催した総監は、ちょっとした悪戯を思いついた。
ホールで忙しく立ち働く一人の奴隷従業員をつかまえて、こう言ったのだ。

「そこのお前、ここに来て寝なさい」

総監の命令には逆らえない従業員は、素直に床に寝た。
人々は輪になって総監と従業員を取り囲んだ。
「いったい何が始まるんだろう?」という好奇心に目を輝かせて、
事の成り行きを見守った。

「今からお前は私のトイレになるのよ」

観衆から「おおー」というどよめきの声が上がった。

「いい。行くわよ」

総監の大きなお尻が、従業員の顔を包み込んだ。
総監はここで悪戯を仕掛けたのだ。

大と小を同時に排泄して、便器に粗相をさせる。
その罰として、便器を裸で吊り下げて、散々に鞭で打ちのめしてやろう。
希望者に鞭を回して、みんなで打ってもいいわ。
とても良いパーティの余興になるわ。

心の中でほくそ笑みながら、総監は大と小を一緒に排泄すべく息張った。
ところが・・・。

驚いたことに従業員は、粗相をしなかったのである。
自分は確かに同時に排泄をしたはずだ。それなのに・・・。

鞭でお仕置きをすることもできず、総監は奴隷従業員を解放した。

「ありがとうございました」

奴隷従業員は、目に涙を溜めながらそう言って土下座すると、職場へ戻っていった。

しばらくすると、総監の頭の中はそのときの便器のことでいっぱいになってしまった。

第一に、大小を同時に排泄したのに粗相をしなかった。
その秘密が知りたい。

第二に、いま思えば、あの従業員の顔が自分の尻にぴったりと合っていた。
顔の上に座った瞬間のフィット感が、何ともいえず心地よかったのだ。

あの男を自分専用の便器にしたい。

総監はそう思うようになっていた。

   ◇ ◇ ◇

「それで、私たち総監直属の秘密警察が、そのときの便器を探しているというわけなのよ。
わかった?」
「はい。でも、顔を見ればわかるのではないでしょうか?」
「便器の顔なんて、いちいち見ているものですか。
ただ、小柄だったそうよ。
それと、顔がお尻にぴったりだということ。
決め手はこの二つしかないの。
だから、119cmの総監のお尻と同じくらいのサイズ
・・・プラスマイナス10cmのお尻をもった秘密警察官が、
こうやってトト狩りをしているのよ」
「トトって何ですか?」
「便器のことを符丁でそう呼んでいるの」
「もしトトが見つかったらどうするんですか?」
「もちろん総監に差し出すわ。
たぶん一生、総監専用の便器として使われるんでしょうね」
「そうですか」
「男としては幸せなことだと思うわ。
豪華なご馳走も食べ放題だし。
もっとも総監の体を通過したご馳走だけどね」

雪江と夏子がまた同時に笑った。

(つづく)
  1. 2007/12/15(土) 00:03:25|
  2. 春川ナミオ(他)
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シンデレラ便器 (1)

お尻にぴったりね

「おいお前、ちょっとこっちへ来い」

久しぶりに行きつけの闇バーで酒を飲んだヤスオは、良い気持ちに酔って外へ出た。
駅へ向かって繁華街をぶらぶら歩いているところを、突然婦警に呼び止められたのだった。

気づかないふりをしてやり過ごしてしまおう、と思ったが、
婦警を見た瞬間にその気持ちは失せてしまった。
身長180cmもあろうか、体重も80kgはありそうな大きな女性だった。
157cm、45kgの自分では、どう頑張ってみても勝てそうにない。

(これはマズイことになった。酒を飲んでいることを知られたら、
どんな目に合わされるかわからない・・・)

2012年、男が酒を飲むことは禁じられていた。

「こっちへ来るんだ」

襟首をつかまれて路地の奥へ連れ込まれた。

「頭をここへ乗せて、寝るんだ」

意外な命令に、ヤスオは首をかしげた。
彼は、婦警の言葉の底に抗いがたい強い力が働いているのを感じて、恐ろしくなった。
そのため、「なぜそんなことをしなければならないのですか?」
という言葉を発することができなかった。

「そのまま動くんじゃないわよ」

婦警は、特殊なデザインの制服をまくって、脱ぐことなくお尻を露出した。
白く、巨大なお尻が目の前に現れた。

はるか高いところにあったお尻が、だんだん顔に近づいてくる。
近づくにつれて、お尻は開き、ますます大きさと丸さを増す。

(ああ、あのときと同じだ・・・)

ヤスオには思い出したことがあったが、そんな思いを無視するかのように、
今まさに婦警の巨大なお尻が目の前に迫っていた。

ヤスオは、ハッと大きく息を吸い込んで、お尻に包まれた。

お尻が位置を確かめてくる。

体重がかけられた。

(このまま殺されてしまうのか。酒を飲んだぐらいの罪で・・・)

「もしもし、雪江警視。
こちら香山夏子です。
いまトトを一匹捕まえました。
はい。私のお尻にぴったりです。
はい。それではすぐに連行します」

(つづく)
  1. 2007/12/14(金) 12:31:12|
  2. 春川ナミオ(他)
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便器の若大将

幸せ?

「幸せだなあ。
ぼかぁ、君のうんこを食べるときが一番幸せなんだ」
  1. 2007/12/13(木) 17:13:48|
  2. 写真(黄金)
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内部と外部

豚のように

主人Aと奴隷Bとの主従関係は、AB内部の関係ですよね。
AとBの間には絶対的な上下関係があるとしても、
外部のCに対しては、AもBも対等だというのが原則です。
CがS女であろうと、M男であろうと、この原則は変わらないはずです。

ところが、こういうブログなどをやっていると、
ときどき勘違いした人が入ってきたりするんですね。

相手をM男と見て、いきなり上からものを言ってくるS女らしき輩。
いやあ、こういう輩をS女なんて呼びたくないですけど。

M男が卑屈なのは、崇拝する女性に対してだけであって、
ふだんはプライドも自尊心も多分にもった人が多いように思います。

もし自分のご主人様がそういう頭の悪い、社会的未熟児だとわかったら、
百年の恋も一瞬にして冷めてしまうでしょうね。

ただ、はじめは丁寧に言葉を交わしながら、
うち解けるにしたがって、女性はぞんざいな言葉でしゃべるようになる、
ということはあります。

「やっぱり○○は○○よね」
「はい、そうですね」

一定の信頼関係が結ばれたあとのこういう会話は、
たとえ主従関係を結んでいなくても、
そこにある種の規律と親しみが感じられて、楽しいですね。

というわけで、「M男が幻滅するとき」第二弾でした。

もちろんリンクさせていただいている女神様方には、
そんなデリカシーのない人はいません。
  1. 2007/12/12(水) 02:13:27|
  2. Stanton(他)
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M男が幻滅するとき

うんこお食べ

私は変態ですが、同時にかなりの良識派でもあると自分では思っています。

ご主人様とのSM関係も、健全な社会的規範の中でのみ許されるものと考えています。
ざっくばらんに言えば、一般社会に悪影響を与えない形で行われる限りにおいて許される、
と思うのです。

例えば、繁華街の真ん中でご主人様から「裸になって土下座しろ」と命令されたとします。

私はその命令に従うべきでしょうか?

「恥ずかしさ」は忠誠心で乗り越えたとします。
「知り合いに見られるかもしれない」という心配も、仮に無いとしてみましょう。

それでも私は、その命令には従わないと思います。

というのは、一般社会に迷惑をかけることになるからです。
健全な大人に嫌悪感を与えるだけでなく、もし子どもが見ていたら、
場合によっては取り返しのつかない精神的ショックを与えることにもなりかねません。

主従関係はあくまでも二人の内部の関係にとどめるべきで、
外部に悪い影響を及ぼすべきではない、というのが私のSM観です。

なんという良識的でつまらない意見なのでしょうか。

自分でもそう思いますが、ここは私としては譲れないポイントです。

もし自分の主人がそういう命令をしたら、
私のその人に対する崇拝は揺らいでしまうと思います。
端的にいえば、幻滅すると思います。

「ああ、この人は社会的に成熟していないんだな」と思うでしょうし、
そう思ったら、それ以上その人を崇拝することはできないでしょうね。

ただし、虚構の世界では大いに有りです。
私がそういう場面を小説で書いたとしたら、奴隷はきっと命令に従うことでしょう。
  1. 2007/12/11(火) 01:13:23|
  2. マゾヒズム論
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  4. | コメント:2

厳しい目

そんな目で見ないでください

あなたにそんな厳しい目で見据えられたら、
私はどうにかなってしまいそうです。

一生あなたに従います。
死ぬまでお側に置いてください。
  1. 2007/12/10(月) 01:09:25|
  2. 写真(他)
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まあるい大きな

お月さま、じゃなくて

お尻さま。

こんなお尻を目の前に突きつけられたら、
もう逆らうことなどできなくなっちゃう。
  1. 2007/12/09(日) 15:45:16|
  2. 写真(他)
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Shit Bomb (2)

うげえええ

松平慎之介が「残業」(秘書の調教)を終えて帰宅しようとすると、
街角でなんと、シャロンそっくりの白人女性を見かけた。
しかも、あの頃の姿そのままの若い女性だった。

思い切って声をかけると、
やはりシャロンの実の娘であった。

彼女は大使館につとめていた。
「シンノスケは、最も従順なペット・ボーイだった」
と母から聞いていたという。

「今夜一晩、母親シャロン様になりきってほしい」
という願いを、女性は聞き入れてくれた・・・。

   ◇ ◇ ◇

暗藻ナイト作品はやっぱりいいですね。

戦勝国の白人女性にマゾヒストとして開眼させられるというシチュエーションは、
『家畜人ヤプー』の沼正三さんを思わせますね。

沼さんも、第二次大戦中に捕虜となって、
イギリス人司令官夫人に奴隷奉仕をさせられたことで目覚めたのだと、
『ある夢想家の手帖から』に書いてあります。

あるいは、沼さんのことをヒントにして構想されたのかもしれませんね。



  1. 2007/12/08(土) 00:38:21|
  2. イラスト(黄金)
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Shit Bomb (1)

うんこ爆弾

「食糞ゲーム」にアップした春川ナミオさんのイラストで連想したのが、
暗藻ナイトさんの「残香」というマンガの中の一シーンです。
『コミックマゾ(1)』に収録されています。

松平電器会長の松平慎之介は、一代で松平電器を築き上げた立志伝中の人物だった。
そんな松平には人に知られることのな顔があった。
彼はマゾで、長身の秘書に自分を責めさせているのだった。

彼をマゾにした原因・・・それは敗戦直後の体験にあった。
当時彼は15歳の少年だった。
進駐してきたアメリカ女性たちの巨大なヒップの虜になった彼は、
進駐軍夫人部隊の慰安ボーイとなり、
大柄なシャロン少佐の専属の慰み者として働いた。

シャロン様によくやらされたのが「シット・ボム」というゲームだった。

(つづく)
  1. 2007/12/07(金) 13:53:33|
  2. イラスト(黄金)
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お尻のあいだ

そこに幸せがある

女性の尻頬と尻頬との間の空間には
不思議な力が宿っていると思います。

奥にお尻の穴が控えているとはいっても、
とりたててそこに何があるわけでもなし、
ただの狭い空間に過ぎません。

しかし、男がそこに惹きつけられてやまないのは、
いったいなぜなのでしょうか?

男はいつもその空間に憧れています。
そこを目指し、顔を両頬に挟まれたり、
鼻を突っ込んでその空気を呼吸することを
夢見ているのです。

だから、
私は↑の鉄棒になりたい!
  1. 2007/12/06(木) 02:19:52|
  2. 写真(他)
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お尻の圧力

屈服

すさまじいお尻の圧力に、
反抗心は完全に奪われ、
ただあなたに従うことしか
できなくなってしまいました。
  1. 2007/12/05(水) 00:52:53|
  2. 写真(他)
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  4. | コメント:2

はじめの一歩

おいしいわよ

「はじめはこのぐらいから、ね。
最初におしっこを飲んでから
残さず食べるのよ」

このぐらいでもかなり大変だと思う。
  1. 2007/12/04(火) 00:20:43|
  2. 写真(黄金)
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  4. | コメント:2

もうすぐ

もうすぐ

もうすぐ。

もうすぐだ。

その時がおとずれる。

ぼくはいったいどうなってしまうのだろう。
  1. 2007/12/03(月) 02:47:10|
  2. 写真(他)
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偉大なお尻

無の恍惚

偉大なお尻を目の前にして、
男に何ができるだろうか?

もちろん何もできはしない。
唯々諾々とその残酷な意思に従うほかはない。

お尻が圧力を増せば、
ひたすらその重みに耐え、
お尻が男の呼吸を許さないと言えば、
体内に残った酸素でなんとか生き延びるしかない。

お尻が禁断の果実を産み出したら、
それを口にしなければならない。
感謝をもって。

お尻が100なら男は0だ。

無力。

無。

無の恍惚。
  1. 2007/12/02(日) 02:19:04|
  2. 写真(他)
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